アーモンドミルクの選び方とおすすめ人気ランキング10選【無添加の商品も】

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記事の正確さと伝わりやすさを大事にしながら、日々勉強中のフリーライターです。 趣味は旅行、海外ドラマ。子供の手が離れたらノマド生活をするのが将来の夢。 2児……

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ここ数年、コンビニやスーパーなどでも気軽に手に入るアーモンドミルク。無調整のものからコーヒー味やチョコレート味、バニラ風味など様々な種類が販売されています。食物繊維やビタミンが豊富で、乳糖不耐症の方や、菜食主義の方にも好まれる製品です。

そこで今回は、おすすめのアーモンドミルクを10選集めてランキングでご紹介します。定番のグリコやマルサンに加えて、海外からの輸入製品なども調べてみましたので、美味しくてヘルシーなアーモンドミルクをお探しの方はぜひ参考にしてみてください。

この記事でおすすめする商品

アーモンドミルクとは

出典:amazon.cp.jp

アーモンドミルクは、アーモンドを砕いて細かくし、ペースト状にしたものや、水に浸して柔らかくなったアーモンドをすり潰して濾したものを加工しています。アーモンドと水で作られている為、コレステロールはゼロの製品です。

アーモンドミルクの魅力

出典:amazon .co.jp

アーモンドミルクは食物繊維やビタミンEが豊富に含まれている為、整腸作用や血糖値を上げにくくする機能、血液中のコレステロール濃度を低下させるなどです。

また牛乳などの生ものとは違い、原料がアーモンドなので、製造から約5ヶ月〜1年の長期常温保存が可能です。

「若返りのビタミン」と呼ばれるビタミンEが多量に含まれており、血流を促す作用もあるので、冷え性や女性特有の生理の痛みといったお悩みにもピッタリの飲み物です。低カロリーでさっぱりしているので、ダイエットをお考えの方にもおすすめの商品です。

アーモンドミルクの選び方

アーモンドミルクは、沢山の商品が各メーカーから販売されています。どのような基準で選べばお気に入りの商品が見つかるのか、ポイントを見ていきましょう。

アーモンドの含有率で選ぶ

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含有率を見れば製品の中にアーモンドがどれだけ含まれているかがチェックできます。値が小さい方がサッパリとした口当たりで、大きい方が濃くトロッとした飲み口になりますので、初めてトライされる方は、含有率が小さいものから選んでいくと飲みやすいでしょう。

マルサンの「アーモンドミルクナチュラル」は含有率が5パーセント、「アーモンドミルクオリジナル」は3パーセントとなっており、市販品ではこの辺りが基準に作られています。

筑波乳業の「濃いアーモンドミルク」は8〜10パーセントとなっていますので、香りや風味を楽しみたい方にお勧めです。

容量で選ぶ

市販のアーモンドミルクには大小様々な容量のものが販売されていますので、飲みやすいサイズを選んでみましょう。

ちょうど良いサイズ感の飲みきりタイプ

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コンビニやスーパーなどでは、ストロー付きの紙パックの飲みきりタイプが売られています。仕事中や勉強中に手軽に摂取できますし、ランチのお供にも最適です。

アーモンドミルクの1日の摂取量の目安は約200mlですので、ちょうど良い容量のサイズを毎日継続することで健康効果が期待できます。

紙パックの200ml前後のアーモンドミルクをケース買いで常備しておいて、毎朝の通勤通学のルーティーンとして取り入れるのも良いですね。

大容量の紙パックやペットボトルタイプ

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容量の大きいサイズは飲みきりパックに比べて割安なものが多く、毎日決まった場所で摂取される方にはおすすめです。1000ml前後の容量の紙パック製品は多くの種類が販売されており、料理やお菓子作りのアレンジにも便利です。

但し、開封してから飲み切るまではどのメーカーも冷蔵庫保存で2〜3日が目安になっていますので、取扱には注意が必要です。1日の摂取量を守り、家族や友人とシェアして使用するなどして、上手に飲み切るようにしましょう。

どこでも気軽に作れる粉末タイプ

出典:rakuten .co.jp

粉末タイプは通販やECサイト、輸入商品を取扱っているカルディなどで販売されています。特徴としては脱脂アーモンドを缶やパウチに詰めているので、水と混ぜてどこでも摂取できること、料理やお菓子作りなどの加工に向いていることなどが挙げられます。

はちみつや砂糖が添加されたものから、砂糖不使用のものなどが販売されていて便利ですが、商品によっては水に溶けにくくダマになってしまうことがありますので、使い方を工夫する必要があります。

成分で選ぶ

アーモンドミルクの成分や期待できる効果を考えれば、毎日の習慣としてぜひ健康や美容に取り入れてみたいとお考えの方は多いのではないでしょうか。とはいえ過剰摂取は良くありませんし、糖分や保存料の有無などの成分も気になるところです。

無添加にこだわった商品を選ぶ

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アーモンドに含まれる「脂質」と水分は、本来なら上手く混じり合わない分子ですので、乳化剤や安定剤などの添加物が必要になります。市販品を販売する各メーカーでは、添加物を使用せず製品を新鮮に保ち、美味しく飲めるように開発されているものも多くあります。

健康のためにアーモンドミルクを日常的に取り入れたいとお考えの方は、無添加のものを選ぶと良いでしょう。

オーガニックのアーモンドを使った商品を選ぶ

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化学薬品や化学肥料を使わないで育てられた、オーガニックのアーモンドを使用した製品も販売されています。

オーガニック商品かどうかチェックするには、「オーガニック」という表記のほかにも、日本製品なら有機JAS認証マークがついているかパッケージを見てみると良いでしょう。

輸入品ではアメリカのオーガニックブランド「エコミル」などが有名ですが、コストコのオリジナルブランド「カークランド」でも低価格で美味しい商品が販売されています。

無糖の商品を選ぶ

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カロリーが気になる方は無糖の商品を選ぶと良いですね。そのまま摂取するのが難しい場合は、料理に使用してみたり、コーヒーや紅茶に足して風味をつけてみたりすると取り入れやすくなります。

甘さがあればとても飲みやすくはなりますが、毎日摂取するとなると、糖分の量に気をつけなければ肌荒れの原因になったり、脂肪を蓄積しやすい体質になる恐れがあります。無糖のものを上手に利用して、健康な身体作りを心がけましょう。

低糖の商品を選ぶ

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無糖のものはちょっと苦手といった方には、低糖の商品をおすすめします。

そもそもアーモンドミルクは他の乳製品などに比べると低糖質です。牛乳の糖質はコップ1杯(200ml)で約9.0g、豆乳なら約3.6g、対してアーモンドミルクは約0.6g(いずれも無糖、無調整の場合)となり、カロリーも1番低くなります。

好みの味で選ぶ

飲みやすくて美味しい商品を見つけるためには、味も決め手になります。ここではどんな種類のものが販売されているのかを紹介します。

甘みがプラスされているものを選ぶ

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やはり少し甘みがあるとアーモンドの風味が引き立ち、グッと飲みやすくなります。てんさい糖やはちみつなど、精製された白い砂糖よりは身体に良いとされるものを使用した商品なども販売されています

美味しく飲めるようにジュースなどの成分にも含まれる「加糖ぶどう糖液糖」が使用されている商品などもありますが、これは体内に吸収されやすく血糖値を急激に上昇させてしまう原因とも言われていますので、摂り過ぎには注意しましょう。

フレーバー付きを選ぶ

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アーモンドミルクにはバニラ味やチョコレート味のような様々なフレーバーの商品があります。これらは砂糖が添加されていないものもあり、アーモンド独特のクセが少ないものを選びたい方におすすめです。

へーズルナッツなどの他のナッツ類のフレーバーとミックスされている商品もあります。甘い味が苦手で、ナッツのフレーバーがはっきり感じられるものが欲しい方にはこちらがおすすめです。

色々なフレーバーを試してみると、毎日無理なく続けられますよ。

ローストアーモンドで香りを楽しむ

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ローストされたアーモンドはとても香り高く、ミルクに加工してもその香ばしさは風味として楽しめます。生のアーモンドもフライパンやオーブンで乾煎りするだけで、すごく良い香りが漂います。

ローストすることでビタミンEが減少するという意見はありますが、極端に大きな違いはなく、むしろマグネシウムなど増加する成分もありますので、気軽にローストの風味を楽しむのが良いでしょう。

アレンジしやすい種類で選ぶ

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濃度が高く、とろみのついた無糖の商品は料理のアレンジにおすすめです。カレーにプラスしたり、クリームシチューやグラタンに牛乳の代替として使用するのも良いですね。

低糖のものは果物や野菜と一緒にスムージーにしたり、コーヒーや紅茶にいれたり、パンケーキの生地に混ぜ込んだりするのもおすすめです。

メーカー別の特徴を比較してみる

ここでは市販品を販売しているメーカーを5社ピックアップし、それぞれの特徴を調べてみました。

お菓子メーカーでお馴染みのグリコ

出典:amazon .co.jp

アーモンドチョコやキャラメルでお馴染みの大手お菓子メーカーグリコは、チョコレートでも古くから扱っているアーモンドを独自で研究しています。

アーモンドミルクも同時に研究されており、新商品の開発にも力を入れていますので、これからの商品のラインナップにも期待ができますね。

植物性飲料ならマルサン

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豊富な種類の豆乳飲料を販売しているマルサンは、元々は大豆製品を多く手がけていますが、同じ植物性飲料であるアーモンドミルクやオーツ麦飲料なども開発しています。

砂糖不使用の製品や、ローストアーモンドを使用した製品など、飲みやすくて健康や美容を考えたものを数々作っています。豆乳飲料の種類が沢山販売されているだけに、アーモンドミルクシリーズもこれから色々な商品展開が期待されますね。

カルフォルニア発ブルーダイヤモンドグロワーズ

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アーモンドの輸入先で有名なカリフォルニア州。その地で建てられたブルーダイヤモンドグロワーズ社は、独自の契約農家を持っており、栽培には100年以上もの歴史があります。

アーモンドブリーズという商品で、日本でもすっかりお馴染みのメーカーであり、高品質のアーモンドにこだわりぬき、厳格な品質検査や安全基準満たす事を実施してきました。日本ではポッカサッポロフードアンドビバレッジが取扱っています。

イタリアオーガニックメーカーのブリッジ

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有機栽培の原料にこだわって製品を開発しているブリッジ社は、イタリアで作られたお米を原料にした、ライスミルクの開発で有名なメーカーです。日本でもアマゾンなどが取扱っています。

イタリアの湧き水を使用して作られた商品はミネラルを多量に含んでおり、世界中の菜食主義者のセレブからも高評価を得ています。

茨城県の老舗乳酸品メーカー筑波乳業

出典:amazon .co.jp

茨城県の広大な牧場で育った乳牛から作られた乳製品を販売している会社です。乳製品の他にも杏仁豆腐の原料やアーモンド加工品まで、幅広く商品を展開しています。ナッツの加工は2001年から始まり、アジア最大級の自社工場を所有しています。

アーモンドミルクの他に、アーモンドペーストや粉末アーモンドも販売しており、市販品では「濃いアーモンドミルク」でお馴染みです。シンプルに美味しいものを追求している商品開発が魅力です。

アーモンドミルクのおすすめ人気ランキング10選

それではアーモンドミルクのおすすめ最新版を、ランキングで紹介していきます。興味を引く商品があるかチェックしてみてくださいね。

1位 グリコ アーモンド効果 砂糖不使用アーモンドミルク

詳細情報
内容量:1000ml×6本
風味:砂糖不使用
カロリー:(200mlあたり)39Kcal

1日分のビタミンEと食物繊維がタップリ売れ筋No.1商品

無糖で美味しくて低糖質なこの商品は、とても人気があり、アマゾンのセール時には売り切れるほどです。甘くないのでアレンジがしやすく、シリアルにかけたりプロテインに混ぜたりと様々な食べ方で摂取でき、ダイエット中の方や健康志向の方の強い味方です。

またこちらの商品は味がしっかり付いていますので、コーヒーで割ってカフェラテにすると、フレーバーコーヒーになり、ほんのりナッツの香りが楽しめるおすすめの飲み方です。

2位 カークランド アーモンドミルク無糖

詳細情報
内容量:946ml x 12本
風味:ー
カロリー:(240mlあたり)30kcal

コストコオリジナルブランドの人気商品

コストコのオリジナルブランド「カークランド」の中でも人気の商品です。大容量ですが、常温保存で5ヶ月〜1年ほど持ちますので、まとめ買いされる方が多い印象です。アーモンドの風味がしっかり感じられ、すっきりした甘さに仕上がっています。

1本あたりの価格は他の同量のものに比べて安価ですし、料理などにもバンバン使えるサイズですので、味が気に入ればコスパの良い商品ですね。ただ、小さいサイズのものが用意されていませんので、購入の際はレビューなどをチェックして検討してみましょう。

3位 マルサン 毎日おいしいローストアーモンドミルク 砂糖不使用

詳細情報
内容量:1000ml ×6本
風味:砂糖不使用
カロリー:48kcal(200ml当たり)

風味が良くコクがあるのにあっさり飲める

ローストされた風味がアーモンドの本来の甘みを引き出し、あっさりとして飲みやすい商品です。アーモンドミルク初心者さんにおすすめで、こちらも砂糖不使用ですのでカロリーは控えめです。

比較的お値段や成分が類似している「アーモンド効果」と飲み比べる方が多い印象ですが、こちらもスーパーで買える手軽さなどから人気ある商品です。マルサンの豆乳を日常的に摂取されている方も、こちらの代替ミルクも試されてみてはいかがでしょうか。

4位 筑波乳業 濃いアーモンドミルク(てんさい糖入り)

詳細情報
内容量:125ml
風味:ー
カロリー:94kcal/本(125ml)

アーモンド11個分を濃縮したコクのあるミルク

ナッツの加工レーン工場を所有している筑波乳業の、濃度が高い本格的な商品です。高級和菓子などに使われる、上品な甘さの「北海道産てんさい糖」が使用され、とても飲みやすくなっています。

125mlにアーモンド11個分が贅沢に使用され、ナッツのうまみが存分に堪能できます。もちろんビタミンEや食物繊維、アーモンド由来のオレイン酸もたっぷり入っています。

5位 ブリッジ アーモンドドリンク

詳細情報
内容量:1L
風味:ー
カロリー:(100mlあたり)38kcal

オーガニック製法にこだわりクセのない飲みやすさ

有機栽培にこだわったアーモンドを使用したこのアーモンドミルクは、植物性の飲料の中でも飲みやすく、クセがありません。穀物を使った飲料を様々開発しているブリッジ社の製品は、どれも世界でトップクラスのシェアを獲得しており、欧米セレブからの支持も得ています。

原料には有機アーモンドのみを使用し、その製法は特許を取得しています。口当たりはしつこくなくナッツ本来の甘みでナチュラルに美味しいので、添加物が気になる方におすすめの商品です。

6位 みどり アーモンドミルク

詳細情報
内容量:1000ML
風味:ー
カロリー:ー

皮付きアーモンドを使用したフレッシュなミルク

九州地方では緑のパッケージでお馴染みの「みどり牛乳」を販売しているメーカーで、乳酸菌飲料や植物性の豆乳、アーモンドミルクも手がけています。

「飲みやすさ」と「濃さ」「お値段」にこだわって開発されたこの商品は、九州地方だけでなくネット販売を展開していますので、メジャーな商品になりました。

7位 マルサン タニタカフェ監修 アーモンドミルクナチュラル

詳細情報
内容量:200ml×24本
風味:ー
カロリー:200ml当たり:エネルギー81kcal

タニタ食堂でお馴染みのメーカーとのコラボ商品

体組成計や歩数計を開発し、健康を研究し続ける過程から、食品の販売やヘルシーな社員食堂のメニューが話題になっているタニタと、植物性飲料を長年取扱うマルサンとがコラボレーションし、誕生した商品です。

オーガニックにこだわった上質なアーモンドをペースト状にし、香料や着色料、保存料と砂糖を使用せずに、本来の甘さを引き出して作られています。口当たりは比較的トロッとしていて、濃い味が好きな方に好まれる味付けになっています。

8位 ポッカサッポロ アーモンドブリーズ 砂糖不使用

詳細情報
内容量:1L ×6本
風味:ー
カロリー:32kcal/栄養成分表示 コップ1杯(200ml)当り

さっぱりした口当たりとアーモンドの風味が広がる

カリフォルニア産アーモンドをたっぷりと使用したこちらの商品は、無糖ですがほんのり甘みがあり、さっぱりしているのでゴクゴク飲めるアーモンドミルクです。日本にアーモンドミルクが浸透していくきっかけになった商品であり、多くの方に親しまれる味に仕上がっています。

クセがないので、そのまま飲むことの他にもグラノーラに足したり、コーヒーに足したりとアレンジもしやすくなります。このシリーズはフレーバー付きの商品も展開していますが、砂糖不使用のプレーンな甘さのこちらが1番の人気商品になっています。

9位 グリコ アーモンド効果 3種のナッツ

詳細情報
内容量:200ml×24本
風味:3種のナッツ
カロリー:1本あたり82Kcal

アーモンドにヘーゼルナッツ、クルミ3種の味わい

飲みやすくて人気の「アーモンド効果」から、ナッツの香りがより華やかに仕上がっているフレーバータイプもランクインしました。アーモンドペーストの他に、くるみペーストやヘーゼルナッツペーストが入っており、ナッツの風味をより感じられるミルクです。

くるみはミネラルやビタミンBが含まれており、疲れにくい身体をサポートし、美肌にも効果が期待できるナッツです。またヘーゼルナッツには、善玉菌を増やす不溶性食物繊維がたっぷり含まれていますので、3種合わせて摂取することで、より健康な身体を目指すことができます。

10位 ポッカサッポロ アーモンドブリーズ やさしい甘さのアーモンドミルク

詳細情報
内容量:185g×30本
風味:ー
カロリー:55Kcal/1缶あたり

ほんのりバニラ味で飲みやすい

アーモンドミルクの元祖、独自の特許製法で作られたアーモンドブリーズのバニラフレーバータイプです。海外でも人気のバニラフレーバーは、アーモンドの風味と相性が良く、甘めが好きな方には好まれる味で、とても飲みやすくなっています。

甘さのあるジュースが飲みたい時にこちらを代替にすれば心も満足しますし、ビタミンEやカルシウム、食物繊維も一緒に取れるので一石二鳥です。毎日飲むというよりは、リラックスしたい時や、おやつタイムとして取り入れると良いですね。

おすすめの商品一覧

製品最安値評価リンク

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マルサン タニタカフェ監修 アー……

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ポッカサッポロ アーモンドブリー……

10

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3.75

まとめ

アーモンドミルクは、抗酸化作用やアンチエイジングに効果があると言われているビタミンEがたっぷり含まれており、食物繊維も豊富でお腹の調子を整え、骨を強くするカルシウムや、良質で酸化しにくく悪玉コレステロールを減らすオレイン酸も含まれている飲料です。

毎日の健康維持や美容にぜひ取り入れて、美味しく楽しく過ごすための必須アイテムにしてみてください。自分の好みに合った商品を探し、無理なく続けることを目標に、身体を整えていきましょう。

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記事の正確さと伝わりやすさを大事にしながら、日々勉強中のフリーライターです。 趣味は旅行、海外ドラマ。子供の手が離れたらノマド生活をするのが将来の夢。 2児……