【全集・双書】 ピエール・セルナ / 共和国における動物 フランス革命と動物の権利の起源 1789-1802年 叢書・ウニベルシタス 送料無料
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商品の詳細
ジャンル: 哲学・歴史・宗教
フォーマット: 全集・双書
出版社: 法政大学出版局
発売日: 2025年05月
ISBN: 9784588011832
発売国: 日本
その他: 225,32p 20cm
SKU: 15844374
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フォーマット: 全集・双書
出版社: 法政大学出版局
発売日: 2025年05月
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内容詳細
その支配は正当なのか?恐怖政治の記憶がいまだ鮮明な1802年、パリの国立学士院が人間と動物の関係をめぐる懸賞論文を募集した。革命のなか社会階級間の血みどろの暴力を体験した人々は、人権や平等という共和政の理念を受け入れると同時に、人間よりも「下級の」存在たる動物への虐待や肉食については何を語り、応募論文にどんな政治・宗教思想を託したか?今日の〈動物の権利〉やエコロジー思想の起源に遡る歴史学の挑戦。
目次 : 第1部 啓蒙期の動物観という問題(動物が感覚と知能を持っているという考え/ デカルトの亡霊/ 歴史と地理の援用、あるいはヨーロッパ文明における批判的環境保護史の萌芽/ 狩猟、あるいは人間による略奪)/ 第2部 革命のせいな
目次 : 第1部 啓蒙期の動物観という問題(動物が感覚と知能を持っているという考え/ デカルトの亡霊/ 歴史と地理の援用、あるいはヨーロッパ文明における批判的環境保護史の萌芽/ 狩猟、あるいは人間による略奪)/ 第2部 革命のせいな
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