くらし応援本舗 くらしドラッグ

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医薬品販売について

医薬品販売に関する記載事項

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医薬品販売許可証の情報
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許可区分:店舗販売業
許可番号:(一般用医薬品)第1854号、(動物用医薬品)第1―F037号
発行年月日:(一般用医薬品)令和8年7月1日、(動物用医薬品)令和8年6月30日
有効期限:(一般用医薬品)令和14年6月30日、(動物用医薬品)令和14年6月29日
許可証の名義人:株式会社Glood roi
薬局または店舗の名称:くらしドラッグ
薬局または店舗の所在地:埼玉県さいたま市大宮区天沼町2-18 T.M大宮ビル2階
許可証発行自治体名:(一般用医薬品)さいたま市保健所、(動物用医薬品)埼玉県中央家畜保健衛生所

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医薬品販売(相談応需含む)に従事する専門家の情報
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資格の名称:薬剤師(管理者)
氏名:布施田 典彦
担当業務:販売・相談等

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薬剤師および登録販売者の勤務状況
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布施田 典彦
月・火・水・木・金 9:00〜17:00(12:30〜13:30除く)

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取り扱う医薬品の区分
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第一類医薬品、指定第二類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品、要指導医薬品、動物用医薬品(要指示医薬品を除く)

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取り扱う医薬品の使用期限
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当店では、使用期限が最短でも90日以上のものを販売しております。
※特価販売などで上記に該当しない場合は、個別の商品ページ商品名に使用期限を個別記載します。

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医薬品販売店舗の営業時間
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インターネットでの注文受付時間:注文は24時間365日承っています
実店舗の営業時間:月曜日〜金曜日 9:00〜17:00(12:30〜13:30除く)
インターネット販売の医薬品販売時間:月曜日〜金曜日 9:00〜17:00(12:30〜13:30除く)

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薬局・店舗に勤務する者の名札等による区別に関する説明
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当店では、専門家と一般従事者を下記のように名札で区別しています。

・薬剤師
「薬剤師」および「氏名」を記載した名札を着用

・登録販売者
「登録販売者」および「氏名」を記載した名札を着用

・一般従事者
「所属部署」および「氏名」を記載した名札を着用

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専門家が相談応需を受ける時間および緊急時連絡先
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電話番号:048-783-2454
メールアドレス:info@gloodroi.co.jp
相談応需時間:月曜日〜金曜日 9:00〜17:00(12:30〜13:30除く)




一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項

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要指導医薬品、第一類、第二類、第三類医薬品及び指定濫用防止医薬品の定義
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【要指導医薬品】
次の1から4までに掲げる医薬品(専ら動物のために使用されることが目的とされているものを除く。)のうち、その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているものであり、かつ、その適正な使用のために薬剤師の対面による情報の提供及び薬学的知見に基づく指導が行われることが必要なものとして、厚生労働大臣が薬事・食品衛生審議会の意見を聴いて指定するもの。
1. その製造販売の承認の申請に際して、薬機法第14条第8項に該当するとされた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
2. その製造販売の承認の申請に際して1に掲げる医薬品と有効成分、分量、用法、用量、効能、効果等が同一性を有すると認められた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
3. 薬機法第44条第1項に規定する毒薬
4. 薬機法第44条第2項に規定する劇薬
【第一類医薬品】
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうちその使用に関し特に注意が必要なものとして厚生労働大臣が指定するもの及びその製造販売の承認の申請に関して第14条第8項に該当するとされた医薬品であって当該申請に係る承認をうけてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。(特にリスクの高い医薬品)
【第二類医薬品】
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(第1類医薬品を除く。)であって厚生労働大臣が指定するもの(リスクが比較的高い医薬品)
【指定第二類医薬品】
第二類医薬品のうち、特別の注意を要するものとして厚生労働大臣が指定するもの。相互作用や患者背景等の条件によって、健康被害のリスクが高まるものや、依存性・習慣性のある成分などは「指定第二類医薬品」として区別しています。
【第三類医薬品】
第一類医薬品及び第二類医薬品以外の一般用医薬品。比較的リスクが低く、日常生活に支障を来す程度ではないが、身体の変調不調が起こるおそれがある医薬品。
【指定濫用防止医薬品】
濫用した場合に中枢神経系の興奮若しくは抑制又は幻覚を生ずるおそれがあり、その防止を図る必要がある医薬品として厚生労働大臣が薬事審議会の意見を聴いて指定する医薬品。

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要指導医薬品、第一類、第二類、第三類医薬品及び指定濫用防止医薬品の表示や情報提供に関する解説
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要指導医薬品、第一類医薬品、指定第二類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品のリスク区分ごとに下記の表示をします。
表記する一般用医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」「第1類医薬品」、「第2類医薬品」、「第3類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。第2類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、「2」の文字を枠で囲みます。
指定濫用防止医薬品については、内容量が厚生労働大臣が定める数量以下のものは要確認と記載し、それ以外のものは「要確認」の「要」を丸囲み又は四角囲みにして記載します。
医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。
要指導医薬品: 書面を用いて、「薬剤師」が情報提供を行います。
第一類医薬品: 書面を用いて、「薬剤師」が情報提供を行います。
第二類医薬品: 「薬剤師又は登録販売者」が必要な情報の提供に努めます。
第三類医薬品: 「薬剤師又は登録販売者」が必要な情報の提供に努めます。
指定濫用防止医薬品:書面を用いて、「薬剤師」が情報提供を行います。

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要指導医薬品・一般用医薬品の陳列の解説(店舗)
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リスク区分された医薬品は、リスク別に陳列します。専門家不在の場合は医薬品売り場を閉鎖し販売しません。
実店舗での取り扱い:要指導医薬品、一般用医薬品(第一類医薬品・指定第二類医薬品・第二類医薬品・第三類医薬品。)指定濫用防止医薬品
1. リスク別陳列
- 同じ薬効(例えば胃腸薬や目薬など)群でもリスクが混在しないように、リスクごとに集合させた陳列を行います。
2. 要指導医薬品および第1類医薬品、指定第二類医薬品、指定濫用防止医薬品の陳列
- 薬剤師より対面で直接情報提供を受けて購入していただくために、お客様が直接手に取れない陳列となっております。
- 購入をご希望のお客様は、お近くの係員にお申し付け下さい。
3. 第二類医薬品、第三類医薬品の陳列
- 許可を受けた医薬品売り場に陳列します。

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要指導医薬品・一般用医薬品の販売サイト上の表示等の解説及び指定第二類医薬品、指定濫用防止医薬品の禁忌の確認・専門家への相談を促す表示
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販売サイト上の表示について、
要指導医薬品は【要指導医薬品】と表示します。
第一類医薬品は【第1類医薬品】と表示します。
指定第二類医薬品は【第(2)類医薬品】または【指定第2類医薬品】と表示します。
第二類医薬品は【第2類医薬品】と表示します。
第三類医薬品は【第3類医薬品】と表示します。
指定濫用防止医薬品は【指定濫用防止医薬品】と表示します。
【指定第二類医薬品】
禁忌事項の確認促すための表示、注意喚起を行っています。特に小児、高齢者他、商品ページ内の禁忌事項に該当する場合は、重篤な副作用が発生する恐れがあるため、薬剤師又は登録販売者までご相談ください。
【指定濫用防止医薬品】
適正な使用を目的として、使用目的及び禁忌事項等の確認をお願いしています。過量服用や目的外使用は、健康被害や依存等のおそれがあります。商品ページ内の禁忌事項に該当する方や、小児、高齢者、他の医薬品を服用中の方など、使用に不安がある場合は、ご購入前に薬剤師又は登録販売者へご相談ください。

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医薬品副作用被害救済制度の解説
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医薬品を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療程度の疾病や障害等の健康被害受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。
救済の認定基準や手続きについては下記にお問い合わせください。
【窓口】
独立行政法人医薬品医療機器総合機構
【救済制度相談窓口(フリーダイヤル)】
0120-149-931
【受付時間】
月〜金(祝日・年末年始を除く)9:00〜17:00

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個人情報の適正な取扱いについて
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1.販売記録作成にあたりお客様の同意を得た上で個人情報を取得します。
2. 取得した個人情報は関連する法令および社内の規定・運用により安全に管理します。

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その他必要な事項
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1.薬剤師不在時は要指導医薬品・第一類医薬品の販売を中止します。薬剤師、登録販売者ともに不在時は、許可を受けた医薬品売場を閉鎖し、医薬品販売はできません。(薬剤師不在時の要指導医薬品・第一類医薬品の販売、専門家不在時の医薬品販売は法律で禁じられています。)
2. 正しい方法での医薬品購入、医薬品の正しい使用方法に努めていただきますようお願いいたします。
3. 医薬品のパッケージの中に入っている「添付文書」は捨てずに、その医薬品が残っている間は保管し、必要に応じて見ることができるようにしてください。
4. 当サイトで販売している商品は実店舗でも購入可能です。
5. 当サイトでは、要指導医薬品、一般用医薬品以外の医薬品は販売いたしません。
6. 店舗で解決しない内容の苦情相談窓口は次のとおりです。
【行政の窓口】
さいたま市保健所 環境薬事課
電話: 048-840-2235
【業界の窓口】
お客様苦情相談センター(苦情相談窓口)
TEL: 045-474-4700
メールによる相談: otc-kujyou-soudan@yakken-ctr.jp


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オンライン服薬指導に使用するビデオ通話システムに関する情報漏えい等の危険性
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利用目的:要指導医薬品(特定要指導医薬品を除く。)及び指定濫用防止医薬品の特定販売における購入者への情報提供、本人確認及び相談対応
使用システム:Zoom
提供事業者:Zoom Communications, Inc.

通信内容の漏えい
内容:インターネット通信において第三者が通信内容を不正に取得するおそれがある。
対策:Zoomの暗号化通信機能を利用し、通信内容の保護を行う。

第三者の不正参加
内容:ミーティングIDや参加URLが漏えいした場合、購入者以外の者が参加するおそれがある。
対策:パスコード及び待機室機能を利用し、参加者を確認したうえで入室を許可する。

なりすまし
内容:第三者が購入者本人になりすまして参加するおそれがある。
対策:通話開始時に氏名等を確認し、購入者本人であることを確認する。

端末からの情報漏えい
内容:業務端末の紛失、盗難又は不正アクセスにより情報が漏えいするおそれがある。
対策:端末へのパスワード設定、OS及びセキュリティソフトの更新を実施する。

録画・録音データの漏えい
内容:録画又は録音したデータが外部へ流出するおそれがある。
対策:録画・録音は原則実施しない。実施する場合はアクセス制限のうえ適切に管理する。

従業員による情報漏えい
内容:従業員の不適切な取扱いにより個人情報が漏えいするおそれがある。
対策:個人情報保護及び情報セキュリティに関する教育を実施する。

【評価結果】
Zoomは暗号化通信機能、パスコード設定機能及び待機室機能を有しており、適切な運用管理及び情報セキュリティ対策を実施することで、オンラインによる情報提供及び本人確認における情報漏えい等の危険性は適切に管理可能であると評価する。

このお店について

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