キーボードおすすめ人気ランキング10選【有線・無線】

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パソコンとの接続方法が有線や無線(ワイヤレス)で選べるもの、そして「ゲーミング用」といったゲーム専用のもの。また、マイクロソフトやAnker、ロジクールなどをはじめとした豊富なメーカー数の中でご自身のニーズに合うぴったりのものを選ぶのは少し難しいのではないでしょうか。

今回の記事では、接続方法で選べるものから、キーボードの配列など、キーボードについて詳しく紹介していきますので、ご購入の際に、是非参考にしてみてください

この記事でおすすめする商品

キーボードの選び方

キーボードには打鍵感や、タイピングの快適さに関係するキーストローク・キーピッチがあります。配列キーは日本語・英語の2種類の判断材料が豊富にあります。特に配線の有線・無線かは違いが明確にあるので、こちらは忘れずにチェックしてくださいね。

接続方法で選ぶ

有線は反応性に優れているので、タイピングのスピード重視の方におすすめです。無線はコードがない分、パソコン周りをすっきり見せることができますし、好きな場所に置いて使用できるメリットがあります。無線は遅延が問題と思われがちですが、最新の商品の多くはそれを感じさせない程に進化を遂げています。

USBレシーバーを挿す「2.4GHzワイヤレス」

出典:Amazon.co.jp

2.4GHzという、通信などに用いられている周波数の帯域を使用し、受信を行います。Bluetoothより反応に安定性があり、遠くまで電波が届きやすい反面、他の機器からの干渉を受けやすいため、速度低下を起こす場合もあるので注意が必要な点も。USB端子のある機器ならどの機種でも使用可能なのが、2.4GHz接続の最大のメリットです。

無線で簡単ペアリング「Bluetooth」

Bluetoothはスマホ・パソコン・タブレットなどの機器に、同時にペアリング(機器同士を認識させる作業)できます。ペアリング設定が必要な場合がありますが、一度設定するだけで手間はそこまでかかりません。コードの抜き差しする面倒が省けるので非常に楽。問題にあがる遅延については、通常のタイピングで使用する際には実感できるほどの遅延は感じないでしょう。

しかし、ゲーム用にキーボードを求めている方は、正確で速い反応性が必要となるので、2.4GHz接続の方をおすすめします。USB端末がない機器でもBluetoothは対応可能なので、非常に強い味方になるでしょう。

キースイッチで選ぶ

出典:Amazon.co.jp

キーボード下には、基本的に1枚のシートが敷かれております。キーを押した際にそのシートの接点が基盤に接触し、検知される事で入力が可能になる、という仕組みをキースイッチと呼びます。メンブレン式・パンタグラフ式・メタニカル方式、3種類が主流で、それぞれ打鍵の感触・音、耐久面・コストなどで違いがありますが、重要なパーツなどで注目したい点。

こだわりのある方には静電容量接点方式がおすすめですが、安くても2万円台なので手が少々届きにくいのが難点です。

とにかくコスパ重視なら「メンブレンタイプ」

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低コストである為、一般的に広く用いられているスイッチ。製品によっては独特な工夫により打鍵感の改善が分かるものもありますが、キーを1番したまで押し込まないと反応しない構造なので、中心を押し込まないとひっかかりを感じることもあります。打鍵感は皆さんが馴染みのある打ち心地を想像するとイメージしやすいと思います。とにかくコスパ重視という方におすすめです。

出典:Amazon.co.jp

静音性も求めるなら「パンタグラフタイプ」

ノートPCに多く採用されている薄型のスイッチ。接点の部分はメンブレン方式と同じ構造ですが、キーの端っこあたりを押しても反応してくれるのが特徴。キーを支える部分にX字型の軸を採用しているのでキーのがたつきを防いでくれるのですが、キートップが外れた場合、組み立てにくい難点があります。

耐久性は落下物や横からの衝撃に弱いので注意。メンブレン式より押し込みが浅く、静音性も比較的良いので、タイピングに集中したい方におすすめです。

静音性・機能性重視なら「メタニカルタイプ」

出典:Amazon.co.jp

1枚のシートスイッチと違い、キーに機械式の金属接点がある独立した個別型のスイッチ。スプリングを用いたしっかりとしながらも軽やかな打鍵が特徴で、手に負担を感じることなく快適に作業することができます。コストがかかる分、高価ではありますが、スイッチの交換が可能なので、メンテナンス次第でお気に入りのものを長く使用できるのがおすすめなポイントです。

また、スプリング次第で打鍵感が変化するので、失敗したくないという方は店頭などで実際に体感してから検討してください。

打ちやすさにこだわるなら、キーピッチとキーストローク

あまり知られていませんが、使い心地を決める際の検討材料としてこれらも重要になってきます。キーピッチとキーストロークは、キーボードの基本的なスペック(性能)なので、単純にきちんと自分にあったものを選択すれば快適に使用することができます。

手の大きさ・指の太さで選ぶ、キーピッチ

出典:Amazon.co.jp

キーピッチとは、キーの中央部分から隣の中央部分までの距離を指しています。基本は18~20mmですが、ノートパソコンやコンパクトなサイズのものは 17mmのものもあります。手が小さく指が細い方は、キーが密集していて 指の移動距離も少なく済むため、使い勝手が良いと好んで選ぶことも。

しかし、手が大きく指が太めの方は、入力ミスや打ち辛さを感じる場合があるので、 基準サイズでもタイピングがしにくいという方は、 20mm以上の広い作りのキーピッチがおすすめです。

好みの打鍵感で選ぶ、キーストローク

出典:Amazon.co.jp

キーストロークとは、キーを押し込んだ際の沈む深さを指します。 基本は4mm~5mm程度確保されています。あまり深すぎると指が疲れてしまうので、タイピングミスを予防したいという方は3mm程度がおすすめです。とにかく早くタイピングをという方は1mm~2mmが向いています。

しかし浅めのものはタイプミスしやすくなるデメリットがあり、 深すぎると打ち応えを求める方におすすめですが、その分素早く打ち込むことが出来なくなります。 極端に浅く・深くすると、メリット・デメリットがあるので注意してください。

配列で選ぶ

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日本ではJIS(日本語)配列が一般的であり、通常のキーボードに多く採用されているスタイルです。 一般的な使用か、専門的なコードを書いたり専門キーとしての入力が必要なのか、用途に合わせて選択すればそれぞれの配列を活かすことが出来ます。

稀に使用時の設定の際にパソコンが配列の種類の認識を誤ると、入力の際に問題が発生する場合もあります。

ゲーム&プログラミングに最適なUSキーボード

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頻繁に使用するEnterキーは小さく、変換・全角/半角などのキーはありません。 しかし、関連性のあるキーを合理的に割り当て・配置しているので、プログラマーやエンジニアやゲーミングで使用する方々は、US(英語)英語配列のタイプの方を 利便性が良いと使用しています。

Enter並みに使用するBackspaceは多き目な作りなので 楽に押せます。設定すれば日本語入力も可能なので、視野を広げて選択肢を増やしてみましょう。

言語変換が可能なJISキーボード

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日本の企業では、専門的な職業を除きほぼJIS配列のキーボードを採用しています。 専門的な仕事・職場でなければ、初心者の方や一般使用を目的の方には、JIS配列のキーボードをおすすめします。

かな入力をマスターできれば格段に 文章を打つスピードを挙げられますし、何より多種多彩な機能・デザインを 豊富な品数の中から選択できるのが嬉しい点メリットです。

充電方法で選ぶ

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USBポートより常に給電が行われている有線キーボードと違い、無線キーボードは電池による給電・ケーブルによる内蔵バッテリーに充電する、 この2種類のうちどちらかの方法で電力を確保しなくてはいけません。 自分の使用する頻度・環境に合わせて充電方法を選んでみて下さい。

すぐに充電できるUSBタイプ

現在ケーブル充電の多くは、充電時間を考慮したType-C急速充電式です。 充電時間がかかるというデメリットはありますが、面倒な電池交換も必要なく、フル充電すれば数日から数カ月は連続使用が可能です。また、動作を感じなければ、電力の消耗を防止してくれる省電力モードを搭載しているタイプもあります。

コスパ重視の電池タイプ

電池式は交換すればすぐに使用できるという点がメリットですが、交換の手間がかかり その分重量が増えるので持ち運びには不向きといえます。その半面充電時間が 必要ないので、すぐに使用できるメリットもあります。

交換の手間を考慮した 省エネ設計のものもありますが、電池の持ちについては製品によって千差万別なので、 購入する際に確認を忘れないように注意してください。

コンパクトさで選ぶ

出典:Amazon.co.jp

持ち運びを想定した、コンパクトで軽量なタイプのキーボードも人気があります。 折り畳みが可能なタイプは2つ折と3つ折の2種類が主流ですが、コスパ面では2つ折り、使い勝手の良さと機能性の面では3つ折りの方が優れています。

耐久性が気になる方は アルミ・耐水を求める方はシリコンなど、様々な素材を使用したものがありますので、 持ち運ぶ状況なども想定して検討すると良いと思います。

キーボードおすすめ人気ランキング10選

キーボードのおすすめ人気ランキング10選をご紹介します。上記で記述した検討ポイント、無線・有線・接続方法などそれらを踏まえたうえで、求めている条件に合ったキーボードをチェックしてみてください。

1位 サンワサプライ 有線USBキーボード 標準日本語配列 メンブレン ブラック SKB-L1UBK

詳細情報
タイプ:メンブレン
接続方法:USB
長さx幅x高さ:14.1 x 44.3 x 2.7 cm
対応OS:Windows7・Vista・XP

コスパ重視のスタンダードなキーボード

デザインでも機能面でも、オーソドックスでスタンダードなキーボード。 防水・防滴ではありませんが、液体をこぼした際にキーボード裏面から排出できる機能があります。 優れた打鍵感や静音性、高性能な機能があるわけではありませんが、初心者の方なら十分に満足できるキーボードです

また、パソコン本体やモニター、ペンタブレットなどにコストをかけたいという方や、 本当に必要最低限で無難なもので構わないという方におすすめです。

2位 VicTsing ワイヤレス キーボード 無線キーボード 日本語配列 2.4GHz

詳細情報
タイプ:メンブレン
接続方法:USB
長さx幅x高さ:44×14.9×2.5cm
対応OS:Windows/Vista/7/8/10以降、Macなど(type cコードは別に変換器を購入必要)。

機能性とコスパ抜群な無線キーボード

ゴム製でできたチクレットキーを採用したキーボード。排水機能はありませんが、 防水・防滴仕様なので、液体をこぼしても安心です。 電源を切り忘れても10分程放置すると自動的にスリープ状態になるので、 バッテリー持ちも良いのが嬉しいポイント。

MacOSには対応していませんが、 12個のマルチメディアショートカットキーがついているのでこれで楽に操作することが可能です。

3位 ロジクール MK240nBC ワイヤレスマウス セット ブラック×イエロー 国内正規品

詳細情報
タイプ:メンブレン
接続方法:USB
長さx幅x高さ:幅435.0mm×奥行128.0mm×高さ23.7mm(スタンド含まず)/幅435.0mm×奥行128.0mm×高さ35.4mm(スタンド時)
対応OS:Windows 10、Windows 8.1、Windows 7.1(SP1)、Windows XP(SP3)

遊び心のあるハイセンスなデザインのマウスつき無線キーボード

テンキーを無くすことで実現した省スペース設計。 耐水試験に合格し、優れた耐水性があるので飲み物をこぼすアクシデントがあっても大丈夫です。 最大なんと、60mlの水に耐えれます。 手首の疲労を考慮し、本体角度の調整可能なティルドレッグ(折り畳み式傾斜足)も搭載されています。

コンパクトでデザイン性も良いキーボードなので、ぜひ学生さんにおすすめしたい商品です。

4位 Anker ウルトラスリム ワイヤレスキーボード A7726121【ホワイト】

詳細情報
タイプ:タブレット
接続方法:Bluetooth
長さx幅x高さ:28.4 x 12.2 x 1.8 cm
対応OS:IOS/Android/Mac/Windows

コンパクトさに特化した持ち運べるキーボード

従来品の約2/3の大きさに加え、重さ200gと非常に軽量なボディなので外出先に持ち運びが楽です。互換性に優れており、Windows・Mac・iOS・Android、全てのOSに対応可能。充電方法は電池交換タイプなので、外出先で充電時間を待たずにすぐに使用できます。

気軽さと利便性の良さが。キー設定すれば日本語変換も可能なので、US配列のキーボードに興味がある方におすすめしたい製品です。

5位 ロジクール ワイヤレスキーボード K295GP 静音 防水

詳細情報
タイプ:メンブレン
接続方法:USB
長さx幅x高さ:14.9 x 44.1 x 1.8 cm
対応OS:Chrome OS, Windows

コスパ抜群の打鍵感に安定のあるキーボード

従来のモデルの操作音を90%削減した、静音性のある使用しやすいフルサイズキーボード。防水・防滴ではありませんが、耐水設計がされているので少々水をこぼしても大丈夫です。静音を求められる場所・夜中でも音を気にせずタイピング出来るので、お子さんを寝かしつけた後などに作業が必要な子育て中の主婦の方にぜひおすすめした製品。

使用状況により前後しますが、24か月電池寿命が持つのでコスト面でも優秀さが目立ちます。

6位 iClever キーボード ワイヤレス 超薄型 GKJ35S シルバーホワイト

詳細情報
タイプ:パンタグラフ方式
接続方法:2.4G無線
長さx幅x高さ:42.8x12.5x3.95mm
対応OS:Mac/Windows

高級感のあるスタイリッシュな極薄キーボード

Type-C急速充電器対応のバッテリーが内蔵されている為電池交換の必要がなく、2時間でフル充電が可能。 30分間放置した場合には自動的にスリープモードになります。亜鉛メッキ鋼板を使用した高級感に溢れる見た目の裏面に、300万回のストロークに耐える丈夫さも兼ね備えています。 3.95mmとスリムなので、持ち運びにも向いています。

折り畳み式では物足りない・ 外出先でもしっかりと作業をこなしたいという方におすすめです。

7位 キーボード エレコム Bluetooth ワイヤレス TK-FBP101BK 薄型コンパクト

詳細情報
タイプ:マルチメディア
接続方法:Bluetooth
長さx幅x高さ:38.5 x 16.3 x 3 cm
対応OS:Windows 10、Windows 8.1、Windows 7、Windows XP、Android 5.0以降、macOS High Sierra(10.13)、iOS 9.0以降

ボタンひとつで好きな機器に切り替えられる無線キーボード

Windows・Android・Mac/iOS、それぞれのOSを搭載しているので、互換性に優れています。最大3台までの機器とペアリング可能。切り替えボタンを押すだけで、登録した機器と瞬時に切り替えることができます。キートップ下に鉄板を内蔵することで、しっかりとした安定感のある打ち心地を実現しています。6.5mmの薄型のキーボード。

8位 TKL メタニカル キーボード K835GPR 赤軸 

詳細情報
タイプ:マルチメディア
接続方法:USB
長さx幅x高さ:35.5 x 12.7 x 3.6 cm
対応OS:Windows, ノートパソコン

仕事にもおすすめなコスパも性能もおすすめなメカニカルキーボード

テンキーレスで省設計の作りなコンパクトサイズなメカニカルキーボード。 機械式スイッチの中でも最も静音性のある赤軸を使用しているので、 スムーズでなめらかな打鍵感。 ボディは耐食性と耐磨耗性を持つ丈夫な陽極酸化アルミニウムを採用し、 キーは5.000万回の打鍵も可能で耐久性に優れています。

モダンな高級感がありながらノスタルジックさを感じさせるアンバランスさが絶妙なデザインが魅力です。

9位 Microsoft エルゴノミックキーボード LXM-00018

詳細情報
タイプ:エルゴノミク
接続方法:USB
長さx幅x高さ:50.4 x 30.1 x 6.7 cm
対応OS:Windows10 ※一部機能制限あり:Windows8.1,WindowsRT,Windows7,macOSXAndroidOS,iOSには非対応

長時間作業する方に快適性を与えてくれるキーボード

体が動きやすい状態で使用できるように、とのエルゴノミクス理論に基づいた デザイン設計。疲労感を軽減させ、一日中快適な作業へとつなげてくれます。 長期使用を前提とした設計なので、その点を踏まえて考慮するとなかなかのコスパ。

高級なファブリック素材を使用した、パットやクッションの様なパームレストと呼ばれるアイテムが 設置されているので、腱鞘炎予防にもなります。非対応のバージョンとOSがあるので、 お持ちの機器が対応しているか必ず確認してください。

8位 ロジクール アドバンスド ワイヤレスキーボード KX800 MX KEYS

詳細情報
タイプ:フレキシブル
接続方法:Bluetooth, USB-C
長さx幅x高さ:20 x 430 x 132 mm
対応OS:(: USBポート使用の場合) Windows7以降、macOS 10.11以降、Linux、Android 6以降 (: Bluetooth使用の場合) Windows8以降、macOS 10.12以降、Linux、iOS 9以降、Android 6以降/

優れた打鍵感と値段に納得なキーボード

エンジニアやプログラマーなど、正確で速いタイピングが求められる方を想定したビジネス向キーボード。 Type-Cにより4時間のフル充電を行えば、バックライトオフの状態で最大5か月持つので、充電の面倒臭さもありません。

指先の形状にフィットする窪みのあるキーを 採用しているので、キーのどこを打っても 正確なタイピングが可能です。 メタルプレートを使用しているので20mmという薄さと 丈夫さを兼ね備えています。 キーボードに重みがあるので、打鍵の際滑りにくいのでストレスを感じずに済みます。

おすすめの商品一覧

製品最安値評価リンク

サンワサプライ 有線USBキーボード……

1

644円

4.57

VicTsing 2.4ghz ワイヤレスキーボ……

2

1,699円

4.47

エレコム ワイヤレスキーボード TK……

3

3,770円

Anker Bluetooth ワイヤレスキーボ……

4

2,000円

3.9

ロジクール ワイヤレスキーボード ……

5

2,430円

4.49

iClever ワイヤレスキーボード GKJ……

6

3,999円

4

エレコム ワイヤレスキーボード T……

7

2,874円

3.8

ロジクール キーボードK835GPR

8

6,500円

4.33

マイクロソフト キーボード LXM-00……

9

7,810円

4

ロジクール ワイヤレスキーボード ……

10

14,500円

4.4

まとめ

今回の記事はキーボードを選ぶ際の注意点やおすすめ商品を紹介しました。

優れた反応性なら有線・配線を無くしたいのなら無線と、求めているニーズに合わせて配線は決めましょう。快適な反応性なら2.4GHz接続を、様々な機器と同時使用したいのならBluetooth 接続が向いていますし、コスパ重視ならメンブレン式・パンタグラフ式を、機能性ならメタニカル式がおすすめです。

忘れがちな基本性能(キーピッチ・キーストローク)もきちんと検討し、ビジネス用かゲーム用かなど、用途に合わせた配列を選んでください。

安ければだめ・高ければ良い、という訳ではありません。 自分の用途にあったポイントをきちんと検討することが失敗しないための最大のポイントです。

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