シネ クア ノン ディステンタ フォー シラー 2022 Sine Qua Non DISTENTA 4 Syrah カリフォルニアワイン 赤ワイン カルトワイン 神の雫
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商品説明
神の雫12使徒にもなった100点を20回以上獲得する究極のカルトワイン!
シネ・クア・ノン ”ディステンタ・フォー” シラー[2022]

【ワイン好きのためのワイン】 シラーはとても濃く、なめらかで、ふくらみがあり、複雑な味わいです。クリーミーで瑞々しく、包み込むようなタンニンを豊富に感じられます。余韻の長さも素晴らしく、ワイン好きのためのワインです。

炭火を使ったお肉料理、牛肉の蒸し煮、熟成したゴーダチーズ

- ワイン名
- シネ・クア・ノン ”ディステンタ・フォー” シラー
- 原語
- Sine Qua Non ”DISTENTA 4” Syrah
- ヴィンテージ
- 2022年
- タイプ
- 赤ワイン
- 飲み口
- 辛口 フルボディ
- 原産国・地域
- カリフォルニア
- 造り手
- シネ・クア・ノン<Sine Qua Non>
- ぶどう品種
- シラー82.7%、グルナッシュ6%、プティシラー5%、ムールヴェードル3.3%、プティマンサン2.2%、ゲルバームスカテラー0.8%
- 熟成
- フレンチオーク(新樽56%)とコンクリートタンクにて23カ月熟成
- アルコール
- 15.7%
- 容量
- 750ml
- 飲み頃温度
- 16〜18℃
※実際のヴィンテージ につきましては画像と異なる場合がございます。
正確なヴィンテージにつきましては<ワインデータ>ヴィンテージ欄をご確認下さいませ。
【2021 Jeb Dunnuck 100点】
【2022 Wine Adovocate 94+点】
【2022 Jeb Dunnuck 96-98点】
【2022 Vinous 96+点】

通算23度にも渡りアドヴォケイト100点満点を獲得する究極のカルトワイン

シネ・クア・ノンはサンタバーバラ近郊のオーク・ビューに位置する小さなワイナリーです。
シネ・クア・ノンとはラテン語で『不可欠なもの』という意味ですがオーナー兼ワインメーカーであるマンフレッド・クランクルが語る“シネ・クア・ノン”とは『真の美しさとは個々の主観を超越して心を開くと感じられる』という少し哲学的な考えによるものです。
1992年のリリース以来、ラベルは毎年アート性のあるデザインに毎年変更し同じラベルは二度と使いません。自身の哲学に沿ったワイン造りと同じく、エチケットもワインの名前も自身の哲学に合わる為に毎年替えています。
手掛けるワインはシラーとグルナッシュ主体のワインが中心でカリフォルニアで最もローヌ品種で成功している造り手と言えます。
ロバート・パーカー監修ワイン・アドヴォケイトにて23度も100点満点を獲得する他、ヴィノスのガローニ、ジェブ・ダナック、ジェームス・サックリングなどからも多くの100点を獲得しております。アメリカで唯一となるグルナッシュで100点を獲得している生産者で世界で見てもグルナッシュ主体で100点を獲得する数少ない造り手の一人です。
また、漫画「神の雫」で「十二使徒」の中の「第七の使徒」としてリザーブシリーズのシラー”ザ・イノーギュラル”(2003年)がカリフォルニアワインとして唯一選ばれました。
一年に一度、新たなコンセプトのワインが生み出される

アメリカの国内市場では顧客名簿を通してのみの販売となり名簿に登録してもかなりの順番待ちを余儀なくされますが、日本市場には年に一度、正規輸入元より入荷を果たします。
複数の自社畑をブレンドしたスタンダードシリーズと単一畑をより長期熟成させたリザーブシリーズがありますが、そのワインは全てが唯一無二の個性を放っています。
2019年ヴィンテージからワイン名をスタンダードキュヴェを「ディステンタ」(ラテン語で「UNLABELED(ラベル無し)」)、リザーブワインを畑名である「イレブン・コンフェッションズ」に統一されました。ラベルだけが毎年変わります。
2022年はそれまでの干ばつによる影響により、これまでで最も収穫量の少ない年となりました。しかしながら天候としては恵まれており、カリフォルニアでは熱波の影響を2度受けたが、所有している畑の1つのみ1度影響を受けただけで、カリフォルニアの基準からすると穏やかでした。2021年に比べると温暖でより良い葡萄に仕上がっています。








