エンパシー レッド ワイン カリフォルニア Empathy Red Wine カリフォルニアワイン 赤ワイン プリズナー ブラインドフォールド prisoner
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法令により20歳未満への酒類の販売はいたしません。20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
商品説明
中身はあのプリズナー?謎に包まれた一度限りの超お値打ちワイン!
エンパシー レッド ワイン カリフォルニア

【濃密でリッチ】濃厚な色調でブラックベリー、ダークチェリー、ドライフィグの魅力的な暖かなアロマが広がります。口に含むと驚くほど滑らかで濃密。ブラックチェリーの甘美な後味と柔らかい酸が調和し長い余韻へと導かれます。

チェダー、プロシュートなどのチーズ、牛肉、子羊肉、鶏肉料理


- ワイン名
- エンパシー レッド ワイン カリフォルニア
- 原語
- Empathy Red Wine
- ヴィンテージ
- 2021年
- タイプ
- 赤ワイン
- 飲み口
- 辛口 フルボディ
- 原産国・地域
- カリフォルニア
- 造り手
- エンパシー・ワインズ<Empathy Wines>
- ぶどう品種
- カベルネソーヴィニヨン、プティシラー、シラー、ジンファンデル、テンプラニーリョ
- 熟成
- フレンチオーク(新樽30%)で10ヶ月熟成
- アルコール
- 14.9%
- 容量
- 750ml
- 飲み頃温度
- 16〜18℃
※実際のヴィンテージ につきましては画像と異なる場合がございます。
正確なヴィンテージにつきましては<ワインデータ>ヴィンテージ欄をご確認下さいませ。

EMPATHY=「共感」、SNSで世界一成功した男が生み出した生産者と消費者が「共感」を築くことを目指す為につくられたワイン

ワインの流通形態は米国も、日本と同様に生産者、卸、小売業者の三層構造が一般的です。そして、多くの消費者はプレミアムワインの価格は高すぎると感じています。エンパシー・ワインズは、生産者と消費者を直接結び、中間マージンを省くことで通常の半分程度の価格でプレミアムワインを消費者に提供する事を目指したブランドです。
このブランドを立ち上げたのは、著名な起業家でもあるゲーリー・ヴェイナチェクです。彼は1989年、14歳のときにインターネットを駆使して実家の酒屋の売上を飛躍的に伸ばす事に成功。2005年にはWine Library TVというYou Tubeチャンネルを開始。カリスマ的なプレゼンテーションで多くのフォロワーを獲得。ワインネット販売のパイオニアとなりました。その後ワインに関する書籍を執筆。講演やメディアにも数多く出演しワインの普及に貢献しました。
ワインへの情熱、ビジネススキルの高さ、更には消費者との共感がエンパシー・ワインズを立ち上げる原動力になった事は言うまでもありません。
秘密に包まれた半額では済まない驚愕の中身が詰まったワイン

こちらのワインにはある秘密があります。
それはある特別なワインに中身がすり替わっている可能性がある事です。そのワインとは熱狂的なファンを持つ大人気ワインであるプリズナーが手掛けるワイン、元々はプリズナーの白ワイン版として作られたブラインド・フォールドです。
何故、このような推測が出来るのかというとワインの外箱はブラインド・フォールドであり独特なボトルの形状もブラインド・フォールドと全く持って一緒です。実はこのブラインド・フォールドはプリズナー社でポートフォリオの整理がありワインのデザインやコンセプトなどを一新させ今までと全く違う新たなワインとなりました。
これによって使われなくなった幻の赤ワインをエンパシー社が自社のコンセプトと一致する事から引き取り、エンパシーレッドとして特別にリリースしたのではと予想されます。現にエンパシーのワインボトルは通常と同じボトル形状であり、こちらのレッドだけ旧ブラインド・フォールド型のボトルとなります。
仮にブラインド・フォールドとしてリリースされたとすると日本市場では1万円を越えます。そのワインが税込み2,580円での驚愕価格が実現しました。飲めば感じて頂けると思います。熱狂的なワインを持つプリズナーの味わいを。
今後継続的には生産する事が出来ない一度限りの超特別ワインです。この機会に是非お楽しみください。
新たな年のワインが入荷となりました。今回は以前よりもより重厚なボトルに詰められており、通常1万円以上するナパカベルネなどよりも重く大きなボトルで長期熟成にも問題なく耐えられるつくりです。
▼▼▼エンパシー ホワイト カリフォルニア▼▼▼








