| ご使用前に ※こちらの説明書は同封いたしますのでご安心です |
| ●まず、水、お湯で必ず洗ってください。(木のアク、香り、臭いが気になる方は米のとぎ汁、酢水に一晩浸けてから洗う) ※濡らしたふきんなどをまな板の下に敷くと、安定して使いやすくなります。 |
| 日常の手入れ |
| ●調理後は、洗剤や塩をつけたスポンジたわしなどでこすり洗いし、流水ですすぎ、熱湯を回しかけ、よくお湯をきって、風通しのよい場所に置いて乾燥させます。 (最初からお湯を使ってしまうと、まな板に残っている魚や肉のタンパク質成分が固まって、臭いが残ることがあります。) ※できるだけ洗剤を使いたくない方、魚の場合、初めに塩で擦り洗いをお勧めします。 ●市販の台所洗剤も使えます。 (洗剤を使用しない場合は塩をご利用下さい) また漂白も構いませんが、効果は少しずつ薄れます (この場合も、まな板に水分を含ませてからなさると漂白剤の臭いも付きにくくなります) |
| 使用上の注意 |
| ●ご使用後は、必ず水気を拭いて風とうしのよろしい所に置くようにしてください。 ●たまに殺菌のために干す場合は陰干しでお願いいたします。 (直射日光を避けてください!ヒビ,反りの原因になります。 ●食器乾燥機はお避け下さい。(過度の乾燥はヒビ,反りの原因になります) |
| 反ってしまったら |
| ●自然木の宿命"反り"が出た場合山なり(凸)になった面を上にしてご使用いただくと戻る習性がございます。 (凹面に十分水分を含ませると良いです) |
| 凹み,黒ずみは? |
| ●市販の俎板削りをご利用ください。(サンドペーパーでもOK!:200位) ●長年ご使用で凹が出た場合 凹がなくても定期的にまな板面を、市販のまな板削り(包丁研ぎ兼用),サンドペーパー(200位)でなでてやると殆ど凹みません。 ;削り直しする。 ・ホームセンターで削る(木工裁断ができるか確認が必要)・大工さんにお願いする。 |
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