簡易トイレの選び方とおすすめ人気ランキング10選【キャンプや防災用トイレとしても】

5mc4wdi211s9

Like
Like Love Haha Wow Sad Angry

どの家庭でも水洗トイレが普及している現在、排泄にはとくに不自由を感じていません。しかし、災害でトイレが使用できないときや、道路の渋滞で用を足したいとき、地域の水道管破裂での断水時など、水が使えないときはとても困ります。そこで、ぜひ非常用に常備しておきたいのが「簡易トイレ」。コンビニや100均などでも販売され、さまざまメーカーからいろいろな種類が出ていて、購入の際はどれを選んだらよいか迷いますよね。

ここでは、簡易トイレの選び方とおすすめの商品をランキング形式でご紹介していきます。簡易トイレは防災用に備蓄のほか、キャンプや登山、介護用などいろいろな用途にも使えるので、備えておくと安心です。

この記事でおすすめする商品

簡易トイレの選び方

水を使わない簡易トイレは、家の便器にセットして使えるものや、携帯して車内での緊急時の使用や避難先などでも使えるタイプなどさまざまな種類が出ています。 また、製品セットの数量や中身の袋、凝固剤などにも違いがあり、使う用途を考え目的に合ったものを選びましょう。

使用シーンのタイプで選ぶ

簡易トイレは主に3種類の製品タイプに分けられます。「トイレ便器に直接設置タイプ」・「組み立て式便座の付属タイプ」・「手軽な携帯タイプ」です。それぞれの特徴を理解して、使うシーンに合わせて選ぶとよいでしょう。

非常用に自宅のトイレの便座につけるタイプ




出典:yahoo.co.jp

汚物用の袋を自宅や避難所などの洋式トイレにかぶせて使用するタイプです。袋と凝固剤がセットになっており、大小の排泄両方に対応できます。通常のトイレと変わらず用を足せるため安心です。また、使用後も使い捨ての汚物袋を密閉してゴミとして捨てるだけですので処理も簡単です。

袋を便器にセットする場合はたまっている水が付着することになるため、短めの袋の製品を選ぶか、外側に別な袋を用意すると良いでしょう。災害や停電などで自宅などのトイレが断水のみのときに大・小の用を足したいときや、プライバシーを気にする方に最適です。

災害時などトイレが使用できないときに便利な簡易便器タイプ


出典amazon.co.jp

このタイプは、段ボールやプラスティックのパーツを組み合わせて便座を作り、袋をかぶせて使うもので、大小の排泄両方に対応します。災害などで家や建物のトイレが破損して使えなくなったときに、プライバシーに配慮できればどこでも使えます。汚物袋の扱いは自宅トイレにつけるタイプと同様です。便座自体は折り畳みができ再利用可能のものもあり、袋のみを再購入するだけでコスパもよいです。

地震や水害などの災害で自宅が損壊したり、避難所トイレが使えなくなったりするなどの防災用に備えておきたい方に最適です。また、介護用で臨時的な使用や、トイレがないキャンプ場などで使いたい方にもおすすめです。

防災用に備蓄も可能な場所を選ばない携帯タイプ

出典:rakuten.co.jp

片手で使用できて、自由な姿勢で排泄ができるタイプで、大・小兼用タイプと小用のみのものがあります。袋に凝固剤などがすでにセットされているものが多く、コンパクトで手軽に持ち運びができます。車内で渋滞に入りトイレ休憩できないときや、緊急時のために、常備しておくのもよいでしょう。

使用頻度は少ないことが想定され、商品は単品や数回の使用分がパックされていて、コスパにも優れます。車での旅行や登山、キャンプなどのアウトドアで使いたい方におすすめでしょう。

袋の特徴で選ぶ

簡易トイレに付属する袋は、汚物を収納するため防臭や密閉性、丈夫さなどを満足させるために一番重要なパーツです。また、中身の見えづらさ、容量の面でも扱いやすさを左右するもので、しっかりチェックすることがポイントです。

臭い漏れのない密閉できる安心サイズの袋

出典:yahoo.co.jp

用を足した後に、臭いを漏らさないためしっかり密閉できる袋が必要です。袋の口の処理は、結ぶものやチャックなどでふさぐもの、袋が二重になっているものなどがあります。いずれも使用前に一度、封をしてみて空気が漏れないかなどをチェックしましょう。とくに袋の長さは、製品タイプによって十分に汚物が入る容量と、封をするための長さがあるか確認してください。

自宅などの便器に設置するものは、たまっている水に浸からないくらいの長さのものがよいでしょう。

破れなどの心配がない強度のある袋

出典:amazon.co.jp

袋は中身が破れて出てくることのないよう、十分強度のあるものを選ぶことが大切です。心配であれば、使用前に厚みや引っ張りの強度などを確認しましょう。

汚物袋の素材はポリエチレン製が破れにくく強度もあり、さらに厚さの十分なことが製品表記に記載されているものがおすすめです。

不透明な素材で中身を隠せる袋

出典:rakuten.co.jp

排泄後の汚物袋は生ゴミとして扱われますが、ゴミの日まで回収されないことや、災害時では回収まで長期保管となるかもしれません。そのため、汚物袋の中身ができるだけ見えないことも、プライバシーと衛生上の観点から重要です。

購入前には、袋の色や透明性をしっかり確認しましょう。できれば黒色か色が濃く、不透明なものがよいでしょう。心配な方は、袋を二重にして処理するものがおすすめです。

多めの排泄量に対応できる大容量の袋

出典:amazon.co.jp

個人差や体格差などもありますが、排泄の量が多めと思われる場合は、袋の容量が表記されているものを選びましょう。また、排泄後に袋の口を結ぶタイプは、十分に結ぶ余裕があるものか、チェックしてください。ただし、袋が長すぎるものはゴミとして保管するとき、かさばってしまうこともあります。

袋の処理容量が表記されているもので、結んだ状態でどのくらいになるかを確認できるものがよいでしょう。

凝固剤の効果で選ぶ

簡易トイレには、排せつ物の漏れや臭いの防止、抗菌などのため凝固剤が付属していて、衛生上、大切な役割を担っています。 どういう特徴があるかを理解し、商品の凝固剤が必要な機能を満たしているかチェックして、用途に応じて選びましょう。

手早く処理を済ませるスピード凝固タイプ

出典:amazon.co.jp

凝固剤は尿などの液状の排泄物を固めることで、飛散などさせずに衛生的な取り扱いができます。オムツなどに使われる吸水ポリマーを使った凝固剤は、排泄物を固めるスピードが速く、不快な臭いを感じる時間を抑えるメリットがあります。また、排泄後の処理を手際よく済ませることができ、あわただしい災害時などでは処理時間を短くして負担を減らせるでしょう。

防災用や緊急時など時間をかけずに処理したい方には、おすすめです。

衛生的な抗菌・消臭タイプ

出:amazon.co.jp

このタイプは凝固剤に抗菌剤や消臭剤を配合し、衛生的効果を向上させたものです。とくに災害時など自宅や避難所で長い期間ゴミとして保管する必要があるときなどは、衛生環境に配慮する必要があります。

袋の密閉能力がしっかりあれば、相乗効果で長期にわたって清潔に保管ができるでしょう。災害時の備蓄用におすすめのタイプです。

後処理の快適さで選ぶ

用を足した後の処理は、自分で直接することになりますが、手や周囲を汚さずにできるだけ快適にあと始末したいもの。そのためにも、排泄後に清潔な処理ができることにも注目して選びましょう。

排泄物に触れずに捨てられるタイプ

出典:amazon.co.jp

自分の排泄物とはいえ、直接触れるのは抵抗があるものです。できれば、あまり見たくもないという人もいるでしょう。また、お子さんや介護の必要な家族などがいれば排泄の介助が必要になるかもしれません。そのため、前もって説明書で処理方法を確認しておけば、手早く処理できます。

凝固剤などは事前に入れておくタイプで、排泄後は袋の口を閉じるだけというものがおすすめです。

臭いを気にせず清潔に処理できるタイプ

出典:amazon.co.jp

簡易トイレにセットされている内容は、汚物袋、凝固剤の2つが主要素で、大体の製品がそれぞれ1つづつのセットです。汚物袋1枚だけで排泄物を密閉してもそれだけだと臭いが心配という方もいます。また、自宅トイレなどにかぶせた汚物袋を処理するときに、便器に溜まっている水分が付着して濡れた状態が考えられます。

その解決には、袋を二重にすることをおすすめします。 製品が袋を二重にできるようにセットされているものがよいでしょう。

肌あれが気になる方へ安全な簡易便座の素材も確認

出典:rukuten.co.jp

組み立て用の便座を使用するタイプは、部材と便座部分が段ボールの製品があります。段ボールは軽量で手軽に扱える面もありますが、ぬれたり、汚れたりすると落ちにくいなどデメリットもあります。

人によっては便座の段ボールが肌への刺激や、段ボールが濡れるなどしてその成分が肌荒れやかゆみなどの原因となることがあります。そういう場合には肌への刺激や成分の染み出しなどがないプラスティックなど樹脂製の便座を選びましょう。

避難所や女性にも安心!目隠し用のテントやポンチョ付きも

出典:amazon.co.jp

災害時など、建物のトイレが使えず周囲にさえぎるものがない場所で簡易トイレを使うときは、プライバシーが気になります。とくに女性には安心の観点からも、とても重要なポイントです。そこで、簡易トイレに目隠し用のテントやポンチョが付属したものが出ています。テントやポンチョはアウトドアで施設の整っていないキャンプなどでも使えます。

女性にはとくに防災セットやキャンプセットに入れておきたいおすすめの製品です。

簡易トイレのおすすめ人気ランキング10選

ここでは選び方を目安におすすめの簡易トイレをランキング形式でご紹介します。なお、商品はアマゾン、ヤフー、楽天の各ECサイトより売れ筋のものをピックアップして、順位を付けました。

1位 Qbit いつでも簡単トイレ 15年保存 50回分 便器カバー付き

詳細情報
使用タイプ:便器で使うタイプ
汚物袋:黒50枚
凝固剤:50個
セット内容:ポリ手袋50組、便器カバー4枚、
保存期間:15年

50回分使えて本棚に入る省スペースで保管が可能

自宅トイレの便器にかぶせるタイプの簡易トイレです。大小の排泄に対応して、便座カバーや、黒色の汚物袋、殺菌・消臭効果が抜群の凝固剤と、さらに手が汚れない使い切り手袋がセットになっています。

50回分の使用セットが入る箱はA4サイズで棚などにしまっておけるコンパクトなサイズで15年の長期保管が可能。断水時に自宅トイレを使用したい方や長期に備蓄保管したい方におすすめです。

2位 NSZstore 非常用 簡易トイレ 50回分 凝集剤 10年保存

詳細情報
使用タイプ:便器で使うタイプ
汚物袋:ブラック50枚
凝固剤:50個
セット内容:便器カバー2枚、手袋50組
保存期間:10年

凝固剤は安心の抗菌・防臭で衛生的に扱える

トイレの便器に設置して使うタイプです。便座カバーや、袋の口を結んで密閉する汚物袋、凝固剤、処理用の手袋がパックになり、10年の保管ができます。凝固剤とくに抗菌・消臭効果が高く衛生的に処理が可能。コンパクトな箱にすぐに使える分がセットされ、乗り物酔いやキャンプなどのアウトドア、介護などの用途にも使えます。

防災用の備蓄や水が使えないときにすぐにトイレや汚物処理がしたい方におすすめです。

3位 MT-NET 緊急戦隊トイレマン 簡易トイレ 50回分

詳細情報
使用タイプ:便器で使うタイプ
汚物袋:ブラック50枚
凝固剤:50個
セット内容:消臭剤5枚、防災手帳1枚
保存期間:10年

消臭袋と防臭剤入り凝固剤で安心の後処理

自宅や施設のトイレ便器に設置するタイプの簡易トイレです。汚物袋は容量はたっぷりながらも短めで、トイレの貯留水に濡れにくいサイズ。汚物袋をまとめて入れる消臭袋が別に付属していて、処理後の長期間の保管に安心です。

抗菌・防臭効果が長く持続する凝固剤は信頼性の高い日本製。10年の備蓄保管が可能です。介護施設や集合住宅などで、防臭をとくに考慮する必要があるときに最適な簡易トイレです。

4位 Pearl’s 災害用 ポータブルトイレ 排泄処理袋12枚付 (ブラック(本体のみ))

詳細情報
使用タイプ:携帯タイプ
汚物袋:ブラック×12
凝固剤:ー
セット内容:収納袋
保存期間:ー

キャンプや渋滞時にも使える軽量・折畳み式

組み立て便座タイプの簡易トイレです。便座はプラスティック製で、100kgの耐荷重があり、水洗いも可能なので清潔に繰り返し使用できます。蓋もついているので見た目も衛生的。汚物袋をセットして使用しますが、凝固剤が付属していないため、別に凝固剤入りの汚物袋を購入して使用するとよいでしょう。

災害時に避難所や自宅などでトイレが使えないとき、衛生的に簡易トイレを使いたい方におすすめです。

5位 fabby fabby 簡易トイレ 携帯トイレ 災害用 非常用 防災グッズ 1袋売り

詳細情報
使用タイプ:便器で使うタイプ
汚物袋:1個
凝固剤:1個
セット内容:消臭剤1個
保存期間:ー

1袋で小が2〜3回使用可

自宅や施設のトイレ便器にかぶせて使用するタイプです。梱包パックは汚物袋と凝固剤が1個の単品で、大なら1回、小は2~3回の使用ができます。小さい包装なので避難するときなど、カバンに入れて手軽に持ち運びができて便利。

単品でコスパもよく、使い切りなので、一人暮らしの方や、避難所などで多人数に配布するときの備蓄用に最適です。

6位 サンコー 非常用 簡易トイレ

詳細情報
使用タイプ:携帯タイプ
汚物袋:ー
凝固剤:ー
セット内容:ー
保存期間:ー

組み立て簡単で耐荷重120kgの頑丈さに優れる

組み立て式便座の簡易トイレです。本体は段ボールの箱型ですが、便座部分は肌に優しいプラスティック製。120kgまでの重さに耐えられ、頑丈です。排泄処理袋と凝固剤は別売りですので、処理セットを買い足す必要がありますが、便座部分は繰り返し使用でき経済的です。

便器にかぶせるタイプの簡易トイレを持っている方で、自宅などのトイレが使えなくなったときに備えて、便座のみを購入したい方におすすめです。

7位 SANYO30 簡易トイレ (30回分) 【15年間の長期保存が可能!】

詳細情報
使用タイプ:便器で使うタイプ
汚物袋:ブラック30枚
凝固剤:30個
セット内容:ー
保存期間:15年

凝固剤は抗菌防臭効果に優れ安心の長期15年保存が可能

自宅や施設のトイレにかぶせて使う簡易トイレです。汚物処理用の袋と凝固剤は30回分が梱包され、大人1人約7日分の使用ができる余裕のパックです。凝固剤は抗菌・消臭効果に優れ、とくに高吸収ポリマーの使用で素早く固まり、アンモニア臭を中和して消臭性能を高めています。

サイズもコンパクトなので保管にも場所をとりません。15年の長期保管が可能で、災害時の備蓄用におすすめです。

8位 RKRK 防災トイレ24時 50回分 日本製 (抗菌&消臭 凝固剤)

詳細情報
使用タイプ:便器で使うタイプ
汚物袋:ブラック50枚
凝固剤:50個
セット内容:ー
保存期間:10年

大きめサイズの袋で大容量の処理ができる

施設などトイレに設置して使うタイプの簡易トイレです。汚物袋は大きめの便器にも余裕のサイズで、深さは浅めなので、トイレにたまっている水にさほどつからず、後処理も容易です。大きい袋で、多めの排泄でも気にせず用を足せます。

50回分のセットで、長期の使用にも安心。凝固剤の防臭力も優れていますので衛生的です。自宅に大きめの洋式トイレがある方や、避難所などで長期の避難生活が予想される場合におすすめです。

9位 LA・PITA EMERGENCY トイレONE20枚入り 1枚で3回利用可能

詳細情報
使用タイプ:便器で使うタイプ
汚物袋:20枚
凝固剤:ー
セット内容:ー
保存期間:ー

簡易トイレ1回あたり59.7円でコスパに優れる

汚物袋に凝固剤が入っていて、便器にかぶせるだけの簡易トイレです。吸水シートが汚物袋に圧着されているので、用足し後に凝固剤をかけることなく手間がかかりません。シートが袋の底にあるため排尿の音漏れが少なく安心です。

大の用便は1回ですが、小であれば2~3回の使用ができ、経済的です。排泄の処理を手早く済ませたい方や、小の回数が多い方には最適でしょう。

10位 M&T 非常用簡易トイレ80回セット 【15年の長期保存】

詳細情報
使用タイプ:便器で使うタイプ
汚物袋:ブラック80枚
凝固剤:80個
セット内容:大型防臭袋3枚、取扱説明書1枚、便座カバー3枚、ポリエチレン手袋20枚
保存期間:15年

便座カバー付属で後処理で安心の防臭袋・手袋をパック

自宅や施設トイレの便器に設置するタイプです。汚物袋のほか、便座カバー、防臭袋、凝固剤、処理用手袋も入って衛生対策は万全です。80回分の汚物袋と凝固剤がパックになって、安心の大容量。梱包サイズもコンパクトで保管スペースもとりません。

凝固剤は抗菌・消臭能力も抜群で、防臭袋との併用で長期のゴミとしての保管にも耐えます。避難所での長期にわたる避難や断水、多人数の家庭のトイレで使う場合などに最適です。

おすすめの商品一覧

製品最安値評価リンク

Qbit いつでも簡単トイレ 15年保存……

1

4,999円

4.4

NSZstore 非常用 簡易トイレ 50回……

2

3,300円

4.42

MT-NET 緊急戦隊トイレマン 簡易……

3

2,860円

4.48

Pearl's 災害用 ポータブルトイレ ……

4

4,580円

4.1

fabby fabby 簡易トイレ 携帯トイ……

5

135円

サンコー 非常用 簡易トイレ

6

1,089円

4.2

SANYO30 簡易トイレ (30回分) ……

7

3,630円

4.23

RKRK 防災トイレ24時 50回分 日本……

8

3,480円

4.4

LA・PITA EMERGENCY トイレONE20枚……

9

3,580円

4.13

M&T 非常用簡易トイレ80回セッ……

10

4,380円

4.39

まとめ

いかがでしたでしょうか。簡易トイレは災害時などでは、いざというときに必要な公衆衛生にも役立つ重要な防災アイテムですが、選ぶための大事なポイントがいろいろとあります。また、災害時の備蓄用だけでなく、旅行やアウトドア、介護用などいろいろな場面で使われる機会があり、そのときの用途に最適なものを選びましょう。

この記事で紹介した選び方を参考に、用途に適したものを見つけて、衛生的に清潔な生活環境を保つために役立ててください。

Like
Like Love Haha Wow Sad Angry

5mc4wdi211s9