エバーグリーン カプリスネオ 130g #CP11G ブルーグローベイトボール 【釣具 釣り具】
メーカー希望小売価格: 1,650円
1,650円(税込)
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商品説明
さらに釣れるジグへと進化を遂げた新生カプリス。
キレ味鋭いイレギュラーダートと、「グライド」と「ウォブル」という
2種類のアクションが気まぐれに織り交ざる独特のフォールが
持ち味である名作・初代カプリスをベースに、
佐藤統洋による絶妙な形状調整を加えることでさらに釣れるジグへと
進化を遂げた新生カプリス・「カプリスネオ」。
長年にわたるジギングの経験から得た感覚をたよりに、
佐藤自身が工具を手に初代カプリスのエッジの角度やボディの厚みを微調整。
そのサンプルを忠実に再現したのがカプリスネオです。
形状の変化はごくわずかですが、使用時の水切れが格段に良くなり、
ダートとフォールの距離がアップ。
「同じ力でジャークした時にカプリスが3歩飛ぶところを
カプリスネオは5歩飛ぶ。その分、ラインにたるみが大きくできて、
結果フォールの距離も確実に長くなっている。」と佐藤。
ダートの距離がアップしたということはダート距離の調整幅が
広くなるということ。つまり、ワンピッチジャークで今まで以上に
長い距離をダートさせてより広範囲にアピールできるようになるだけでなく、
釣り人の操作次第でダート距離を短くコントロールすることもできるため、
1/4ピッチ、1/6ピッチなどの入力量が少ないジャークで
コンパクトにダートさせて、狙いのレンジをネチネチと攻めることも可能に。
また、フォールの距離がアップしたことで、魚のバイトが最も集中する
タイミングであるジャークとジャークの合間のフォール=喰わせの間を
より長くとることが可能になり、必然的にバイトが増加。
さらに使用範囲が広がり、さらに釣れるジグへと進化を遂げました。
ダートとフォールの距離がアップし使用範囲が広がったカプリスネオは、
スロージャーカーを用いたスローピッチジャーク、
ハイピッチジャーカー&ハイピッチジャーカーライトを用いた
ハイピッチジャークともにより高次元に対応。
ブリなどの青物をはじめ、サワラ、タチウオ、マダイ、根魚等、
近海ターゲット全般に対し極めて有効です。
■カプリスネオのアクション
キレ味鋭いイレギュラーダート
・リーリング+ロッドの反発力を使ってジャークを加えれば
横を向いてキレ味鋭くダートし魚を追わせる。
・ラージラウンドアイによりダート方向が
イレギュラーに変化し変則的な動きで魚を誘う。
2種類のフォールアクション
(1)落ちはじめの速い動きで追わせて終盤のスローダウンで喰わせる。
(2)フラッシングと波動を伴うスローフォールで喰わせの間をたっぷりと演出。
■カプリスネオの使い方
スローピッチジャーク
・リーリング+ロッドの反発力でジグを持ち上げ横に向けるスローピッチジャーク。
しっかりフォールを織り交ぜながら狙いのレンジを重点的に攻める。
・レンジ移動が少ないため、追いが悪い低活性な魚や
遊泳力の低い魚種に対して非常に有効。
ハイピッチジャーク
・早いピッチのジャークでジグを操作し、
広いレンジをスピーディーに攻めるハイピッチジャーク。
時折フォールを織り交ぜることで、喰わせの間を作るのが釣果を伸ばすコツ。
・やる気のある高活性な魚や遊泳力のある魚種に対して有効。
勝負の早さも大きなメリット。
■裏面形状
先端は引き抵抗を減らす為、鋭い流線型。
中央から後部にかけてのキールと左右の張り出しは、
ストップ〜フォールにかけてのグライド&ウォブルアクションを演出します。
■ラージラウンドアイ
ラージラウンドアイ採用によって引かれる方向がイレギュラーに変化。
また立ち上がりの引き抵抗を軽減し、引き始めから終わりまで
軽快にダートさせることが可能になり快適な操作感を得られます。
■タテアイ
着底時の衝撃によるアイの変形を軽減するだけでなく、
テールフックを装着する場合の根掛りを大幅に減少させる効果があります。
EVERGREEN Caprice NEO
エバーグリーン カプリスネオ
●全長:11.5cm
●自重:130g
●カラー:#CP11G ブルーグローベイトボール
キレ味鋭いイレギュラーダートと、「グライド」と「ウォブル」という
2種類のアクションが気まぐれに織り交ざる独特のフォールが
持ち味である名作・初代カプリスをベースに、
佐藤統洋による絶妙な形状調整を加えることでさらに釣れるジグへと
進化を遂げた新生カプリス・「カプリスネオ」。
長年にわたるジギングの経験から得た感覚をたよりに、
佐藤自身が工具を手に初代カプリスのエッジの角度やボディの厚みを微調整。
そのサンプルを忠実に再現したのがカプリスネオです。
形状の変化はごくわずかですが、使用時の水切れが格段に良くなり、
ダートとフォールの距離がアップ。
「同じ力でジャークした時にカプリスが3歩飛ぶところを
カプリスネオは5歩飛ぶ。その分、ラインにたるみが大きくできて、
結果フォールの距離も確実に長くなっている。」と佐藤。
ダートの距離がアップしたということはダート距離の調整幅が
広くなるということ。つまり、ワンピッチジャークで今まで以上に
長い距離をダートさせてより広範囲にアピールできるようになるだけでなく、
釣り人の操作次第でダート距離を短くコントロールすることもできるため、
1/4ピッチ、1/6ピッチなどの入力量が少ないジャークで
コンパクトにダートさせて、狙いのレンジをネチネチと攻めることも可能に。
また、フォールの距離がアップしたことで、魚のバイトが最も集中する
タイミングであるジャークとジャークの合間のフォール=喰わせの間を
より長くとることが可能になり、必然的にバイトが増加。
さらに使用範囲が広がり、さらに釣れるジグへと進化を遂げました。
ダートとフォールの距離がアップし使用範囲が広がったカプリスネオは、
スロージャーカーを用いたスローピッチジャーク、
ハイピッチジャーカー&ハイピッチジャーカーライトを用いた
ハイピッチジャークともにより高次元に対応。
ブリなどの青物をはじめ、サワラ、タチウオ、マダイ、根魚等、
近海ターゲット全般に対し極めて有効です。
■カプリスネオのアクション
キレ味鋭いイレギュラーダート
・リーリング+ロッドの反発力を使ってジャークを加えれば
横を向いてキレ味鋭くダートし魚を追わせる。
・ラージラウンドアイによりダート方向が
イレギュラーに変化し変則的な動きで魚を誘う。
2種類のフォールアクション
(1)落ちはじめの速い動きで追わせて終盤のスローダウンで喰わせる。
(2)フラッシングと波動を伴うスローフォールで喰わせの間をたっぷりと演出。
■カプリスネオの使い方
スローピッチジャーク
・リーリング+ロッドの反発力でジグを持ち上げ横に向けるスローピッチジャーク。
しっかりフォールを織り交ぜながら狙いのレンジを重点的に攻める。
・レンジ移動が少ないため、追いが悪い低活性な魚や
遊泳力の低い魚種に対して非常に有効。
ハイピッチジャーク
・早いピッチのジャークでジグを操作し、
広いレンジをスピーディーに攻めるハイピッチジャーク。
時折フォールを織り交ぜることで、喰わせの間を作るのが釣果を伸ばすコツ。
・やる気のある高活性な魚や遊泳力のある魚種に対して有効。
勝負の早さも大きなメリット。
■裏面形状
先端は引き抵抗を減らす為、鋭い流線型。
中央から後部にかけてのキールと左右の張り出しは、
ストップ〜フォールにかけてのグライド&ウォブルアクションを演出します。
■ラージラウンドアイ
ラージラウンドアイ採用によって引かれる方向がイレギュラーに変化。
また立ち上がりの引き抵抗を軽減し、引き始めから終わりまで
軽快にダートさせることが可能になり快適な操作感を得られます。
■タテアイ
着底時の衝撃によるアイの変形を軽減するだけでなく、
テールフックを装着する場合の根掛りを大幅に減少させる効果があります。
EVERGREEN Caprice NEO
エバーグリーン カプリスネオ
●全長:11.5cm
●自重:130g
●カラー:#CP11G ブルーグローベイトボール
さらに釣れるジグへと進化を遂げた新生カプリス。
キレ味鋭いイレギュラーダートと、「グライド」と「ウォブル」という
2種類のアクションが気まぐれに織り交ざる独特のフォールが
持ち味である名作・初代カプリスをベースに、
佐藤統洋による絶妙な形状調整を加えることでさらに釣れるジグへと
進化を遂げた新生カプリス・「カプリスネオ」。
長年にわたるジギングの経験から得た感覚をたよりに、
佐藤自身が工具を手に初代カプリスのエッジの角度やボディの厚みを微調整。
そのサンプルを忠実に再現したのがカプリスネオです。
形状の変化はごくわずかですが、使用時の水切れが格段に良くなり、
ダートとフォールの距離がアップ。
「同じ力でジャークした時にカプリスが3歩飛ぶところを
カプリスネオは5歩飛ぶ。その分、ラインにたるみが大きくできて、
結果フォールの距離も確実に長くなっている。」と佐藤。
ダートの距離がアップしたということはダート距離の調整幅が
広くなるということ。つまり、ワンピッチジャークで今まで以上に
長い距離をダートさせてより広範囲にアピールできるようになるだけでなく、
釣り人の操作
キレ味鋭いイレギュラーダートと、「グライド」と「ウォブル」という
2種類のアクションが気まぐれに織り交ざる独特のフォールが
持ち味である名作・初代カプリスをベースに、
佐藤統洋による絶妙な形状調整を加えることでさらに釣れるジグへと
進化を遂げた新生カプリス・「カプリスネオ」。
長年にわたるジギングの経験から得た感覚をたよりに、
佐藤自身が工具を手に初代カプリスのエッジの角度やボディの厚みを微調整。
そのサンプルを忠実に再現したのがカプリスネオです。
形状の変化はごくわずかですが、使用時の水切れが格段に良くなり、
ダートとフォールの距離がアップ。
「同じ力でジャークした時にカプリスが3歩飛ぶところを
カプリスネオは5歩飛ぶ。その分、ラインにたるみが大きくできて、
結果フォールの距離も確実に長くなっている。」と佐藤。
ダートの距離がアップしたということはダート距離の調整幅が
広くなるということ。つまり、ワンピッチジャークで今まで以上に
長い距離をダートさせてより広範囲にアピールできるようになるだけでなく、
釣り人の操作
釣り具 釣用品のFTO
さらに釣れるジグへと進化を遂げた新生カプリス
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