ヴェリタスにまた新たな逸品がやってきました!
その名は、「カルム・ド・リューセック」。
あの甘口貴腐ワインの筆頭、
ソーテルヌ第1級シャトー・リューセックのセカンドワインです。
リューセックの支配人は、「シャトー・ラフィット・ロートシルト」の
ディレクターでも知られるシャルル・シュヴァリエ氏。
このことからも分かるように、ソーテルヌきってのサラブレッドである
リューセックの2001年に パーカー氏が驚愕の99点をつけ、
「後世に伝えられるべき」ワインと絶賛したことが、一時話題となりました。
一流ワイン、リューセックのセカンドが3千円以下で
楽しめるとあって、カルム・ド・リューセックも
非常に人気のあるワインです。
お客様からも「お買い得」とのお声を多数寄せて頂いています。
ファーストの03年が、パーカー96点と
非常に高得点の2003年カルム・ド・リューセック。
さらに、2002年も92−94点と高得点を獲得。
オーク樽での熟成期間に多少の違いがあるものの、
このお手頃価格からすれば、リューセックの醍醐味が十二分に味わえる
超お買得品です!
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