ダイワ ハートランド AGS 7102L+FS-SV AGS18 【別誂 冴掛 710 AGS】 ハートランドAGS 7102L+FS-SV AGS18返品種別A
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83,600円(税込)
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商品説明
■7102L+FS-SV AGS18【別誂 冴掛 710 AGS】
不朽の銘竿「冴掛」の冴え渡る掛け心地を継承し、「もっと飛ばしたい、もっと遠投先の感度をあげたい」という誰もが思う「もっと」をPE PERFORMANCEコンセプトと共にダイワテクノロジーで形にした。
遠投性能と低伸度の特性を持った細糸PEラインがもたらす感度を次世代『AGS』を採用することで昇華。
ハートランドのフラッグシップのみに許された唯一無二の製法であるレジン量を究極まで減らし繊維量を密入させたSVFコンパイルXを細身肉厚に巻き弾性率を高弾性化させることで竿がベントしたときの反発スピードがさらに高速化され、
別誂 冴掛では届かなかった範囲までを射程範囲にする遠投性能はもとより、更なる高感度を手に入れた。
村上晴彦とハートランドによりデザインされたテーパーはティップの先端から元まで淀みなくベンディングカーブを描く村上調子となっており、まるで柔と剛という相反する要素を両立した仕上がりになっている。
至福の安らぎ。ハートランドなひと時。
◆感性領域設計システム [ESS](エキスパートセンスシミュレーション)
ロッドは曲がると、その方向と反対側に起きあがろうとするエネルギー(復元力)が発生します。
これは、変形した(ひずんだ)ブランクが元に戻ろうとする「ひずみエネルギー」であり、竿の性能を左右する極めて重要な要素と言えます。
DAIWAは「ひずみエネルギー」を解析・設計するシステムを独自に開発し「どこが優れているか」「どこが足りないか」を数値で明確に把握するだけでなく、
釣り人がもつ感性の領域をも設計に反映する事が可能となり、より釣り人が求めるロッドへと近づいていきます。
※6102LFS AGS13を除く
◆AGS
軽量・高感度を実現するAGS(エアガイドシステム)はカーボンフレームを採用しており、チタンと比較して約3倍の剛性をもつカーボンの特性から、
ラインを通して伝わるわずかな信号を吸収することなくダイレクトにブランクに伝える高感度を有します。
また、カーボンの軽量性によりロッド全体の軽量化にも貢献し、特に穂先部の軽量化につながることで感度の向上にも追加の効果が見込めます。
◆SVF COMPILE-Xナノプラス
大幅に削減されたレジン、それに応じて多量に密入されたグラファイト繊維によって構成された超筋肉質ブランク。
高い硬度と張りを持つことから情報伝達能力の高さに繋がり、水中を手に取るような感度をもたらします。
また、削減されたレジン量は軽さとパワーのランクアップを意味し、同じパワーならはるかに軽いロッドを、同じパワー・軽さならはるかに細いロッドを作ることができます。
バイトに対して瞬間的な反応が要求される釣りには不可欠なブランクで、鋭敏な感度と強力なバットパワーを感じることができます。
細身のため、振り抜きやすく、狙ったスポットを外さない正確なキャストが可能で、その軽さは一日撃ち続けることが可能となります。
この高性能ブランクがナノプラス技術によってさらに進化しているのです。
※6112ULRFS-SV AGS24のみ
◆SVF COMPILE-X
ロッド性能を最も左右するカーボンシートにおいて、レジン(樹脂)量を減らしてカーボン繊維を密入することにより軽量化・パワーアップ・細身化を実現。
強い反発力はシャープな振り抜き性能とルアーアクションが手に取るように分かる高感度をもたらします。
※6102LFS AGS13、6101ULLX/RS-SMT16、6112ULRFS-SV AGS24を除く
◆HVFカーボン
ロッド性能に最も影響を与えるカーボンシートにおいて、ダイワはカーボン繊維そのものの高弾性化はもちろん、カーボン繊維を取りまとめる接着剤的な樹脂(レジン)量に着目しました。
贅肉とも言えるレジンの量を減らして代わりにカーボン繊維の密度を高めた「高密度HVFカーボン」はより筋肉質でパワフル。
粘りや強度を重視した竿に最適な素材となっています。
※6102LFS-AGS13、6101ULLX/RS-SMT16のみ
◆X45フルシールド(=X45コブラシールド)
キャスティング、アクション、フッキング、ファイトなどの動作の中で発生するネジレを、最も発生しやすいブランクの先端から45°のカーボンバイアスクロスで最も効果の高い最外層から締め上げた構造がX45フルシールド。
これにより、ネジレ剛性が飛躍的に向上しました。これにより、今まで以上のキャストアキュラシーとロッドが持つ本来の性能が引き出すことが可能となりました。
◆X45
キャスティング、アクション、フッキング、ファイトなどの動作の中で発生するネジレを防ぐため、
長年の研究によりネジレ防止の為には従来構造(竿先に対して0°、90°)に加え「45°」のバイアスクロス(±45°に斜行したカーボン繊維等)を巻くことが最適であるとの結論に至りました。
X45の搭載により、ネジレを防止し、パワー・操作性・感度の飛躍的な向上を実現しました。
※721MLFS-SV AGS20を除く
◆3DX
3DXは、復元力という点に集中して存在感を発揮するサポート構造。
安定性と復元力に優れたハニカム構造を、ロッドの形状復元力のために外周部に採用しました。
竿は曲がるたびに負荷がかかり、竿の断面はやや扁平なカタチに変形します。
ここから真円に戻る力が強ければ強いほど復元力が高く、穂先のブレを収束や飛びの安定性と飛距離の向上が図れます。
※721MLFS-SV AGS20、772MFS-SV AGS17、7102L+FS-SV AGS18のみ
◆V-JOINTα
ジョイント部に高強度素材のナノアロイを採用し、DAIWA独自の精密加工技術を駆使することによりV-ジョイントαは誕生し、V-JOINTをさらに強く・軽く・きれいな曲がりへと進化させました。
キャストを繰り返す釣りでは、ジョイント部を薄くすることでブランク全体を細く仕上げ、振り抜きの良さと操作感が向上します。
※6112ULRFS-SV AGS24、721MLFS-SV AGS20、852ML+FS-SV AGS22のみ
◆V-JOINT
ロッドの継部にバイアス構造のカーボンシートを採用することで、あたかもワンピースロッドのような歪みの少ない美しい曲がりを実現します。
未搭載のものに比べてパワー・張り・曲がりからの戻りの早さが大幅にアップし、理想的な調子を生み出します。
※6102LFS AGS13、、772MFS-SV AGS17、7102L+FS-SV AGS18のみ
◆TUBULAR POWER SLIM
高密度HVFグラファイトを肉厚にして細身で長くしたチューブラーパワースリムには、楽しみという余裕さえ感じ取れる粘りとパワーがあり、抜群のキャスティング性能を備える。
※6112ULRFS-SV AGS24を除く
◆CWS(カーボンラッピングシステム)
ガイドやリールシートをブランクに固定するダイワ独自の技術。
糸(スレッド)ではなく、強固に編み込んだカーボンクロスでパーツを固定することにより、パーツの取り付け部の軽量化を実現。
また、このCWSは保持力(ガイド取り付け部のネジレ剛性)や耐久性(ひび割れ強度)も向上している。カーボンクロス特有の外観によって、存在感を主張する。
※6112ULRFS-SV AGS24、721MLFS-SV AGS20、852ML+FS-SV AGS22のみ
◆AIR SENSOR SEAT
カーボンファイバーの入ったエアセンサーシートにより、軽量化・高強度・高感度を実現します。
ロッドの用途に応じて専用設計がなされており、汎用リールシートでは体験できない操作性をもたらします。
※721MLFS-SV AGS20のみ
◆SMT(SuperMetalTop)
SMT(スーパーメタルトップ)とは、超弾性チタン合金素材をロッドの穂先に使用したDAIWA独自のテクノロジー。
金属ならではの振動の増幅力から、カーボン素材では不可能な領域の感度を釣り人に提供します。
弾性の高い金属素材の特徴である強度と外傷への強さに加え、わずかな動きにもしなやかに曲がる繊細な穂先を実現できることから、
アタリを手元までしっかりと届ける金属ならではの手感度と目に見えるアタリの目感度に優れています。
※6101ULLX/RS-SMT16のみ
◆MEGA TOP
メガトップは繊維と樹脂が均一に分散するカーボンソリッドであり、どの方向にも同様の曲がりを見せます。
結果、通常のカーボンソリッドに比べて強度が飛躍的に向上しました。
これにより細径で柔軟、ハイテーパーな穂先を作ることが可能になり、手に響く感度はもとより穂先に表れる視覚的感度に優れるアタリのとれる穂先を実現します。
※6102LFS AGS13のみ
■こだわりのネーム部
■伝統のメダリオン
■ 仕 様 ■
不朽の銘竿「冴掛」の冴え渡る掛け心地を継承し、「もっと飛ばしたい、もっと遠投先の感度をあげたい」という誰もが思う「もっと」をPE PERFORMANCEコンセプトと共にダイワテクノロジーで形にした。
遠投性能と低伸度の特性を持った細糸PEラインがもたらす感度を次世代『AGS』を採用することで昇華。
ハートランドのフラッグシップのみに許された唯一無二の製法であるレジン量を究極まで減らし繊維量を密入させたSVFコンパイルXを細身肉厚に巻き弾性率を高弾性化させることで竿がベントしたときの反発スピードがさらに高速化され、
別誂 冴掛では届かなかった範囲までを射程範囲にする遠投性能はもとより、更なる高感度を手に入れた。
村上晴彦とハートランドによりデザインされたテーパーはティップの先端から元まで淀みなくベンディングカーブを描く村上調子となっており、まるで柔と剛という相反する要素を両立した仕上がりになっている。
至福の安らぎ。ハートランドなひと時。
◆感性領域設計システム [ESS](エキスパートセンスシミュレーション)
ロッドは曲がると、その方向と反対側に起きあがろうとするエネルギー(復元力)が発生します。
これは、変形した(ひずんだ)ブランクが元に戻ろうとする「ひずみエネルギー」であり、竿の性能を左右する極めて重要な要素と言えます。
DAIWAは「ひずみエネルギー」を解析・設計するシステムを独自に開発し「どこが優れているか」「どこが足りないか」を数値で明確に把握するだけでなく、
釣り人がもつ感性の領域をも設計に反映する事が可能となり、より釣り人が求めるロッドへと近づいていきます。
※6102LFS AGS13を除く
◆AGS
軽量・高感度を実現するAGS(エアガイドシステム)はカーボンフレームを採用しており、チタンと比較して約3倍の剛性をもつカーボンの特性から、
ラインを通して伝わるわずかな信号を吸収することなくダイレクトにブランクに伝える高感度を有します。
また、カーボンの軽量性によりロッド全体の軽量化にも貢献し、特に穂先部の軽量化につながることで感度の向上にも追加の効果が見込めます。
◆SVF COMPILE-Xナノプラス
大幅に削減されたレジン、それに応じて多量に密入されたグラファイト繊維によって構成された超筋肉質ブランク。
高い硬度と張りを持つことから情報伝達能力の高さに繋がり、水中を手に取るような感度をもたらします。
また、削減されたレジン量は軽さとパワーのランクアップを意味し、同じパワーならはるかに軽いロッドを、同じパワー・軽さならはるかに細いロッドを作ることができます。
バイトに対して瞬間的な反応が要求される釣りには不可欠なブランクで、鋭敏な感度と強力なバットパワーを感じることができます。
細身のため、振り抜きやすく、狙ったスポットを外さない正確なキャストが可能で、その軽さは一日撃ち続けることが可能となります。
この高性能ブランクがナノプラス技術によってさらに進化しているのです。
※6112ULRFS-SV AGS24のみ
◆SVF COMPILE-X
ロッド性能を最も左右するカーボンシートにおいて、レジン(樹脂)量を減らしてカーボン繊維を密入することにより軽量化・パワーアップ・細身化を実現。
強い反発力はシャープな振り抜き性能とルアーアクションが手に取るように分かる高感度をもたらします。
※6102LFS AGS13、6101ULLX/RS-SMT16、6112ULRFS-SV AGS24を除く
◆HVFカーボン
ロッド性能に最も影響を与えるカーボンシートにおいて、ダイワはカーボン繊維そのものの高弾性化はもちろん、カーボン繊維を取りまとめる接着剤的な樹脂(レジン)量に着目しました。
贅肉とも言えるレジンの量を減らして代わりにカーボン繊維の密度を高めた「高密度HVFカーボン」はより筋肉質でパワフル。
粘りや強度を重視した竿に最適な素材となっています。
※6102LFS-AGS13、6101ULLX/RS-SMT16のみ
◆X45フルシールド(=X45コブラシールド)
キャスティング、アクション、フッキング、ファイトなどの動作の中で発生するネジレを、最も発生しやすいブランクの先端から45°のカーボンバイアスクロスで最も効果の高い最外層から締め上げた構造がX45フルシールド。
これにより、ネジレ剛性が飛躍的に向上しました。これにより、今まで以上のキャストアキュラシーとロッドが持つ本来の性能が引き出すことが可能となりました。
◆X45
キャスティング、アクション、フッキング、ファイトなどの動作の中で発生するネジレを防ぐため、
長年の研究によりネジレ防止の為には従来構造(竿先に対して0°、90°)に加え「45°」のバイアスクロス(±45°に斜行したカーボン繊維等)を巻くことが最適であるとの結論に至りました。
X45の搭載により、ネジレを防止し、パワー・操作性・感度の飛躍的な向上を実現しました。
※721MLFS-SV AGS20を除く
◆3DX
3DXは、復元力という点に集中して存在感を発揮するサポート構造。
安定性と復元力に優れたハニカム構造を、ロッドの形状復元力のために外周部に採用しました。
竿は曲がるたびに負荷がかかり、竿の断面はやや扁平なカタチに変形します。
ここから真円に戻る力が強ければ強いほど復元力が高く、穂先のブレを収束や飛びの安定性と飛距離の向上が図れます。
※721MLFS-SV AGS20、772MFS-SV AGS17、7102L+FS-SV AGS18のみ
◆V-JOINTα
ジョイント部に高強度素材のナノアロイを採用し、DAIWA独自の精密加工技術を駆使することによりV-ジョイントαは誕生し、V-JOINTをさらに強く・軽く・きれいな曲がりへと進化させました。
キャストを繰り返す釣りでは、ジョイント部を薄くすることでブランク全体を細く仕上げ、振り抜きの良さと操作感が向上します。
※6112ULRFS-SV AGS24、721MLFS-SV AGS20、852ML+FS-SV AGS22のみ
◆V-JOINT
ロッドの継部にバイアス構造のカーボンシートを採用することで、あたかもワンピースロッドのような歪みの少ない美しい曲がりを実現します。
未搭載のものに比べてパワー・張り・曲がりからの戻りの早さが大幅にアップし、理想的な調子を生み出します。
※6102LFS AGS13、、772MFS-SV AGS17、7102L+FS-SV AGS18のみ
◆TUBULAR POWER SLIM
高密度HVFグラファイトを肉厚にして細身で長くしたチューブラーパワースリムには、楽しみという余裕さえ感じ取れる粘りとパワーがあり、抜群のキャスティング性能を備える。
※6112ULRFS-SV AGS24を除く
◆CWS(カーボンラッピングシステム)
ガイドやリールシートをブランクに固定するダイワ独自の技術。
糸(スレッド)ではなく、強固に編み込んだカーボンクロスでパーツを固定することにより、パーツの取り付け部の軽量化を実現。
また、このCWSは保持力(ガイド取り付け部のネジレ剛性)や耐久性(ひび割れ強度)も向上している。カーボンクロス特有の外観によって、存在感を主張する。
※6112ULRFS-SV AGS24、721MLFS-SV AGS20、852ML+FS-SV AGS22のみ
◆AIR SENSOR SEAT
カーボンファイバーの入ったエアセンサーシートにより、軽量化・高強度・高感度を実現します。
ロッドの用途に応じて専用設計がなされており、汎用リールシートでは体験できない操作性をもたらします。
※721MLFS-SV AGS20のみ
◆SMT(SuperMetalTop)
SMT(スーパーメタルトップ)とは、超弾性チタン合金素材をロッドの穂先に使用したDAIWA独自のテクノロジー。
金属ならではの振動の増幅力から、カーボン素材では不可能な領域の感度を釣り人に提供します。
弾性の高い金属素材の特徴である強度と外傷への強さに加え、わずかな動きにもしなやかに曲がる繊細な穂先を実現できることから、
アタリを手元までしっかりと届ける金属ならではの手感度と目に見えるアタリの目感度に優れています。
※6101ULLX/RS-SMT16のみ
◆MEGA TOP
メガトップは繊維と樹脂が均一に分散するカーボンソリッドであり、どの方向にも同様の曲がりを見せます。
結果、通常のカーボンソリッドに比べて強度が飛躍的に向上しました。
これにより細径で柔軟、ハイテーパーな穂先を作ることが可能になり、手に響く感度はもとより穂先に表れる視覚的感度に優れるアタリのとれる穂先を実現します。
※6102LFS AGS13のみ
■こだわりのネーム部
■伝統のメダリオン
■ 仕 様 ■
- 全長:2.39m
- 継数:2本(センターカット)
- 仕舞:123cm
- 自重:123g
- 先径/元径:1.3/9.9mm
- ルアー重量:0.9〜5g
- ルアー重量:1/32〜3/16oz
- PEライン:0.3〜0.8号
- カーボン含有率:100%
- 付属品:竿袋
続き
【4960652137263-36-56725】
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