医薬品販売に関する記載事項
| 特定販売に関する届出について |
届出年月日:平成25年3月13日
届出先:大分市保健所
| 管理・運営及び許可証等の内容について |
| 当サイトで販売する医薬品の区分 |
| 第一類医薬品、指定第二類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品 |
| 氏名 |
| 株式会社ファンメディカル |
| 店舗名 |
| ファン薬局古国府店 |
| 所在地 |
| 大分県大分市古国府四丁目1番7号 |
| 許可の種類 |
| 薬局 |
| 許可証番号 |
| 第5018号 |
| 許可証交付者 |
| 大分市保健所長 |
| 発行日 |
| 令和2年3月27日 |
| 有効期間 |
| 令和2年4月22日から令和8年4月21日 |
| 勤務する者の名札等による区別に関する説明 |
| 薬剤師:白衣を着用し、薬剤師であることを示す名札をつけています。 |
| 勤務する薬剤師の氏名及び担当業務 |
|
薬剤師 後藤清美(薬局の管理、調剤、医薬品の対面販売、特定販売、情報提供、相談応需) 脇田直樹(調剤、医薬品の対面販売、特定販売、相談応需) |
| 営業時間、営業時間外で相談できる時間 |
|
営業時間内: 月火木金 9:00〜18:30 水 9:00〜17:00 土 9:00〜15:00 営業時間外で相談できる時間:24時間(メールでの相談のみ可、回答は翌営業時間内) 購入受付時間:24時間 |
| 特定販売を行う一般医薬品の使用期限 |
| 使用期限は2年以上のものを販売します。 |
| 医薬品の安全利用のための業務手順書 |
| 調剤薬局入口 |
| 第二類・第三類医薬品販売コーナー |
| 第一類医薬品 |
|
要指導医薬品 |
| 第一類医薬品 |
| 指定第二類医薬品・第二類医薬品 |
| 情報提供 |
| 適しな使用のため必要な情報提供に努めます |
| 第三類医薬品 |
| 要指導医薬品、第一類、第二類、第三類医薬品の表示に関する解説 |
(算用数字の場合)
一般用医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」、「第1類医薬品」、「第2類医薬品」、「第3類医 薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。第二類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、 「第2類医薬品」の「2」の文字を枠で囲みます。一般用医薬品の容器、被包に直接記載する方法で 表示します。容器、被包への直接の記載が外部から見えない場合は、外箱など、外部から見える場所
にもあわせて記載します。
(漢字の場合)
一般用医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」、「第一類医薬品」、「第二類医
薬品」、「第三類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。第二類医薬品のうち、特に注意を要する医 薬品については、「第二類医薬品」の「二」の文字を枠で囲みます。一般用医薬品の容器、被包に直 接記載する方法で表示します。容器、被包への直接の記載が外部から見えない場合は、外箱など、外 部から見える場所にもあわせて記載します。 当サイト上では商品名に【第1類医薬品】、【第(2)類医薬品(又は【指定第2類医薬品】)、【第2類医 薬品】、【第3類医薬品】の文字を併記します。
一般用医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」、「第1類医薬品」、「第2類医薬品」、「第3類医 薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。第二類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、 「第2類医薬品」の「2」の文字を枠で囲みます。一般用医薬品の容器、被包に直接記載する方法で 表示します。容器、被包への直接の記載が外部から見えない場合は、外箱など、外部から見える場所
にもあわせて記載します。
(漢字の場合)
一般用医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」、「第一類医薬品」、「第二類医
薬品」、「第三類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。第二類医薬品のうち、特に注意を要する医 薬品については、「第二類医薬品」の「二」の文字を枠で囲みます。一般用医薬品の容器、被包に直 接記載する方法で表示します。容器、被包への直接の記載が外部から見えない場合は、外箱など、外 部から見える場所にもあわせて記載します。 当サイト上では商品名に【第1類医薬品】、【第(2)類医薬品(又は【指定第2類医薬品】)、【第2類医 薬品】、【第3類医薬品】の文字を併記します。
| 指定第二類医薬品の陳列等に関する解説及び禁忌の確認・専門家への相談を即す表示 |
指定第二類医薬品を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列いたします。また、指定第2類医薬品を購入される場合は、使用をしてはいけない人の確認を 表示
し、使用方法などについて専門家へ相談することをお勧めします。
し、使用方法などについて専門家へ相談することをお勧めします。
| 要指導医薬品、 一般用医薬品の陳列に関する解説 |
要指導医薬品、新構造設備規則に規定する要指導医薬品陳列区画に陳列しています。第一類医薬
品を、新構造設備規則に規定する第一類医薬品陳列区画に陳列しています。
第一類医薬品を販売し、または授与しない営業時間は、第一類医薬品陳列区画を閉鎖しています。指定第二類医薬品
を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列いたします。第一類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品を混在しないように陳列しています。また、一般用 医薬品を販売し、または授与しない営業時間は、一般用医薬品を通常陳列し、または交付する場所を 閉鎖しています。劇薬、医療用医薬品は販売いたしておりません。
品を、新構造設備規則に規定する第一類医薬品陳列区画に陳列しています。
第一類医薬品を販売し、または授与しない営業時間は、第一類医薬品陳列区画を閉鎖しています。指定第二類医薬品
を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列いたします。第一類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品を混在しないように陳列しています。また、一般用 医薬品を販売し、または授与しない営業時間は、一般用医薬品を通常陳列し、または交付する場所を 閉鎖しています。劇薬、医療用医薬品は販売いたしておりません。
| 医薬品による健康被害の救済に関する制度の解説 |
◆医薬品副作用被害救済制度とは 医薬品は、人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立って いるという特殊性から、使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合が あります。 このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使 用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、これによ り被害者の救済を図ろうとするものです。
医薬品副作用被害救済制度についてのお問い合わせ先
フリーダイヤル:0120-149-931(受付時間:9:00~17:30)
メールアドレス:kyufu.pmdago.p
※携帯電話のメールでご相談いただいく場合は、副作用救済給付制度のメールアドレスからのメールを 受信できる設定にするか、パソコンからのメールが受信できる設定にしてください。
医療費等の給付の請求は、健康被害を受けた本人(または遺族)等が、請求書と添付資料(医師の診 断書等)を独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)に送付することにより行うこととなっていま す。給付の種類に応じて、請求の期限が定められています。請求手続きの詳細は、独立行政法人医 薬品医療機器総合機構「医療費等の請求手続き」をご覧下さい。
医薬品副作用被害救済制度についてのお問い合わせ先
フリーダイヤル:0120-149-931(受付時間:9:00~17:30)
メールアドレス:kyufu.pmdago.p
※携帯電話のメールでご相談いただいく場合は、副作用救済給付制度のメールアドレスからのメールを 受信できる設定にするか、パソコンからのメールが受信できる設定にしてください。
医療費等の給付の請求は、健康被害を受けた本人(または遺族)等が、請求書と添付資料(医師の診 断書等)を独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)に送付することにより行うこととなっていま す。給付の種類に応じて、請求の期限が定められています。請求手続きの詳細は、独立行政法人医 薬品医療機器総合機構「医療費等の請求手続き」をご覧下さい。
| 個人情報の適正な取扱に関する措置 |
お客様から頂いた個人情報は、商品の発送とご連絡以外には一切使用致しません。当社が責任を持っ て安全に蓄積・保管し、第三者に譲渡・提供することはございません。



