シネ クア ノン ディステンタ スリー グルナッシュ 2021 Sine Qua Non DISTENTA 3 Grenache カリフォルニアワイン カルトワイン 神の雫 シネクアノン
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商品説明
神の雫12使徒にもなった100点を20回以上獲得する究極のカルトワイン!
シネ・クア・ノン ”ディステンタ・スリー” グルナッシュ[2021]

【100点を20回以上獲得する究極のカルトワイン】リッチで力強い香りは、新鮮なカシス、クランベリー、ザクロ、ブラックベリー、チェリー、バラ、ドライハーブや黒胡椒のアロマで溢れます。滑らかな口当たり、濃厚で力強い果実味、タンニンはシルキーで余韻は長くゴージャスで美しさが際立ちます。

炭火を使ったお肉料理、牛肉の蒸し煮、熟成したゴーダチーズ

- ワイン名
- シネ・クア・ノン ”ディステンタ・スリー” グルナッシュ
- 原語
- Sine Qua Non ”DISTENTA 3” Grenache
- ヴィンテージ
- 2021年
- タイプ
- 赤ワイン
- 飲み口
- 辛口 フルボディ
- 原産国・地域
- カリフォルニア
- 造り手
- シネ・クア・ノン<Sine Qua Non>
- ぶどう品種
- グルナッシュ79.0%、シラー8.4%、ムールヴェードル7.4%、プティシラー3.2%、プティマンサン1.6%、ゲルバー・ムスカテラー0.4%
- 熟成
- フレンチオーク(新樽42%)及び600L樽にて23ヶ月熟成
- アルコール
- 16.0%
- 容量
- 750ml
- 飲み頃温度
- 16〜18℃
※実際のヴィンテージ につきましては画像と異なる場合がございます。
正確なヴィンテージにつきましては<ワインデータ>ヴィンテージ欄をご確認下さいませ。
【2021 Jeb Dunnuck 97〜99点】
【2021 Vinous 96〜99点】
【2021 Wine Advocate 96〜98点】
【2020 Jeb Dunnuck 97-100点】
【2020 Wine Advocate 97点】
【2020 Vinous 94-96点】
【2019 Jeb Dunnuck 暫定100点】
【2019 Wine Advocate 98点】
【2019 Vinous 98点】

通算23度にも渡りアドヴォケイト100点満点を獲得する究極のカルトワイン

シネ・クア・ノンはサンタバーバラ近郊のオーク・ビューに位置する小さなワイナリーです。
シネ・クア・ノンとはラテン語で『不可欠なもの』という意味ですがオーナー兼ワインメーカーであるマンフレッド・クランクルが語る“シネ・クア・ノン”とは『真の美しさとは個々の主観を超越して心を開くと感じられる』という少し哲学的な考えによるものです。
1992年のリリース以来、ラベルは毎年アート性のあるデザインに毎年変更し同じラベルは二度と使いません。自身の哲学に沿ったワイン造りと同じく、エチケットもワインの名前も自身の哲学に合わる為に毎年替えています。
手掛けるワインはシラーとグルナッシュ主体のワインが中心でカリフォルニアで最もローヌ品種で成功している造り手と言えます。
ロバート・パーカー監修ワイン・アドヴォケイトにて23度も100点満点を獲得する他、ヴィノスのガローニ、ジェブ・ダナック、ジェームス・サックリングなどからも多くの100点を獲得しております。アメリカで唯一となるグルナッシュで100点を獲得している生産者で世界で見てもグルナッシュ主体で100点を獲得する数少ない造り手の一人です。
また、漫画「神の雫」で「十二使徒」の中の「第七の使徒」としてリザーブシリーズのシラー”ザ・イノーギュラル”(2003年)がカリフォルニアワインとして唯一選ばれました。
一年に一度、新たなコンセプトのワインが生み出される

アメリカの国内市場では顧客名簿を通してのみの販売となり名簿に登録してもかなりの順番待ちを余儀なくされますが、日本市場には年に一度、正規輸入元より入荷を果たします。
複数の自社畑をブレンドしたスタンダードシリーズと単一畑をより長期熟成させたリザーブシリーズがありますが、そのワインは全てが唯一無二の個性を放っています。
2019年ヴィンテージからワイン名をスタンダードキュヴェを「ディステンタ」(ラテン語で「UNLABELED(ラベル無し)」)、リザーブワインを畑名である「イレブン・コンフェッションズ」に統一されました。ラベルだけが毎年変わります。








