ミズノ Mizuno Pro T-3 ミズノプロ T3 ウェッジ ブラックIP仕上げ N.S.PRO 950GH neo スチールシャフト [2026年モデル]
商品説明
精度の虜に。レベルブローに打つプレイヤー向け、軟鉄鍛造ウエッジ。
多くのミズノユーザーは言う ミズノは 打感 が良い。
何千回 何万回とショットを重ねる中でゴルファーは何を頼りに上達へ向かうのか。
ミズノが出した答えは打感である。
打感はショットの良し悪しを教えてくれる。
良い打感である程 良し悪しの差は明確になっていく。
ミズノの打感はユーザーを上達へと導く。
打感へのこだわり 1 / 製法
・ミズノ独自の鍛造製法 グレインフローフォージド」製法
1本の丸棒をフェースからネックまで一体成型するミズノ独自の鍛造製法。
長く響く打球音によって、ミズノならではの心地良い打感を体感できます。
打感の生命線とも言える鍛流線(金属組織の流れ)をヘッド内部で途切れさせず、さらにグレインフローフォージドHD製法では打球部に鍛流線を密集させることで、打球音を長く響かせることができます。
※ミズノ社鋳造品との比較
打感へのこだわり 2 / テクノロジー
・ハーモニックインパクトテクノロジー
ミズノこだわりの打感は、最新のテクノロジーによって設計されます。
打感の良さに影響する音の高さや大きさ、音色を数十ヘルツで単位でチューニング。
このミズノ独自の設計手法によって、ミズノならではの心地良い打感を生み出しています。
打感へのこだわり 3 / 仕上げ
・銅下メッキ
銅メッキを採用。わずかな差となりますが、打感がやわらかくなり、フェース面でのボールの接触時間が通常より長く感じられます。
※個人差がありますので、一概には言えません。
T-3ウェッジ
レベルブロー(ターフをあまり取らない)のスイングタイプに推奨するモデルです。
リーディングエッジ側を削っており、ボールコンタクト直前の芝の抵抗低減を追求した、ウエッジならではの設計。
ヘッドサイズはT-1と比べて少し大きめに設計されており、構えやすさを追求したモデルです。
ロフト別にスコアライン形状を設計
48-52度:フルショットでは、ボールがつぶれるため、接触面積が多い方がスピン性能が向上する。そのため、スコアライン幅が狭い溝設計。
54-60度:アプローチショットでは、ボールが潰れにくいので、スコアラインにかかったほうがスピン性能が向上する。そのため、スコアライン幅が広い溝設計。
コース上の悪条件下でも高いスピン性能を追求
・ハイドロフロー マイクログルーブ
ボールとフェースの間に入り込む雨や露を排除。ウェット時でも高いスピン性能を発揮。
また、54-60度はフェースを開いた時を想定し48-52度よりも10度傾きを大きく設定。
■ SPECIFICATION
| ヘッド | Mizuno Pro T-3 |
|---|---|
| 素材 | マイルドスチール(S25CM)精密鍛造 / 1025E |
| 仕上げ | ニッケルクロム銅下メッキ・ホワイトサテンブラッシュ・ブラックIP仕上げ |
| 番手 | 50-08S | 52-10S | 56-10M | 58-08C |
|---|---|---|---|---|
| ロフト角(°) | 50 | 52 | 56 | 58 |
| バウンス角(°) | 8 | 10 | 10 | 8 |
| FP(mm) | 3.2 | 4.0 | 4.3 | 4.3 |
| 長さ(インチ) | 35.5 | 35.5 | 35.25 | 35.25 |
| シャフト | N.S.PRO 950GH neo スチール |
|---|---|
| フレックス | S |
| クラブ重量(g) | 58度:453 |
| シャフト重量(g) | 98 |
| バランス | D3 |
| 調子 | 中 |
| グリップ | ゴルフプライド M31 360ラバー(ミズノオリジナル) バックライン無し(径M60、約49g) |
| 発売 | 2025年8月 |
※長さ表記は60度法になります。
※クラブスペック・仕様は設計値になります。実測値と若干異なる場合がありますのでご了承ください。
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