高知県産100%果汁 なおしち・ぶしゅかん 選べる2本セット 直七 ブシュカン ストレート果汁 柑橘果汁 だるま味噌
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2,916円(税込*)
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商品説明
【高知県産100%なおしち果汁】
高知県西部で栽培される直七(なおしち)の果汁100%です。
直七は「幻の柑橘」とも呼ばれ、ゆずやすだちに比べて酸味がまろやかで、爽やかな香りとやさしい味わいが特徴。
料理の味を引き立てながら、素材本来の美味しさを楽しむことができます。
【高知県産100%ぶしゅかん果汁】
高知県特産の柑橘「ぶしゅかん」の果汁100%です。
ぶしゅかんは高知県西部で古くから親しまれてきた柑橘で、まろやかな酸味と爽やかな香りが特徴。
ゆずやすだちとはひと味違う、風味をお楽しみいただけます。
【おすすめの食べ方】
・果汁を使ってポン酢やドレッシング作りに
・からあげにかけたり
・焼酎や炭酸水で割れば爽やかなドリンクに
・焼き魚、お刺身にも
4本セットはこちら

高知県産100%果汁 なおしち汁・ぶしゅかん汁 150g
選べる2本セット
四万十ぶしゅかん果汁 150g
高知・四万十にしか育たない、酢みかんの王様。

柚子やすだちはご存知の方も多いと思いますが、「ぶしゅかん」はご存知でしょうか。高知県は柚子をはじめ、さまざまな香酸柑橘(こうさんかんきつ)が育つ土地ですが、その中でも四万十川流域の限られた地域でしか育たないのが、この「ぶしゅかん」です。土や気候のせいか、山をひとつ越えると育たなくなるという、まさに四万十だけの特産品です。
「ぶしゅかん」という名前を聞くと、仏様の手のような形をした観賞用の「仏手柑(ぶっしゅかん)」を思い浮かべる方もいるかもしれませんが、四万十のぶしゅかんは全くの別物。正式には「餅柚(もちゆ)」という種類の香酸柑橘で、果汁たっぷりの球形をしています。混同を避けるため、四万十ではひらがなで「ぶしゅかん」と表記しています。
その味わいは、地元の料理人が「柚子より酸味がまろやかで香りの主張は控えめ、すだちよりも皮に独特の香りがある、いいとこ取りの柑橘」と表現するほど。キレの良いすっきりとした酸味と上品な香りが特長で、素材の味を活かしながら引き立てるため、高知では「酢の王様」と呼ばれ、魚料理はもちろん、豆腐・鍋・お寿司・焼酎など幅広く使われてきました。柚子のように香りが前に出すぎないので、素材本来の味を大切にしたいときに特に重宝します。
150gのビン詰めで、いつでも手軽にお使いいただけます。刺身・焼き魚・ドレッシング・ポン酢・サワーなど、まずはいつもの料理にひと回しかけてみてください。
直七(なおしち)果汁 150g
「幻の柑橘」には、魚屋さんのエピソードがあります。
「直七(なおしち)」という少し変わった名前には、由来があります。その昔、高知県宿毛(すくも)市の魚屋さん「直七さん」が、「この柑橘は魚にかけると美味しい」と言いながら近所の家々に広めて回ったことから、いつしか「直七」と呼ばれるようになったと伝えられています。正式名称は「田熊スダチ」。すだちの希少品種です。
生産者が限られ、高知県内の市場にもあまり出回らないことから「幻の柑橘」とも呼ばれる直七ですが、その魅力は味わいのバランスの良さにあります。柚子やレモンに比べて香りは控えめで、酸味・甘み・苦みが絶妙に整った、爽やかで軽やかな風味が持ち味です。個性が強すぎないぶん、どんな食材とも喧嘩しない「名脇役」的な柑橘で、日本料理はもちろん、フレンチやイタリアンのシェフからも注目を集めています。
柚子との違いをひと言で言うなら、柚子が「主役を張れる華やかな香り」とすれば、直七は「素材の持ち味を静かに引き出す香り」。鍋料理・刺身・焼き魚・酢の物・ドレッシング・炭酸割りなど、何にでもすっと馴染みます。柚子が少し強すぎると感じる繊細な料理にも、直七ならちょうどよく合います。
150gのビン詰めで使いやすく、レモン汁やぽん酢の代わりとしてもお使いいただけます。一本あると、いつもの食卓がぐっと豊かになります。
おかず味噌の老舗・だるま味噌店

130年以上にわたり、高知の素材と昔ながらの手仕事を大切にしながら、地元に愛されるおかず味噌を作り続けています。味噌づくりは麹を育てるところから始まり、昔ながらの「床式(とこじき)製法」で職人が3日間かけて丁寧に仕上げます。徹底した衛生管理のもと、やさしい美味しさと安心感を両立した味噌づくりを続けています。
だるま味噌について
くわしくはこちらをクリックしてご覧ください。
高知県西部で栽培される直七(なおしち)の果汁100%です。
直七は「幻の柑橘」とも呼ばれ、ゆずやすだちに比べて酸味がまろやかで、爽やかな香りとやさしい味わいが特徴。
料理の味を引き立てながら、素材本来の美味しさを楽しむことができます。
【高知県産100%ぶしゅかん果汁】
高知県特産の柑橘「ぶしゅかん」の果汁100%です。
ぶしゅかんは高知県西部で古くから親しまれてきた柑橘で、まろやかな酸味と爽やかな香りが特徴。
ゆずやすだちとはひと味違う、風味をお楽しみいただけます。
【おすすめの食べ方】
・果汁を使ってポン酢やドレッシング作りに
・からあげにかけたり
・焼酎や炭酸水で割れば爽やかなドリンクに
・焼き魚、お刺身にも
| 商品名 | 高知県産100%果汁 なおしち・ぶしゅかん 選べる2本セット |
| 内容量 |
なおしち果汁 150ml ぶしゅかん果汁 150ml |
| 原材料 |
【高知県産100%なおしち果汁】 田能すだち果汁(高知県産) 【高知県産100%ぶしゅかん果汁】 餅柚果汁(餅油(高知県産)) |
| 賞味期限 | 枠外記入 |
| 保存方法> | 直射日光を避けて常温で保存 開封後は冷蔵庫で保管し、お早めにお召し上がりください |
| 製造者 | だるま味噌店 |
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高知県産100%果汁 なおしち汁・ぶしゅかん汁 150g
選べる2本セット
四万十ぶしゅかん果汁 150g
高知・四万十にしか育たない、酢みかんの王様。

柚子やすだちはご存知の方も多いと思いますが、「ぶしゅかん」はご存知でしょうか。高知県は柚子をはじめ、さまざまな香酸柑橘(こうさんかんきつ)が育つ土地ですが、その中でも四万十川流域の限られた地域でしか育たないのが、この「ぶしゅかん」です。土や気候のせいか、山をひとつ越えると育たなくなるという、まさに四万十だけの特産品です。
「ぶしゅかん」という名前を聞くと、仏様の手のような形をした観賞用の「仏手柑(ぶっしゅかん)」を思い浮かべる方もいるかもしれませんが、四万十のぶしゅかんは全くの別物。正式には「餅柚(もちゆ)」という種類の香酸柑橘で、果汁たっぷりの球形をしています。混同を避けるため、四万十ではひらがなで「ぶしゅかん」と表記しています。
その味わいは、地元の料理人が「柚子より酸味がまろやかで香りの主張は控えめ、すだちよりも皮に独特の香りがある、いいとこ取りの柑橘」と表現するほど。キレの良いすっきりとした酸味と上品な香りが特長で、素材の味を活かしながら引き立てるため、高知では「酢の王様」と呼ばれ、魚料理はもちろん、豆腐・鍋・お寿司・焼酎など幅広く使われてきました。柚子のように香りが前に出すぎないので、素材本来の味を大切にしたいときに特に重宝します。
150gのビン詰めで、いつでも手軽にお使いいただけます。刺身・焼き魚・ドレッシング・ポン酢・サワーなど、まずはいつもの料理にひと回しかけてみてください。
直七(なおしち)果汁 150g
「幻の柑橘」には、魚屋さんのエピソードがあります。
「直七(なおしち)」という少し変わった名前には、由来があります。その昔、高知県宿毛(すくも)市の魚屋さん「直七さん」が、「この柑橘は魚にかけると美味しい」と言いながら近所の家々に広めて回ったことから、いつしか「直七」と呼ばれるようになったと伝えられています。正式名称は「田熊スダチ」。すだちの希少品種です。
生産者が限られ、高知県内の市場にもあまり出回らないことから「幻の柑橘」とも呼ばれる直七ですが、その魅力は味わいのバランスの良さにあります。柚子やレモンに比べて香りは控えめで、酸味・甘み・苦みが絶妙に整った、爽やかで軽やかな風味が持ち味です。個性が強すぎないぶん、どんな食材とも喧嘩しない「名脇役」的な柑橘で、日本料理はもちろん、フレンチやイタリアンのシェフからも注目を集めています。
柚子との違いをひと言で言うなら、柚子が「主役を張れる華やかな香り」とすれば、直七は「素材の持ち味を静かに引き出す香り」。鍋料理・刺身・焼き魚・酢の物・ドレッシング・炭酸割りなど、何にでもすっと馴染みます。柚子が少し強すぎると感じる繊細な料理にも、直七ならちょうどよく合います。
150gのビン詰めで使いやすく、レモン汁やぽん酢の代わりとしてもお使いいただけます。一本あると、いつもの食卓がぐっと豊かになります。
おかず味噌の老舗・だるま味噌店

130年以上にわたり、高知の素材と昔ながらの手仕事を大切にしながら、地元に愛されるおかず味噌を作り続けています。味噌づくりは麹を育てるところから始まり、昔ながらの「床式(とこじき)製法」で職人が3日間かけて丁寧に仕上げます。徹底した衛生管理のもと、やさしい美味しさと安心感を両立した味噌づくりを続けています。
だるま味噌について
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