ジェームス ブライアント ヒル ピノノワール セントラルコーストジェームス ブライアント ヒル ピノノワール セントラルコースト
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商品説明
32%オフ!輸入元協賛セール!セントラルコーストを代表する葡萄栽培家の価格を超える味わい!
ジェームス・ブライアント・ヒル ピノノワール セントラルコースト

【価格を超える満足度】 フレッシュなラズベリーのアロマにほのかなバニラのニュアンス。瑞々しくシルクのような質感にいきいきとしたカシスとチェリーのフレーバーに微かなオークが余韻へと続きます。

ローストチキン、ラムチョップ、ポークロイン、マグロのグリル


- ワイン名
- ジェームス・ブライアント・ヒル ピノノワール セントラルコースト
- 原語
- James Bryant Hill Pinot Noir Central Coast
- ヴィンテージ
- 2023年
- タイプ
- 赤ワイン
- 飲み口
- 辛口 ミディアムボディ
- 原産国・地域
- カリフォルニア、セントラルコースト
- 造り手
- ジェイムズ・ブライアント・ヒル・ワインズ<James Bryant Hill Wines>
- ぶどう品種
- ピノノワール100%
- 熟成
- フレンチオーク樽(30%新樽)にて10ヶ月熟成
- アルコール
- 13.5%
- 容量
- 750ml
- 飲み頃温度
- 14〜16℃
※実際のヴィンテージ につきましては画像と異なる場合がございます。
正確なヴィンテージにつきましては<ワインデータ>ヴィンテージ欄をご確認下さいませ。
【2014 San Francisco Chronicle Wine Competition 金賞】
【2013 LA Intl Wine Comp 金賞&92点】

モントレーの素晴らしさを表現する最強の千円台ピノノワール

創設者アル・シャイド氏が初めてそれまで未開拓であったモントレーの地の可能性に気付いたのは、業界がまだ黎明期にあった1972年のことでした。
当時は栽培農家でそのブドウをすべて他のワイナリーに販売していましたが、その後ワイン造りをスタート。僅か10年足らずで、年間生産量4,000ケースの小規模なワイナリーから60万ケースという一大ワイナリーにまで成長しました。現在では、自社畑を12カ所に増やし、合計4,000エーカー(1,618ha)のブドウ畑を所有、自家風力発電100%で環境を守る環境にも配慮したワイナリーとして業界に影響を与え続けています。
2020年にはワインエンスージアストが発表するワインスターアワードにて業界に最も影響を与えた人物に贈られるパーソン・オブ・ザ・イヤーをワイナリーをけん引するハイディ・シャイドが選出されるという栄誉を受けました。
モントレーの素晴らしさを表現する最強のコストパフォーマンスワイン

ワイン名にもなっているジェイムズ・ブライアント・ヒルはゴールドラッシュの初期にボストンからカリフォルニアに向かいました。
彼は金を探しにカリフォルニアに来たのではなく、むしろサリナス川と現在のサリナス市の間にある広大な下付された土地を耕作するためでした。ヒルが最初に種を蒔いてから166年後、シャイド一家は同じサリナス・ヴァレーの自社畑でサステイナブル農法で栽培を続けております。
その開拓者であるジェイムズに敬意を表し、自分たちの我が家とも言えるセントラルコーストの恵み深い土地でサスティナブル農法の自社畑の果実を使用してワインを生み出しました。米国最大ワインコンペ”サンフランシスコクロニクル・ワインコンペ”にて金賞を獲得するなど素晴らしい味わいをもつワインです。
輸入元協賛セールにより定価2,750円のところ、32%オフの1,870円の特別価格が実現しました。千円台ピノノワールとして出色の逸品です。








