幸運祈願・奇跡の写真「金環天龍」(縁起の良い写真 パワーフォト 開運 秋元隆良 金環日食 ダイヤモンドリング 金運 銀塩写真)
55,000円(税込)
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商品説明
プロカメラマン秋元隆良氏が撮影する日常ではめったに出会うことのできない自然風景をとらえた決定的瞬間。・・・「奇跡の写真」その神秘的な風景写真に幸運を祈願!
秋元氏独自の能力と独特な感性で捉えた数多い作品の中から、インテリア写真の枠を超えたカットをPOWER PHOTO「奇跡の写真 」として貴方にお届け致します。
最高技術の銀塩写真、豪華額縁入り、ロットナンバー入りの唯一貴方だけの作品で、幸運を願ってみませんか?
■奇跡の写真「金環天龍」(ゴールド額縁入り)
2012年5月21日午前7時30分前後、天竜川近辺にて。
「金環日食」で太陽が完全にリング状になったその時、突如現れた白い雲が「龍」となった奇跡の一枚。
金環日食に龍が重なった奇跡的なカットは、世界にこの写真のみだと考えられています。




【幸運祈願・奇跡の写真シリーズ】は全4種!
↓ ↓ ↓ ↓
【幸運祈願・奇跡の写真「金環天龍」】はこちらをクリック
【幸運祈願・奇跡の写真「鳳凰(発光)」】はこちらをクリック
【幸運祈願・奇跡の写真「伊勢神宮の大鳥居に龍が昇る」】はこちらをクリック
【幸運祈願・奇跡の写真「富士山・幕開け」】はこちらをクリック
■秋元隆良氏・・・
昭和36年生まれ。写真家。
中学生の頃より父の一眼レフカメラを使用し、40年以上にわたり鉄道を中心に、風景などの作品を撮り続け、各種のコンクールや作品展での受賞歴も多く、新聞・テレビなどのメディアでも取り上げれています。
秋元氏の写真は「奇跡の写真」と呼ばれるようになり、「縁起の良い写真」としてファンも拡大中。
「銀塩写真」・・・
湿板、乾板や写真フィルム、印画紙に、銀塩を感光材料として使用した写真のこと。
この歴史ある銀塩写真を最高技術で一枚毎に手作りしていますので、プリントの色や濃度が若干異なる場合があります。
■金環天龍撮影談・・・(秋元隆良氏談)
2012年5月21日 午前7時30分前後に本州の太平洋側、九州南部など、日本の広い範囲で、太陽が月に隠され外周のみが細いリングのように見える「金環日食」が見られました。
金環日食が日本で見られるのは数十年に一度で、大変珍しい天体現象です。
更に当日の天気具合で必ず見えるとは言えず、今回の金環日食も広い地域で厚い雲により観測できずに終わったと言った報告が多くありました。
私は、撮影地の選定にあたり、厚雲が発生しにくく太陽のリングの太さが均一に観測できる金環日食帯の中心に近付いた地域で、更に自然エネルギーを持つ場所を考慮して、遠州灘にそそぎ出る天竜川近辺を選びました。
天竜川は、諏訪大社総本山がある長野県諏訪湖が源で、延長213キロになる河川は全国9位の長さを誇り、秋葉山本宮、ゼロ磁場のある南アルプス等、数々のパワースポットを絡めた一級河川です。
一面の曇り空のなか、事前に報道されていた通り7時前に部分日食が始まりました。
この時点では日本の多くの場所で雲が広がり、金環日食の観測が確認できるのか?と多くの方が考えていたと思います。私も同様で雲が晴れないか・・・と空を見つめていました。しかし、金環日食が始まる数分前に空一面の雲が薄くなり、青空が確認できるくらいの天候に恵まれたのです。
金環日食が始まると青空の中、薄雲が次々と現れては消え現れては消えて行きました。
そして、太陽が完全にリングになった時に突然その雲は現れたのです。今までの雲とは明らかに違ったその雲は、カメラのファインダー内では龍そのものでした。
画面右上から現れ、金環日食中の太陽を中心に時計回転に流れ消えていく姿は伝説の龍そのもので、世紀の天文ショーに合わせ天竜川から現れてくれたと考えています。
この先、数百年先まで撮影できないであろう貴重な写真を飾り眺めていただくことで、皆様により良い事が起こることを願っています。 また、皆様の心の糧になればと思っています。
秋元氏独自の能力と独特な感性で捉えた数多い作品の中から、インテリア写真の枠を超えたカットをPOWER PHOTO「奇跡の写真 」として貴方にお届け致します。
最高技術の銀塩写真、豪華額縁入り、ロットナンバー入りの唯一貴方だけの作品で、幸運を願ってみませんか?
■奇跡の写真「金環天龍」(ゴールド額縁入り)
2012年5月21日午前7時30分前後、天竜川近辺にて。
「金環日食」で太陽が完全にリング状になったその時、突如現れた白い雲が「龍」となった奇跡の一枚。
金環日食に龍が重なった奇跡的なカットは、世界にこの写真のみだと考えられています。




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■秋元隆良氏・・・
昭和36年生まれ。写真家。
中学生の頃より父の一眼レフカメラを使用し、40年以上にわたり鉄道を中心に、風景などの作品を撮り続け、各種のコンクールや作品展での受賞歴も多く、新聞・テレビなどのメディアでも取り上げれています。
秋元氏の写真は「奇跡の写真」と呼ばれるようになり、「縁起の良い写真」としてファンも拡大中。
「銀塩写真」・・・
湿板、乾板や写真フィルム、印画紙に、銀塩を感光材料として使用した写真のこと。
この歴史ある銀塩写真を最高技術で一枚毎に手作りしていますので、プリントの色や濃度が若干異なる場合があります。
■金環天龍撮影談・・・(秋元隆良氏談)
2012年5月21日 午前7時30分前後に本州の太平洋側、九州南部など、日本の広い範囲で、太陽が月に隠され外周のみが細いリングのように見える「金環日食」が見られました。
金環日食が日本で見られるのは数十年に一度で、大変珍しい天体現象です。
更に当日の天気具合で必ず見えるとは言えず、今回の金環日食も広い地域で厚い雲により観測できずに終わったと言った報告が多くありました。
私は、撮影地の選定にあたり、厚雲が発生しにくく太陽のリングの太さが均一に観測できる金環日食帯の中心に近付いた地域で、更に自然エネルギーを持つ場所を考慮して、遠州灘にそそぎ出る天竜川近辺を選びました。
天竜川は、諏訪大社総本山がある長野県諏訪湖が源で、延長213キロになる河川は全国9位の長さを誇り、秋葉山本宮、ゼロ磁場のある南アルプス等、数々のパワースポットを絡めた一級河川です。
一面の曇り空のなか、事前に報道されていた通り7時前に部分日食が始まりました。
この時点では日本の多くの場所で雲が広がり、金環日食の観測が確認できるのか?と多くの方が考えていたと思います。私も同様で雲が晴れないか・・・と空を見つめていました。しかし、金環日食が始まる数分前に空一面の雲が薄くなり、青空が確認できるくらいの天候に恵まれたのです。
金環日食が始まると青空の中、薄雲が次々と現れては消え現れては消えて行きました。
そして、太陽が完全にリングになった時に突然その雲は現れたのです。今までの雲とは明らかに違ったその雲は、カメラのファインダー内では龍そのものでした。
画面右上から現れ、金環日食中の太陽を中心に時計回転に流れ消えていく姿は伝説の龍そのもので、世紀の天文ショーに合わせ天竜川から現れてくれたと考えています。
この先、数百年先まで撮影できないであろう貴重な写真を飾り眺めていただくことで、皆様により良い事が起こることを願っています。 また、皆様の心の糧になればと思っています。
■仕様:額縁入り(ゴールドカラー)
■額サイズ:約31x41.5cm
■写真サイズ:20.3x30.5(ワイド六切)
■ロットナンバー入り
*複製厳禁: 全てのプリント裏面には、撮影者直筆のサイン・管理Noが明記されています。
*写真は銀塩生写真として1枚毎に作製していますので、各プリントの色・濃度には若干の違いがあります。
■額サイズ:約31x41.5cm
■写真サイズ:20.3x30.5(ワイド六切)
■ロットナンバー入り
*複製厳禁: 全てのプリント裏面には、撮影者直筆のサイン・管理Noが明記されています。
*写真は銀塩生写真として1枚毎に作製していますので、各プリントの色・濃度には若干の違いがあります。
レビュー
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