踊るミエ/野蛮でいこう 【CD】
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商品説明
■詳細説明
歌うように踊り、踊るように歌う。そんな踊るミエのパンチの効いた初のミニアルバム『野蛮でいこう』。できる限りの大音量で聴いていただきたい。石原慎太郎の長編小説『野蛮人のネクタイ』をイメージして作られたという「野蛮でいこう」、横浜中心に活躍しているバンド 斉藤ネヲンサインのサイトヲ ヒロユキ氏より賜ったこの曲が、ミニアルバムの軸となっている。ビートが自然と身体に刻まれていくこの曲は、歌詞の世界観も体感すべく、ぜひ小説を読んで聴いてみてほしい。ライブパフォーマンスも得意とするエレキ・サウンド曲「夜の花」はオリジナル第一弾。また、雰囲気がガラッと変わって、優しくあたたかなサウンドが心地よい「さびしくてさびしくて」、赤坂にかつて存在した伝説のナイトクラブ ニューラテンクォーターをイメージした「赤坂にあったクラブ」の2曲ともサイトヲ ヒロユキ氏による作詩作曲である。最後にボサノバ風歌謡の「みどりの乙女」では、踊るミエが初の作詩に挑戦。収録された5曲はそれぞれ、踊るミエの良さを違った角度から引き出している。
歌うように踊り、踊るように歌う。そんな踊るミエのパンチの効いた初のミニアルバム『野蛮でいこう』。できる限りの大音量で聴いていただきたい。石原慎太郎の長編小説『野蛮人のネクタイ』をイメージして作られたという「野蛮でいこう」、横浜中心に活躍しているバンド 斉藤ネヲンサインのサイトヲ ヒロユキ氏より賜ったこの曲が、ミニアルバムの軸となっている。ビートが自然と身体に刻まれていくこの曲は、歌詞の世界観も体感すべく、ぜひ小説を読んで聴いてみてほしい。ライブパフォーマンスも得意とするエレキ・サウンド曲「夜の花」はオリジナル第一弾。また、雰囲気がガラッと変わって、優しくあたたかなサウンドが心地よい「さびしくてさびしくて」、赤坂にかつて存在した伝説のナイトクラブ ニューラテンクォーターをイメージした「赤坂にあったクラブ」の2曲ともサイトヲ ヒロユキ氏による作詩作曲である。最後にボサノバ風歌謡の「みどりの乙女」では、踊るミエが初の作詩に挑戦。収録された5曲はそれぞれ、踊るミエの良さを違った角度から引き出している。
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