氏名(名称):株式会社ルフィ
店舗の名称:マルアイドラッグ
店舗の所在地:〒592-0012 大阪府高石市西取石5-1-8
登録先都道府県:大阪府
許可番号:第V00747号
有効年月日:令和6年(2024年)3月1日〜令和12年(2030年)2月28日
店舗の管理者:河本 裕之
薬事法第24条第1項の規定により、店舗販売業の許可を受けた者であることを証明する。
医薬品に関する注意の表示義務の記載
| 医薬品販売業許可証の内容について |
| 郵便等販売届出書 |
届出年月日:平成21年(2009年)6月3日
届出先:大阪府泉佐野市保健所
届出先:大阪府泉佐野市保健所
| 医薬品販売に従事する専門家の情報 |
登録番号:27-10-00354
登録年月日:平成22年(2010年)3月8日
都道府県:大阪府
登録販売者:河本 裕之
薬事法第36条の4第2項の規定により登録された登録販売者であることを証明する。
登録年月日:平成22年(2010年)3月8日
都道府県:大阪府
登録販売者:河本 裕之
薬事法第36条の4第2項の規定により登録された登録販売者であることを証明する。
| 勤務する者の名札等による区別に関する説明 |
店舗に勤務している専門家は登録販売者です。
登録販売者は白衣を着用し、登録販売者であることを示す名札をつけています。
登録販売者は白衣を着用し、登録販売者であることを示す名札をつけています。
| 医薬品に関する注意 |
医薬品は使用上の注意をよく読み、 用法・用量を守って正しくお使いください。
| 店舗販売業の店舗の管理及び運営に関する事項 |
▼許可の区分
店舗販売業
▼店舗開設者
株式会社 ルフィ 代表取締役 河本裕之
▼店舗名称
マルアイドラッグ
▼店舗所在地
大阪府高石市西取石5-1-8
▼現在勤務中の登録販売者氏名
河本裕之(OTC医薬品販売、各種問い合わせ)
▼登録販売者の常駐時間
月〜金10:30〜18:00
土10:30〜17:00
日曜・祝日休み
▼特定販売の方法:
インターネットによる販売
▼取り扱う要指導医薬品及び一般用医薬品の区分
指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品
▼注文のみの受付時間
10:00〜20:00 日曜・祝日休み
▼店舗の開店時間
月〜金10:30〜18:00
土10:30〜17:00
日曜・祝日休み(長期休暇は事前にご案内)
▼ネットの販売時間
月〜金10:30〜18:00
土10:30〜17:00
日曜・祝日休み(長期休暇は事前にご案内)
▼通常相談時及び緊急時の連絡先
●電話で相談する場合
フリーダイヤル:0120-44-7837
月〜金10:30〜18:00
土10:30〜17:00
※日曜日・祝祭日を除く
●メールで相談する場合(24時間受付)
info@luffy.co.jp
●FAXで相談する場合(24時間受付)
072-268-6446
店舗販売業
▼店舗開設者
株式会社 ルフィ 代表取締役 河本裕之
▼店舗名称
マルアイドラッグ
▼店舗所在地
大阪府高石市西取石5-1-8
▼現在勤務中の登録販売者氏名
河本裕之(OTC医薬品販売、各種問い合わせ)
▼登録販売者の常駐時間
月〜金10:30〜18:00
土10:30〜17:00
日曜・祝日休み
▼特定販売の方法:
インターネットによる販売
▼取り扱う要指導医薬品及び一般用医薬品の区分
指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品
▼注文のみの受付時間
10:00〜20:00 日曜・祝日休み
▼店舗の開店時間
月〜金10:30〜18:00
土10:30〜17:00
日曜・祝日休み(長期休暇は事前にご案内)
▼ネットの販売時間
月〜金10:30〜18:00
土10:30〜17:00
日曜・祝日休み(長期休暇は事前にご案内)
▼通常相談時及び緊急時の連絡先
●電話で相談する場合
フリーダイヤル:0120-44-7837
月〜金10:30〜18:00
土10:30〜17:00
※日曜日・祝祭日を除く
●メールで相談する場合(24時間受付)
info@luffy.co.jp
●FAXで相談する場合(24時間受付)
072-268-6446
| 実店舗の写真 |
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| 要指導医薬品及び一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項 |
▼要指導・第1類・第2類・第3類の定義と解説
・要指導医薬品・・・リスクが確定していない医薬品です。 新たな健康被害・有害事象が生じる恐れがある 医薬品です。
・第1類医薬品・・・特にリスクが高い医薬品です。 副作用が生じるおそれがあり、注意を 要する医薬品です。
・指定第2類医薬品・・・第2類医薬品のうち、特に副作用等に注意を要する医薬品で す。
・第2類医薬品・・・リスクが比較的高い医薬品です。まれに副作用等が生じるおそれがある医薬品 です。
・第3類医薬品・・・副作用・飲み合わせなどで安全衛生上、多少注意を要する医薬品です。
▼要指導・第1類・第2類・第3類の表示
・医薬品パッケージ(外箱・外包)および添付文書にリスク区分を表示します。
・要指導医薬品はパッケ ージに「要指導医薬品」と表示します。
・第1類医薬品はパッケージに「第1類医薬品」と表示します。
・指定第2類医薬品は表示の「第2類医薬品」の「2」の文字を○又は□で囲っています。
・第2類医薬 品はパッケージに「第2類医薬品」と表示します。
・第3類医薬品はパッケージに「第3類医薬品」と表示 します。
▼要指導・第1類・第2類・第3類の情報提供についての解説
・要指導医薬品は薬剤師が対面で紙面または出力装置の映像面を用いて使用者本人に情報提供します。(義務)
・第1類医薬品は薬剤師が紙面または出力装置の映像面を用いて情報提供します。(義務)
・指定第2類医薬品・第2類医薬品は薬剤師又は登録販売者が情報提供に努めます。(努力義務)
・第3類医薬品は専門家が情報提供に努めます。
▼指定第2類の販売サイト上の表示等の解説及び禁忌の確認・専門家への相談を促す表示
・商品名に【指定第2類医薬品】と記載します。
・医薬品購入にあたっての確認事項に、禁忌の確認・ 専門家への相談を促す表示を記載します。
▼一般用医薬品の販売サイト上の表示の解説
・第1類医薬品は商品名に【第1類医薬品】と表示します。
・指定第2類医薬品は商品名に【第(2)類医薬品】と(2)の文字を枠で囲み表示します。
・第2類医薬品は商品名に【第2類医薬品】と表示します。
・第3類医薬品 は商品名に【第3類医薬品】と表示します。
▼要指導医薬品・一般用医薬品の陳列の解説
・要指導医薬品は薬剤師が対面で直接情報提供を行ってから購入頂くために、お客さまが直接手に取れない場 所に陳列します。
・第1類医薬品は第1類医薬品陳列区画(第1類医薬品陳列設備から1.2mの範囲) に購入者が入れないよう区画をするか鍵のかかる陳列設備に陳列します。
・指定第2類医薬品は情報提供 場所から7m以内に陳列します。
・指定第2類医薬品・第2類医薬品・第3類医薬品はそれらが混在しない ように陳列します。
▼一般用医薬品の使用期限
当店では使用期限が最低6ヶ月以上ある医薬品をお届けします。(使用期限内の訳あり商品を除く)
▼医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説
【 健康被害救済制度 】
独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、生物由来製品による健康被害の救済に取組んでいます。
【 救済制度相談窓口 】
(独)医薬品医療機器総合機構
電話: 0120-149-931(フリーダイヤル 相談受付 9:00-17:30)
電子メール: kyufu@pmda.go.jp
【 医薬品副作用被害救済制度 】
くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。
これは、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。
医薬品は人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から、使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、これにより被害者の救済を図ろうというのが、この医薬品副作用被害救済制度です。この医療費等の給付に必要な費用は、許可医薬品製造販売業者から納付される拠出金が原資となっています。
・要指導医薬品・・・リスクが確定していない医薬品です。 新たな健康被害・有害事象が生じる恐れがある 医薬品です。
・第1類医薬品・・・特にリスクが高い医薬品です。 副作用が生じるおそれがあり、注意を 要する医薬品です。
・指定第2類医薬品・・・第2類医薬品のうち、特に副作用等に注意を要する医薬品で す。
・第2類医薬品・・・リスクが比較的高い医薬品です。まれに副作用等が生じるおそれがある医薬品 です。
・第3類医薬品・・・副作用・飲み合わせなどで安全衛生上、多少注意を要する医薬品です。
▼要指導・第1類・第2類・第3類の表示
・医薬品パッケージ(外箱・外包)および添付文書にリスク区分を表示します。
・要指導医薬品はパッケ ージに「要指導医薬品」と表示します。
・第1類医薬品はパッケージに「第1類医薬品」と表示します。
・指定第2類医薬品は表示の「第2類医薬品」の「2」の文字を○又は□で囲っています。
・第2類医薬 品はパッケージに「第2類医薬品」と表示します。
・第3類医薬品はパッケージに「第3類医薬品」と表示 します。
▼要指導・第1類・第2類・第3類の情報提供についての解説
・要指導医薬品は薬剤師が対面で紙面または出力装置の映像面を用いて使用者本人に情報提供します。(義務)
・第1類医薬品は薬剤師が紙面または出力装置の映像面を用いて情報提供します。(義務)
・指定第2類医薬品・第2類医薬品は薬剤師又は登録販売者が情報提供に努めます。(努力義務)
・第3類医薬品は専門家が情報提供に努めます。
▼指定第2類の販売サイト上の表示等の解説及び禁忌の確認・専門家への相談を促す表示
・商品名に【指定第2類医薬品】と記載します。
・医薬品購入にあたっての確認事項に、禁忌の確認・ 専門家への相談を促す表示を記載します。
▼一般用医薬品の販売サイト上の表示の解説
・第1類医薬品は商品名に【第1類医薬品】と表示します。
・指定第2類医薬品は商品名に【第(2)類医薬品】と(2)の文字を枠で囲み表示します。
・第2類医薬品は商品名に【第2類医薬品】と表示します。
・第3類医薬品 は商品名に【第3類医薬品】と表示します。
▼要指導医薬品・一般用医薬品の陳列の解説
・要指導医薬品は薬剤師が対面で直接情報提供を行ってから購入頂くために、お客さまが直接手に取れない場 所に陳列します。
・第1類医薬品は第1類医薬品陳列区画(第1類医薬品陳列設備から1.2mの範囲) に購入者が入れないよう区画をするか鍵のかかる陳列設備に陳列します。
・指定第2類医薬品は情報提供 場所から7m以内に陳列します。
・指定第2類医薬品・第2類医薬品・第3類医薬品はそれらが混在しない ように陳列します。
▼一般用医薬品の使用期限
当店では使用期限が最低6ヶ月以上ある医薬品をお届けします。(使用期限内の訳あり商品を除く)
▼医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説
【 健康被害救済制度 】
独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、生物由来製品による健康被害の救済に取組んでいます。
【 救済制度相談窓口 】
(独)医薬品医療機器総合機構
電話: 0120-149-931(フリーダイヤル 相談受付 9:00-17:30)
電子メール: kyufu@pmda.go.jp
【 医薬品副作用被害救済制度 】
くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。
これは、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。
医薬品は人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から、使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、これにより被害者の救済を図ろうというのが、この医薬品副作用被害救済制度です。この医療費等の給付に必要な費用は、許可医薬品製造販売業者から納付される拠出金が原資となっています。
| 医薬品の安全販売のための業務手順書 |
医薬品の販売における安全対策として以下の通り業務を遂行します。
1.商品の選定・陳列
・医薬品と他の商品とを明確に区別して表示します。
・一般用医薬品のリスク区分を明記しています。
・劇薬、医療用医薬品、1類医薬品は販売致しません。
2.情報提供
・販売に関する許可を有することを、トップページ及び会社概要ページに記載しています。
・各商品ページの情報は、医薬品の外包・使用上の注意に記載される情報をもとに作成しています。
・使用方法などのご相談は、専門家がお答えします。その際には以下の連絡手段をご利用いただけます。
フリーダイヤル:0120-44-7837
受付時間:月〜金10:30〜18:00 土10:30〜17:00 日曜・祝日は休み
FAX:072-268-6446
メールアドレス:info@luffy.co.jp
3.申込み
・商品により、1回に注文できる販売個数制限を設けております。
4.申込み承諾
・申込みの内容に不明な点がある場合、購入目的等を確認させて頂く為、専門家からご連絡をさせて頂く場合があります。
・専門家により、販売が適切でないと判断される場合は、ご注文をキャンセルさせていただく場合があります。
5.引渡し
・不審な購入申込みによる出荷や誤出荷がないか、商品発送業務の管理を徹底しております。
6.販売後の対応
・専門家がご相談に対応します。
・必要に応じ、お客様に必要な情報をメール等で提供します。
1.商品の選定・陳列
・医薬品と他の商品とを明確に区別して表示します。
・一般用医薬品のリスク区分を明記しています。
・劇薬、医療用医薬品、1類医薬品は販売致しません。
2.情報提供
・販売に関する許可を有することを、トップページ及び会社概要ページに記載しています。
・各商品ページの情報は、医薬品の外包・使用上の注意に記載される情報をもとに作成しています。
・使用方法などのご相談は、専門家がお答えします。その際には以下の連絡手段をご利用いただけます。
フリーダイヤル:0120-44-7837
受付時間:月〜金10:30〜18:00 土10:30〜17:00 日曜・祝日は休み
FAX:072-268-6446
メールアドレス:info@luffy.co.jp
3.申込み
・商品により、1回に注文できる販売個数制限を設けております。
4.申込み承諾
・申込みの内容に不明な点がある場合、購入目的等を確認させて頂く為、専門家からご連絡をさせて頂く場合があります。
・専門家により、販売が適切でないと判断される場合は、ご注文をキャンセルさせていただく場合があります。
5.引渡し
・不審な購入申込みによる出荷や誤出荷がないか、商品発送業務の管理を徹底しております。
6.販売後の対応
・専門家がご相談に対応します。
・必要に応じ、お客様に必要な情報をメール等で提供します。

