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地球元気村GOLA
ちょうさわやか 30包
嬉しい特徴世界発明博覧会でグランプリ受賞!「ちょうさわやか」の主成分である分泌エキス小牧原液はカナダ・アメリカなどで国際特許を持ち、第13回世界発明博覧会でグランプリを受賞。開発者である小牧久時博士はノーベル賞最終選考にまで残るというすばらしい成果を残されています。小牧久時博士は、乳酸菌と酵母菌が互いにその分泌物をエサとして繁殖している事に注目。もともとお腹にいる16種類の乳酸菌と24種類の酵母菌を相互作用によって飛躍的に活性化させ、お腹の細菌たちを善玉菌優勢にする画期的な方法を発見しました。
「ちょうさわやか」を食べると・・・「ちょうさわやか」がおなかに届くと、善玉菌が小牧原液(乳酸菌酵母生産物質)をエサとして食べるため、善玉菌がグングン増えます。また、過酷な環境にも耐えうる力を持った有胞子乳酸菌がさらに、善玉菌と力を合わせることで、善玉菌優勢の環境に整えることができ、そしておなかにたまった悪い物質を外に出すサポートをしてくれます。
嬉しい特徴40種類の微生物の力! ●元株がしっかりしている微生物(菌)の元株はすべて、ある一定機関によって明確に特定されています。微生物や菌は突然変異を起こしやすいので、元株がしっかりしているということは、非常に重要なことです。 ●代表的な善玉菌微生物(菌)はいずれも善玉菌の代表的なものばかりです。世界的な視野で十分に研究されたものの中から選ばれています。 ●しっかりお腹へ届く!しっかりとお腹まで届くよう胞子の形をした有胞子乳酸菌を配合し、きちんと働くようバックアップされています。
放射能について(メーカーより)ちょうさわやかの主成分「乳酸菌酵母生産物質(小牧原液)」は長野県産無臭ニンニクを使用したサチバミンという培地にヨーロッパで管理されています乳酸菌と酵母を培養させる方法で作られている。また、有胞子乳酸菌は静岡県の医薬品メーカーの工場で製造されており、ちょうさわやかの主成分は安全に管理されており放射能の影響を受けておりません。
よくある質問Q1.食べるタイミングは空腹時、食後、食中などいつがよいですか?A1.健康食品ですので、いつでもお召し上がりいただけます。ただ、「もっとも効果がよい」と声が多いのが寝る前です。これは「ちょうさわやか」以外にも同じようにいえることですがヒトの体は寝ている間に回復しようとする仕組みがあります。よって寝る前に食べていただくことをおすすめしております。 Q2.1日1度に3袋を食べる方がよいか、あるいは3回にわけて3袋食べた方がよいですか?A2.どちらでも大丈夫です。お客様の体質にあったお召し上がりかたをしてください。Q3.もっと体感を高めたいときに、1日5袋、あるいは10袋と食べてもよいですか?A3.1日であれば大丈夫です。目安として1回につき3袋で効果が期待できます。(1本につき、善玉菌が6〜10兆個増える計算となっています)Q4.他の酵素のサプリメントを食べているが、問題ないですか?A4.問題ありません。「ちょうさわやか」に含まれている成分はもともと体内に含まれている成分です。また、余談として東京・練馬区の病院では薬と一緒に食べることを勧められているようです。Q5.製造場所について教えてください。A5.小牧原液については、大阪箕面の生農研という工場で40年製造しており、粉末化するためにデキストリンを付加する過程と他成分をスプレー付加する工程は兵庫県三田市のランチェスターという工場でおこなっており、箱詰めは、埼玉県入間郡の中央流通研究所で行っています。Q6.アトピーで便秘気味の小学生に食べさせたいけれど大丈夫でしょうか?A6.小学生ですと1日半分から1包を目安に食べていただくことをおすすめします。「ちょうさわやか」は2〜3週間ほどで、実感していただくことが多く、飲まれるタイミングとしては、食前・食後はどちらでも構いません。また、もっと小さいお子様には「ちょうさわやか」をぬるま湯で溶かして、ゆっくり食べてもらうのがよいでしょう。また、特にアトピーの方には、食べた後の空き袋を使って、ぬるま湯に粒を溶かして顔等に塗ったりするとかゆみがおさまったり皮膚がキレイになったりするという体験談をいただいています。
おすすめの食べ方健康食品として、1日に1〜3本を目安にお召し上がりください。
商品詳細内容量:1.5g×30包原材料名:乳酸菌酵母生産物質、乳糖、還元麦芽糖、サイクロデキストリン、乳果オリゴ糖、有胞子乳酸菌、還元乳糖、難消化性デキストリン、クエン酸、レモン果汁パウダー
※(税込*)=軽減税率対象の商品です。
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7,040円(税込*)