幸運祈願・奇跡の写真「伊勢神宮の大鳥居に龍が昇る」(縁起の良い写真 パワーフォト 開運 秋元隆良 冬至 金運 結婚運 銀塩写真)
33,000円(税込)
0ポイント(1%)
商品説明
プロカメラマン秋元隆良氏が撮影する日常ではめったに出会うことのできない自然風景をとらえた決定的瞬間。・・・「奇跡の写真」その神秘的な風景写真に幸運を祈願!
秋元氏独自の能力と独特な感性で捉えた数多い作品の中から、インテリア写真の枠を超えたカットをPOWER PHOTO「奇跡の写真 」として貴方にお届け致します。
最高技術の銀塩写真、豪華額縁入り、ロットナンバー入りの唯一貴方だけの作品で、幸運を願ってみませんか?
■伊勢神宮の大鳥居に龍が昇る(ゴールド額縁入り)
日本の聖地の中心「伊勢神宮」では、1年に1度冬至の日に朝日が大鳥居の真正面から昇ってきます。
冬至は「一陽来復(いちようらいふく)」とも呼ばれ、この日を境に昼の時間が長くなる、つまり陽がどんどん強く大きくなり、幸福がやってくるともされています。
それに合わせるかのように現れた「龍」を捉えた奇跡の一枚。
伊勢神宮に龍が組み合わさった大変ありがたい写真です。




【幸運祈願・奇跡の写真シリーズ】は全4種!
↓ ↓ ↓ ↓
【幸運祈願・奇跡の写真「金環天龍」】はこちらをクリック
【幸運祈願・奇跡の写真「鳳凰(発光)」】はこちらをクリック
【幸運祈願・奇跡の写真「伊勢神宮の大鳥居に龍が昇る」】はこちらをクリック
【幸運祈願・奇跡の写真「富士山・幕開け」】はこちらをクリック
■秋元隆良氏・・・
昭和36年生まれ。写真家。
中学生の頃より父の一眼レフカメラを使用し、40年以上にわたり鉄道を中心に、風景などの作品を撮り続け、各種のコンクールや作品展での受賞歴も多く、新聞・テレビなどのメディアでも取り上げれています。
秋元氏の写真は「奇跡の写真」と呼ばれるようになり、「縁起の良い写真」としてファンも拡大中。
「銀塩写真」・・・
湿板、乾板や写真フィルム、印画紙に、銀塩を感光材料として使用した写真のこと。
この歴史ある銀塩写真を最高技術で一枚毎に手作りしていますので、プリントの色や濃度が若干異なる場合があります。
■伊勢神宮の大鳥居に龍が昇る撮影談・・・(秋元隆良氏談)
伊勢神宮(内宮)への入り口、五十鈴川にかかる宇治橋外側にある大鳥居は、日常の世界と神聖な世界を区分けしている結界であり、神域への入り口を示しています。
宇治橋外側の正面から見る大鳥居の姿は感動的で、身も心も正す心構えの大切さを感じます。
さらに冬至の日には、太陽が大鳥居の中から昇るのを見ることができ、伊勢神宮の神秘として語られます。大鳥居を正面に宇治橋奥から昇る朝日が橋を黄金色に染める見事な景観は心に強く焼き付き、感動を得られる特別な時間を体験できます。
冬至は一年で最も日が短く、この日を境に日が長くなることより古書では「どん底から上昇していく」と、好転の兆しや人々の心の起点となる日として捉えられ、伊勢神宮では鳥居の間から昇る神々しい朝日を拝む事ができる日でもあるため、大勢の参拝者が早朝から集まります。
宇治橋奥には島路山があり、そこから太陽が昇る時間は7時30分過ぎです。
大鳥居の中の空間が御来光に包まれ感動の時を迎えていると、上空に大きな龍雲が現れました。
清流五十鈴川から伊勢湾に向かって大鳥居上空に力強く昇るように現れた龍は、あまりにも神々しい情景でした。
伊勢神宮の鳥居から昇る日の出の写真は幸運をもたらすと言われますが、そこに龍が昇る光景が加わった日本神話のような写真になりました。
この稀に見る光景を捉えた写真が、皆様にとって開運の写真となることを願っています。
秋元氏独自の能力と独特な感性で捉えた数多い作品の中から、インテリア写真の枠を超えたカットをPOWER PHOTO「奇跡の写真 」として貴方にお届け致します。
最高技術の銀塩写真、豪華額縁入り、ロットナンバー入りの唯一貴方だけの作品で、幸運を願ってみませんか?
■伊勢神宮の大鳥居に龍が昇る(ゴールド額縁入り)
日本の聖地の中心「伊勢神宮」では、1年に1度冬至の日に朝日が大鳥居の真正面から昇ってきます。
冬至は「一陽来復(いちようらいふく)」とも呼ばれ、この日を境に昼の時間が長くなる、つまり陽がどんどん強く大きくなり、幸福がやってくるともされています。
それに合わせるかのように現れた「龍」を捉えた奇跡の一枚。
伊勢神宮に龍が組み合わさった大変ありがたい写真です。




【幸運祈願・奇跡の写真シリーズ】は全4種!
↓ ↓ ↓ ↓
【幸運祈願・奇跡の写真「金環天龍」】はこちらをクリック
【幸運祈願・奇跡の写真「鳳凰(発光)」】はこちらをクリック
【幸運祈願・奇跡の写真「伊勢神宮の大鳥居に龍が昇る」】はこちらをクリック
【幸運祈願・奇跡の写真「富士山・幕開け」】はこちらをクリック
■秋元隆良氏・・・
昭和36年生まれ。写真家。
中学生の頃より父の一眼レフカメラを使用し、40年以上にわたり鉄道を中心に、風景などの作品を撮り続け、各種のコンクールや作品展での受賞歴も多く、新聞・テレビなどのメディアでも取り上げれています。
秋元氏の写真は「奇跡の写真」と呼ばれるようになり、「縁起の良い写真」としてファンも拡大中。
「銀塩写真」・・・
湿板、乾板や写真フィルム、印画紙に、銀塩を感光材料として使用した写真のこと。
この歴史ある銀塩写真を最高技術で一枚毎に手作りしていますので、プリントの色や濃度が若干異なる場合があります。
■伊勢神宮の大鳥居に龍が昇る撮影談・・・(秋元隆良氏談)
伊勢神宮(内宮)への入り口、五十鈴川にかかる宇治橋外側にある大鳥居は、日常の世界と神聖な世界を区分けしている結界であり、神域への入り口を示しています。
宇治橋外側の正面から見る大鳥居の姿は感動的で、身も心も正す心構えの大切さを感じます。
さらに冬至の日には、太陽が大鳥居の中から昇るのを見ることができ、伊勢神宮の神秘として語られます。大鳥居を正面に宇治橋奥から昇る朝日が橋を黄金色に染める見事な景観は心に強く焼き付き、感動を得られる特別な時間を体験できます。
冬至は一年で最も日が短く、この日を境に日が長くなることより古書では「どん底から上昇していく」と、好転の兆しや人々の心の起点となる日として捉えられ、伊勢神宮では鳥居の間から昇る神々しい朝日を拝む事ができる日でもあるため、大勢の参拝者が早朝から集まります。
宇治橋奥には島路山があり、そこから太陽が昇る時間は7時30分過ぎです。
大鳥居の中の空間が御来光に包まれ感動の時を迎えていると、上空に大きな龍雲が現れました。
清流五十鈴川から伊勢湾に向かって大鳥居上空に力強く昇るように現れた龍は、あまりにも神々しい情景でした。
伊勢神宮の鳥居から昇る日の出の写真は幸運をもたらすと言われますが、そこに龍が昇る光景が加わった日本神話のような写真になりました。
この稀に見る光景を捉えた写真が、皆様にとって開運の写真となることを願っています。
■仕様:額縁入り(ゴールドカラー)
■額サイズ:約31x41.5cm
■写真サイズ:20.3x30.5(ワイド六切)
■ロットナンバー入り
*複製厳禁: 全てのプリント裏面には、撮影者直筆のサイン・管理Noが明記されています。
*写真は銀塩生写真として1枚毎に作製していますので、各プリントの色・濃度には若干の違いがあります。
■額サイズ:約31x41.5cm
■写真サイズ:20.3x30.5(ワイド六切)
■ロットナンバー入り
*複製厳禁: 全てのプリント裏面には、撮影者直筆のサイン・管理Noが明記されています。
*写真は銀塩生写真として1枚毎に作製していますので、各プリントの色・濃度には若干の違いがあります。
レビュー
商品の評価:



-点(0件)












