FORZA10 フォルツァディエチ アクティブライン リナールアクティブ 腎臓ケア 小粒 250g ドッグフード
商品説明
腎臓の健康維持に配慮し、リン・タンパクの含有量を調整した療法食です。
(ご使用の際は獣医師にご相談ください)
・腎臓の健康維持をサポート
・心臓の健康維持をサポート
・タンパク原料の制限を行い食物不耐性に配慮
・加水分解された動物性タンパクとポテトタンパク使用により低リン・低タンパク質を維持
・低ナトリウム
・厳選された原材料(加水分解された動物性タンパク・ポテトタンパク・米)の使用
リナールアクティブに含まれるフィトケミカル成分(ヤナギタンポポ、ハギ、アメリカンクランベリー、セイヨウタンポポ、ベアベリー)は利尿作用・膀胱粘膜保護機能に配慮し、腎機能・泌尿器の健康維持を目的として配合しています。
加水分解された高品質なタンパク原料を使用し、リンとタンパク質の含有量を減らすことで腎臓への負担を軽減します。(リン0.28% タンパク14%)
ナトリウムの含有量を減らし、カリウムとナトリウムの比率を調整(ナトリウム 0.09%、K/Na 7.7)
AFS の粒について
サニーペット社から日本向けの輸出商品製造時に、輸送時の気圧変化に対応するため、 FORZA10 ドライシリーズは製造段階で極小の気圧調整穴を開けています。
アクティブライン AFS 粒は非加熱で圧縮製造している粒で製造時は画像左側のように白色をしております。商品によって入っているハーブや植物、フルーツなどレシピが違いますのでそれぞれグレー系や真っ白、薄茶色等がありすべてが同じ色ではなく着色も行わない為、均一の白色ではありません。
封入段階で通常粒と混ざり、通常粒のレシピに含まれる魚油や鶏脂肪等が AFS 粒に移り、画像右側のように色が濃くなります。
その為、稀に AFS 粒に油移りが少なく色にばらつきが出ているものがあります。栄養上、品質上問題はありません。安心してご利用ください。
精米、エンドウ豆デンプン、鶏脂肪、ポテトタンパク、【AFS粒 (一袋当たり約7%):ポテトタンパク、加水分解された動物性タンパク、マウスイヤーホークウィード(タンポポ)、ハギ (Lespedeza spp.)、クランベリー (Vacciniummacrocarpon)、ベアベリー】、ビートパルプ、米ぬか、海藻(アスコフィルム結節)、魚油、トウモロコシ胚芽油、加水分解された動物性タンパク、マンナンオリゴ糖 (MOS)、フラクトオリゴ糖 (FOS)、ユッカシジゲラ、ビタミンA、ビタミンE、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンPP、D-パントテン酸カルシウム、葉酸、塩化コリン、硫酸亜鉛一水和物、銅アミノ酸キレート水和物、DL-メチオニン、沈降性クリノプチロライト、トコフェロール(酸化防止剤として使用)、ダンデライオン (Taraxacum officinalis)、ローズマリー (Rosmarinus officinalis)
粗タンパク質 17.0%以上、粗脂肪 15.0%以上、粗繊維 4.2%以下、水分 10.0%以下、カルシウム 0.9%、マグネシウム 0.09%、カリウム 0.6%、ナトリウム 0.1%、リン 0.5%、ヨウ素 2%
374 kcal / 100g
【小粒タイプ】通常粒:直径 8mmから10mm前後の平丸形・小粒タイプ
成犬用
250g
欧州ペットフード工業会連合 (FEDIAF) 基準適合・総合栄養食 / 食事療法食
リン・タンパク質制限を行い、腎臓の健康維持のために開発されたフードです。
BHA・BHT・エトキシキン等の人工保存料や人工香料・人工着色料や充填剤等は一切使用しておりません。
イタリア
・1日の給与量は表を参考に給与してください。
・犬種、年齢、活動量に応じて給与量が異なる場合があります。
・愛犬の体重の増減状態に応じて給与量調節してください。
・常時新鮮な水が飲めるようにして下さい。
・まずは3週間から8週間ご使用ください。
・不耐性の症状が消えた場合は、その後続けて1年間連続してご使用になれます。
・使用期間を延長する前に、獣医師に愛犬の健康状態をご相談する事をお勧めします。
※直射日光を避け、涼しく乾燥した場所で保管してください。
※開封後はしっかりと封を閉じられていることを確認し早めに使い切ってください。
※天然の原材料を使用し、人工着色料や人工香料を付加しておりませんので、ロット毎に粒の大きさや色、香りに違いが見られます。
※製造工場では、水棲動物や陸棲動物の他の肉を加工している場合があります。
※直射日光を避け、涼しく乾燥した場所で保管してください。
※開封後は冷暗所で保管しなるべく早く使い切って下さい。
※充填剤や科学的な保存料や着色料、香料などは一切使用していません。
※ご使用の際は獣医師にご相談ください。
(ご使用の際は獣医師にご相談ください)








