正座枕 正座椅子 正座補助 畳枕 あぐら 座布団 お昼寝 ごろ寝枕 座椅子 枕 国産 い草 和風 和室 日本製
商品説明
畳が香る 正座枕

腰痛や膝の痛みにお悩みの方だけでなく、妊婦の方やお子様にもおすすめの正座枕。
心地よいクッション性と程よい高さで、長い時間座っていても疲れにくい、畳でできた正座枕です。
楽に座れる
正座枕を縦にして、足の間に挟むようにして枕の上にお尻を乗せることで、膝にかかる負担が少なくとても楽に正座ができます。 また、足も痺れにくいです。

姿勢が整う
膝や腰の痛みを軽減するだけでなく、正座枕にお尻を乗せて座ることで、骨盤が起き上がり姿勢が整いやすくなります。

い草の効果
畳の材料「い草」の香りには、リフレッシュ効果や鎮静作用、リラックス効果があると言われています。飛鳥・奈良自体から伝わる畳が、今でも使われるのはこういったところにもあるのかもしれません。

森林の香りとも言われるフィトンチッド、ジヒドロアクチニジオリド、α-シペロン、バニリンなどの芳香成分が含まれています。
伝統の製法
伝統的な畳製作の技術を用いて製作した正座枕です。

色々な使い方
ちょっとしたお昼寝に枕として使用するのもおすすめです。
い草の香りには集中力を高める効果もあるため、瞑想の際に使っていただくのもいいですね。体の硬い方のストレッチの際の補助ツールとして使っていただくこともできます。
また枕を横に使って、あぐらをかいて座るのにも適しています。
実は妊婦さんにもおすすめです。あぐらをかくことで、股関節の柔軟性が高まり、骨盤が広がることで産道の確保が促されるので出産に有効的です。
持ち運び
正座枕の側面には、畳へりと同じ柄の持ち手がついていて、持ち運びに便利です。

滑り止め
背面(床との設置面)には滑り止めがついています。

畳ヘリのカラー

[青矢羽根]
矢の上部にあしらわれた鳥の羽根の部分を「矢羽根」といいます。お正月に神社や寺院で見かける破魔矢ををご存知の方は多いのではないでしょうか。矢羽根模様は、あの矢の部分を模しています。破魔矢には魔除けの意味や、射た矢が真っ直ぐに突き進むということから矢羽根模様は縁起柄のひとつとされています。

[黒桜]
古くから愛されてきた日本の象徴「桜」の花言葉は「優美な女性」「純潔」。そんな桜の模様は幸先の良い「物事のはじまり」を意味しています。
素材
素材によって、それぞれ長所、短所があります。お好みのタイプをお選びください。
[い草の特徴]
自然な畳の匂い
肌触りが良い
繊維の濃淡がある
自然な色合い
長く使うと色がさめる
目が均一ではない
[和紙の特徴]
緑の色が濃い
均一の色合い
長持ちしやすい
変色しない
目がそろっている
畳の匂いはしない
サイズ

■スペック
・寸法: 約幅37×奥行き21×高さ8(cm)
・材質: い草、または和紙
■注意事項
※モニターにより実物の色とは色味が異なって見える場合があります。
※デザインや仕様は予告なく変更する場合があります。
《 代引不可 》
■スペック
・寸法: 約幅37×奥行き21×高さ8(cm)
・材質: い草、または和紙
■注意事項
※モニターにより実物の色とは色味が異なって見える場合があります。
※デザインや仕様は予告なく変更する場合があります。
《 代引不可 》









