【全集・双書】 半藤一利 ハンドウカズトシ / 新版 昭和史 戦前篇 1926-1945979 平凡社ライブラリー
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商品の詳細
ジャンル: 哲学・歴史・宗教
フォーマット: 全集・双書
出版社: 平凡社
発売日: 2025年01月
ISBN: 9784582769791
発売国: 日本
その他: 567p 16cm
SKU: 15499684
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フォーマット: 全集・双書
出版社: 平凡社
発売日: 2025年01月
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その他: 567p 16cm
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内容詳細
授業形式の語り下ろしで「わかりやすい通史」として絶賛を博した「昭和史」シリーズ戦前・戦中篇。日本人はなぜ戦争を繰り返したのか—。すべての大事件の前には必ず小事件が起こるもの。国民的熱狂の危険、抽象的な観念論への戒めなど、本書に記された警鐘は、現在もなお生きている。同じ過ちを繰り返さないために、今こそ読み直すべき一冊。毎日出版文化賞特別賞受賞のシリーズ二冊、待望の新版に!
目次 : 昭和史の根底には“赤い夕陽の満洲”があった 日露戦争に勝った意味/ 昭和は“陰謀”と“魔法の杖”で開幕した 張作霖爆殺と統帥権干犯/ 昭和がダメになったスタートの満洲事変 関東軍の野望、満洲国の建国/ 満洲国は日本を“栄光ある孤立”に導いた 五・
目次 : 昭和史の根底には“赤い夕陽の満洲”があった 日露戦争に勝った意味/ 昭和は“陰謀”と“魔法の杖”で開幕した 張作霖爆殺と統帥権干犯/ 昭和がダメになったスタートの満洲事変 関東軍の野望、満洲国の建国/ 満洲国は日本を“栄光ある孤立”に導いた 五・
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