この商品は電子書籍です
すぐ読める! 蔦屋重三郎と江戸の黄表紙
1,870円(税込)
0ポイント(1%)
作品紹介
すぐ読める! 蔦屋重三郎と江戸の黄表紙
作品情報
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
これって絵本?SF?ギャグ漫画?
2025年大河ドラマ主人公「蔦重」こと「蔦屋重三郎」。
彼が手掛け、江戸の人々を夢中にさせた「黄表紙」とはどんな本だったのか?
漫画好きライターが、専門家に質問しながら「黄表紙」に初挑戦!
そのユーモラスな作品の数々を気軽に楽しめる1冊です。
【内容】
・蔦屋重三郎ってどんな人?
・重三郎が出版していた「黄表紙」ってどんなもの?
・ツッコミどころ満載の未来を描く—無題記
・千手観音が手のレンタル業を始めたら⋯⋯?—大悲千禄本
・元祖夢オチ!?︎ 重三郎のライバル的存在が手掛けた—金々先生栄華夢
・お坊ちゃまのモテ奮闘記—江戸生艶気樺焼
・政局を茶化して大ヒット—文武二道万石通‥ほか
・重三郎と歩く—江戸散歩
* * *
一代で始めた出版業が大当たりし、「江戸のメディア王」などと呼ばれるようになった蔦屋重三郎ですが、それほどまでに江戸の人々を夢中にさせた本って、どんなものだったのでしょう。ちょっと読んでみたいと思いませんか?
本編で詳しくお伝えしますが、重三郎が手掛けた数あま多たの出版物の中に、ほとんどのページに絵が入った「黄表紙」(きびょうし)という読み物があります。その成り立ちを紐解きつつ、実際に「黄表紙」を読んでいこうというのが本書の狙いです。ー「はじめに」よりー
| 配信開始日 | 2024/12/19 |
| 配信方法 | ストリーミング、ダウンロード |
| ファイルサイズ | 52MB |
本商品は電子書籍となります。
ご購入いただいた書籍はスマートフォン、パソコン等ですぐにお読みいただけます。
商品の特性上、購入後のキャンセル(返品)は承れません。
ご購入の際はお間違いのないようご確認ください。
ご購入いただいた書籍はスマートフォン、パソコン等ですぐにお読みいただけます。
商品の特性上、購入後のキャンセル(返品)は承れません。
ご購入の際はお間違いのないようご確認ください。
作品情報
タイトル:すぐ読める! 蔦屋重三郎と江戸の黄表紙
著者:山脇麻生,中村正明
出版社:時事通信社
レビュー
商品の評価:



-点(0件)
お店の情報
お店の評価:



-点(0件)
連絡・応対
-
配送スピード
-
梱包
-








