車用サンシェードの選び方とおすすめ人気ランキング10選【窓をカバーして日除けできるカー用品】

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フロントガラスやサイドガラスに設置することで、強い日差しが車内に入り込むのを防いでくれる車用サンシェード。自動車用サンシェードや自動車用日除けカバーなどとも呼ばれ、車内温度の上昇を抑えてくれる便利なカーアイテムの1つです。

設置が簡単なものや遮光度が高いものなど、種類も多ければ値段の振り幅も広いため、いざ購入を考えてもどれを選べば良いのか悩む人も多いでしょう。そこで今回は車用サンシェードの選び方と、おすすめの商品を紹介します。理想の車用サンシェードと出会うためにも、ぜひ参考にしてみてください。

この記事でおすすめする商品

車用サンシェードとは

出典:amazon.co.jp

車用サンシェードとは、強い太陽光が駐車している車内に入り込むのを防ぎ、温度が上昇してしまうのを抑制してくれるカー用品です。夏場はエンジンを切った車を駐車しておくと、数時間でダッシュボードの温度が80度近くまで上昇しますが、車用サンシェードを設置しておけば50度程度までに抑えることが可能です。

また、直射日光が当たるとハンドルが熱すぎて触れない・シートベルトで火傷をするなどの弊害も出てきますが、車用サンシェードがあれば熱こもりも軽減してくれるので、その様なトラブルも防いでくれます。

車用サンシェードの選び方

車用サンシェードは多種多様な商品があるので、取り入れたいと考えていてもどれを選べば良いのか分からないという人も多いのではないでしょうか。

ここからは、希望に合った車用サンシェードを見つけるために、重要な選び方のポイントを解説していきます。手持ちの車と欲しい機能を照らし合わせ、最適なものを見つけましょう。

車用サンシェードのタイプで選ぶ

車用サンシェードは、主に外付けタイプと中付けタイプの2つに分かれます。外付けと中付けでは特徴もメリットも違ってくるため、使用する際の目的・使うシーンに合わせてどちらを購入するか決めましょう。ここでは2つのタイプについて詳しく解説します。

保護力が高い外付けタイプ

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外付けタイプの車用サンシェードの最も大きな魅力は、保護力が高いことです。中付けタイプに比べて遮光性に優れ、日光に留まらず雨や雪、砂など屋外に駐車することで晒される天候や弊害から車を守ってくれます。

ただし、外付けタイプは車の外にサンシェードを装着する形になるので、サイズが大きく設置するのにはそれなりの労力が掛かります。そのため、長時間の駐車を予定される際に使用するのがおすすめです。

手軽に使用できる中付けタイプ

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中付けタイプの車用サンシェードは、何より手軽で取り付けが簡単です。コンパクトに収納できるものも多く、使わない時でも邪魔になりません。また、フロントガラス以外の窓ガラスにも設置できるので、助手席や後部座席の目隠しにもなります。走行中に車内を見られたくないという人にもおすすめです。

ただし、窓の内側に装着する形になるため、どうしても外付けタイプと比較すると車内温度の上昇を抑制する効果は劣ってしまいます。そのため、中付けタイプは短時間の駐車や走行中の使用におすすめです。

車用サンシェードの取り付け方法で選ぶ

車用サンシェードには用途・車種などによって使い分けられるよう、取り付け方法が豊富にあります。主に使用されているのは、吸盤式・ドア挟み式・静電気式・サンバイザー挟み式・カーテン式の5つです。取り付け方によって手軽さや固定力などが異なります。どのタイプが1番合っているのかしっかり吟味していきましょう。

簡単に着脱できる吸盤式

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中付けタイプの商品で最も主流なのが吸盤式。窓ガラスに吸盤を押し付けるだけで取り付けが完了するため、難しい操作が苦手な人でも扱いやすいです。

吸盤式のデメリットは、日光による日焼けや劣化、粘着力の低下などで一定の期間を超えると外れやすくなるという点です。また、長い期間貼ったままにしておくと窓に吸盤の跡が残ってしまうので、扱いには注意が必要になります。

しっかり固定できるドア挟み式

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外付けタイプの主流はドア挟み式です。サンシェード端を運転席と助手席のドアでしっかり挟み、ミラーにゴムを引っ掛ける方法が基本。中にはボンネットに挟むことで、3点の固定が可能な商品もあります。しっかりとサンシェードをフロント部分に固定できるため、風でめくれ上がる心配もなく長時間の駐車でも安心です。

デメリットは取り付けに労力が掛かること。フロント全面をサンシェードで覆う必要があるので、サイズの大きいものや車高が高いものだと特に苦労するでしょう。

窓を汚さない静電気式

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吸盤タイプと同じくらい手軽で窓を汚さないのが静電気式。窓ガラスに発生する静電気の力で、自ら張り付くように作られており密着性が高いです。汚れなどが隙間に入り込むことが少なく、清潔で衛生的な使用が可能です。

ただし、雨の日・湿気の多い日は張り付けにくく、サンシェードとしての力はそこまで大きくないです。汚れていると密着しないため、しっかりとガラスを磨いてから使用しましょう。

扱いやすいサンバイザー挟み式

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フロントガラスに使用するなら、サンバイザー挟み式もおすすめです。サンバイザーに挟み込むだけでサンシェードが取り付けられるので扱いやすく、吸盤も使用しないため窓ガラスも汚れません。サンバイザーの方向を変えたり取り付けるサンシェードのサイズを変えたりすれば、眩しい夕日を遮ってくれるアイテムにもなります。

ただし、車種によっては設置できないものがある他、装着できる場所も限られます。フロントガラス全面に貼り付けることができない商品もあるため、車内温度の上昇を抑制する効果は低くなりがちです。

スライドして開閉できるカーテン式

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フロントガラスやサイドガラスの全面を覆いたい場合には、カーテン式も便利です。取り付けさえできれば簡単に開閉でき、いちいち使わない時に取り外すという手間もありません。

遮光度の高いカーテンを使えば車内温度の上昇をしっかり抑制でき、外からの視線も完全に遮ることが可能なので長時間車の中に滞在する際にも活用できます。

車用サンシェードの素材で選ぶ

車用サンシェードを選ぶ際は、使用されている素材にも注目しましょう。アルミコート・メッシュ・ポリエステルの3つが主流で、それぞれに異なるメリットとデメリットがあるので詳しく解説します。素材選びを間違えると、収納や使用に大きなデメリットが発生するので注意してください。

遮光性が高いアルミコート素材

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遮光性を重視するのであれば、アルミコート素材を選びましょう。フロントガラス用のサンシェードでは最も主流の素材で、光を反射する性質に優れており車内温度の上昇をしっかりと防げます。耐久性も高く、長期間の使用ができるのも大きなメリットです。

アルミコート素材の最大のデメリットは嵩張ること。コンパクトに収納するのが大変難しく、タッチアップ式のものにしても、それなりの場所を取ってしまいます。車内での収納スペースと相談してから購入しましょう。

外の景色を楽しみながら使えるメッシュ素材

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サイドガラスに取り付けるのに、最もおすすめなのがメッシュ素材です。生地の目が荒く反対側が透けて見えるので、遮光しながら外の景色を楽しむことができます。また、様々な取り付け方法の商品が販売されており、自分の使いやすいものを選べます。

ただし、車内で使っても圧迫感がない代わりに、遮光性や温度の上昇抑制効果は低くなります。車内が暑くなりやすいので注意してください。

小さくまとまるポリエステル素材

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ポリエステル素材の車用サンシェードは、小さくまとまりコンパクトに収納できるのが魅力。柔らかいので好きな形に折り畳め、車に積んでも邪魔になりません。また重量も軽く、大きめのサイズでも簡単に扱うことができます。

しかし、ポリエステル素材は薄いので耐久性はあまりなく、破れてしまう可能性が高いです。出っ張りや爪などに引っかけないように注意しながら使用してください。

ガラスに合わせてサイズを選ぶ

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車用サンシェードは日除けが目的であれば、できるだけ窓ガラスに合ったサイズを選びましょう。取り付け予定のフロントガラス・サイドガラスに、ぴったりフィットする商品でなければ思うような効果は得られません。

外付けタイプは大きめでも損はしませんが、中付けタイプは大きすぎるとピラーなどが邪魔で、取り付けができないことがあります。特にフロントガラスはサイズが合っている方が、効果を得やすいので、大きすぎず小さすぎない適切なサイズを選ぶことが大切です。

温度上昇を防ぎたいなら遮光率90%以上がおすすめ

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遮光率の高い商品を選ぶと、真夏でも車内温度の上昇を抑制できる効果がかなり高まります。温度上昇を防ぎたいなら、遮光率90%以上の車用サンシェードを選びましょう。

遮光率が90%以上あれば太陽の光をしっかり遮ることができ、車内に影を作れるので夏場でも快適に過ごすことができます。炎天下の中で長時間駐車する方は、できるだけ遮光率が90%以上の商品を選ぶようにしましょう。

抗菌機能付きなら車内を清潔に保てる

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車用サンシェードの中には、抗菌機能が付いた商品も販売されています。サンシェードを使う機会の多い夏は車内が高温・多湿の状態となり、細菌・カビ菌などが繁殖しやすいです。車内は頻繁に洗濯をして乾かすといった衛生的な手入れが難しいため、サンシェードなど日頃使うアイテムで抗菌効果を得られるようにしましょう。

また、密室で匂いが篭もりやすい車内は、真夏の熱気・湿気でシートなどに染み込んだニオイ菌が繁殖することも考えられます。ニオイが気になる人には、消臭機能付きのサンシェードもおすすめです。

車用サンシェードのおすすめ人気ランキング10選

ここまでは車用サンシェードの選び方を解説しました。車用サンシェードは取り付け方法や素材、サイズなど様々な観点から考慮して慎重に選びましょう。

続いては、実際に販売されている車用サンシェードの中からおすすめの商品を紹介していきます。価格やサイズ、機能などが異なる人気の商品を集めたので、ぜひ購入時の参考にしてください。

1位 FENGLV 車用サンシェード ZYS-01

詳細情報
タイプ:中付けタイプ
取り付け方法:傘型折り畳み式
素材:-
サイズ:125cm×65cm
遮光率:99%

傘のような構造で設置が簡単

FENGLVの車用サンシェード ZYS-01は、折り畳み傘のような構造になっており、使いたい時にぱっと開いて柄の部分を車内に立て掛けて使用します。折り畳み傘のように使用できるため、車内に開いて置いておくだけで使える手間の無さが魅力です。

傘を閉じると折り畳み傘そっくりの形になり、専用の袋にしまうだけでコンパクトになります。グローブボックスやドリンクホルダーに難なく入るサイズで邪魔にもなりません。

2位 エマーソン Emerson スジガネ入りサンシェード EM-255

詳細情報
タイプ:中付けタイプ
取り付け方法:吸盤式
素材:PE、アルミ、PP、スチール、TPE
サイズ:145cm x 約78cm
遮光率:-

長年使ってもヨレない筋金入り

この商品は筋金が本体に入っているため、ヨレたりヘタったりすることなく長期間の愛用が可能。開く・畳むを何度繰り返しても壊れず、しっかりとフロントガラスに沿って愛車を守ってくれます。

サンバイザー挟み式になっており面倒な取り付けも不要。アルミコート素材のシートにありがちな吸盤で止めるタイプではないので、フロントガラスに吸盤の跡が残ったり外れたりしてくる心配もありません。

3位 シンプラス shinplus 車用サンシェード SS-1235

詳細情報
タイプ:中付けタイプ
取り付け方法:カーテン式
素材:-
サイズ:-
遮光率:-

フロントに使用できるカーテン式

付属の金具を取り付けることで、フロントガラスで使えるカーテン式のサンシェード。カーテンのようにスライドさせるだけで使用できるので、煩わしい操作がなく忙しい朝でも使いやすいです。

また、軽自動車からワンボックスカーまで各種サイズが揃えられており、自分の車にぴったりの大きさを購入できます。上下左右に無駄な隙間ができないので、しっかりと遮光して車内の温度上昇を防ぐことが可能です。

4位 ジョイハウス JOYHOUSE 車用サンシェード ‎B1S02ZYL

詳細情報
タイプ:中付けタイプ
取り付け方法:カーテン式
素材:プラスチック、アルミニウム
サイズ:161cm×70cm
遮光率:99%

紫外線99%カットで内装を守る

ジョイハウスの車用サンシェード ‎B1S02ZYLLは、紫外線を99%カットできるため、強い日差しや紫外線でお気に入りの内装が色褪せたり劣化したりするのを抑制してくれます。内装に拘っている方に特におすすめのアイテムで、大切な物も気兼ねなくダッシュボードに置くことができるでしょう。

フロントガラスに合わせてカーテンの長さをカットできるのも魅力。ガラスにぴったりフィットするので、遮光効果をしっかりと発揮できます。

5位 セイワ SEIWA 楽らくマグネットカーテンメッシュ L Z102

詳細情報
タイプ:中付けタイプ
取り付け方法:マグネット式
素材:Polyester
サイズ:52cm × 80cm
遮光率:99%

磁石の力で簡単装着

セイワの楽らくマグネットカーテンメッシュ L Z102は、5つの磁石を窓枠の金具に付けるだけという手軽な装着方法が魅力です。カーテンそのものに磁石が付いているので、窓との隙間が少なくガラスに汚れやホコリが付くのも防げます。

紫外線カット率90%でありながらメッシュ素材なので、日焼けを防ぎながら外の景色も楽しめます。サイドガラスに設置すれば、走行中に入ってくる虫から身を守る役割も果たしてくれるでしょう。

6位 マックスウィン maxwin 車用サンシェード K-SSD01

詳細情報
タイプ:中付けタイプ
取り付け方法:静電気式
素材:メッシュ、静電気のPVCフィルム
サイズ:約50×30cm×2枚、44×36cm×2枚
遮光率:99%

コンパクトに収納できる折り畳み式

マックスウィンの車用サンシェード K-SSD01は、折り畳むことでコンパクトになり保管や持ち運びがしやすいです。手の平サイズまで小さくできるため、複数枚使用しても嵩張らず簡単に管理できます。

また、静電気式なのでワンタッチで着脱でき、サイドガラスに吸盤の跡を付ける心配もありません。設置や掃除の手間を最小限にできるため、毎日使用してもストレスを感じないでしょう。

7位 ボンフォーム BONFORM サンシェード スヌーピーチア 7571-01GY

詳細情報
タイプ:中付けタイプ
取り付け方法:吸盤式
素材:エアー発泡ミラーコートシート
サイズ:60cmx130cm
遮光率:-

着脱が簡単な吸盤式

フロントガラスに吸盤で取り付ける、アルミコート素材のサンシェード。吸盤を使って簡単に付け外しできるため、忙しい時にも使いやすく気軽に車内温度の上昇を防ぐことができます。

ジャバラ式で片付ける際にコンパクトに折り畳みできるのもポイント。運転席に座りながらでも扱いやすく着脱もしやすいので、ストレスなく毎日使用できます。

8位 Oziral 車用サンシェード oziral-zyd-4p

詳細情報
タイプ:中付けタイプ
取り付け方法:静電気式
素材:メッシュ素材
サイズ:44×38cm×2枚、51×31cm×2枚
遮光率:99%

サイドガラス用サンシェード4枚セット

サイドガラス用サンシェードの4枚セット商品。助手席・後部座席用のサンシェードがセットで手に入れられるため、購入の手間やコストを抑えることができます。控えめなデザインですが、同じ商品を揃えられるので車内の統一感も出せます。

吸盤なしの静電気式で窓を汚すことなく、簡単に使用できるのも魅力。長期間外さなくてもガラスに跡が付かないので安心して装着できます。着脱に煩わしい操作も必要ないため、使い勝手も抜群と言えるでしょう。

9位 Canplus フロントシェード C717

詳細情報
タイプ:中付けタイプ
取り付け方法:サンバイザー挟み式
素材:-
サイズ:130cmx70cm
遮光率:99%

カットOKでドラレコが付いていても装着可能

自分の好きにカットできる車用サンシェード。ドライブレコーダーやルームミラーに合わせてカットもできるので、どんな車種にもぴったりフィットさせることができます。また、サンシェードの内側にドライブレコーダーなどを入れられるため、紫外線による劣化も防げます。

収納時はジャバラ式で畳めるだけでなく二つ折りにできるため、サイドポケットに入れることも可能です。手の届く範囲に収納でき、使いたい時にパッと取り出せます。

10位 ALLBIG 車用サンシェード

詳細情報
タイプ:中付けタイプ
取り付け方法:カーテン式
素材:-
サイズ:-
遮光率:99%

8層の断熱材料使用でしっかり遮光

8層の断熱構造でしっかりと遮光をしてくれるサンシェード。紫外線カット率99%で日焼けや内装の劣化を防ぐのはもちろん、ハニカム構造の優れた遮熱・断熱効果で車内温度の上昇を大幅に抑えてくれます。

助手席側に常設しておくことで、カーテンのように使用できるのもポイント。片手でサッと簡単に開閉でき、着脱の時間を大幅に省けるので急いでいる時も使いやすいです。

おすすめの商品一覧

製品最安値評価リンク

FENGLV 車用サンシェード ZYS-01

1

2,160円

4.4

エマーソン Emerson スジガネ入り……

2

1,480円

4.47

シンプラス shinplus 車用サンシェ……

3

9,900円

4.31

ジョイハウス JOYHOUSE 車用サンシ……

4

2,380円

3.83

セイワ SEIWA 楽らくマグネットカ……

5

1,373円

4.45

マックスウィン maxwin 車用サンシ……

6

1,480円

3.78

ボンフォーム BONFORM サンシェー……

7

1,100円

4.6

Oziral 車用サンシェード oziral-z……

8

980円

4.1

Canplus フロントシェード C717

9

1,280円

3.6

ALLBIG 車用サンシェード

10

2,999円

4

まとめ

今回は車用サンシェードの選び方とおすすめの商品を紹介しました。車用サンシェードは取り付け方法や素材、機能などが異なる商品が多数販売されており、すぐに商品を選ぶことは難しいもの。どんな時に・どのように使うかを明確に決めて、慎重に選ぶようにしましょう。

車内は日差しによって温度が上がるので、夏場は特に乗り込むのが億劫になります。車用サンシェードを使ってなるべく温度を下げながら、車内のパーツの劣化を防ぎましょう。

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