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隣の席の美波さん 〜清楚なカノジョと青春えっち〜
作品紹介
隣の席の美波さん 〜清楚なカノジョと青春えっち〜
作品情報
「はぁっ、はぁっ・・・んっ、んっ・・・んぁっ、はぁっ・・・」
目の前で、揺れる乳房。
きめ細かな肌は触れるたび理性を溶かす。
いくら見ても、飽きない。
同級生の七瀬美波。
俺とは不釣り合いな美人の彼女だ。
「ねえっ、今・・・考えてること、当ててあげよっか?」
「ぇ・・・・・・っ」
はだけたブラウスの上。
蠱惑的に微笑む美波。
すっと、指先が頬に伸びる。
「『俺とは不釣り合い』って、思ったでしょ」
ハッとして、つばをのむ。
思わずむせてしまった。
「ゲホッ・・・ゴホッ、ぅぅ・・・はぁ・・・はは、敵わないや・・・」
「口あけて? んっ、ちゅぅちゅぅぅ、ぱぁっ・・・ぢゅるじゅぅっ、じゅるっ」
舌先が口内を蹂躙する。
細腰を掴み、突き上げた。
「んっんっんぁっ・・・はぁ・・・ズルイっ・・・んっちゅぅぅ・・・ぢゅぅじぅ」
負けじと唇を押し付ける美波。
「はぁっ・・・はぁっ、ぅぁっ」
「ふふっ、どーだ。まいったかーっ」
「まいり・・・ました・・・っぁ」
やっと解放され、ヌチュッと音がした。
まだ繋がったままだ。
「少しは気が晴れた?」
「もしかして」
「すーぐ、マイナス思考になるんだから。約束したよね?」
手を頬に添え、小首をかしげる。
「「楽しいも、苦しいも、二人で半分こ・・・」」
ハモる声。
ソプラノを支える、テノールのごとく。
俺が落ち込むと、いつも引き上げてくれる。
そんな彼女だから、俺は・・・・・・。
キーンコーンカーンコーンッ。
予鈴が鳴る。
次の授業まで残り五分。
今からじゃどうせ間に合わないだろう。
「ね、次の授業・・・サボっちゃおっか」
「いいの?」
「もちろん。その代わりに——」
上体が倒れ、柔肌が吸い付く。
汗と制汗剤の入り混じった匂い。
「もっとたくさん・・・気持ちいいコト、教えてほしいな」
耳にかかる吐息。
瞳に映る俺。
クシャミをすると、美波が微笑んだ・・・・・・。
【注意事項】
※この写真集に登場する人物は全て人工知能(AI)によって生成されたイラストであり、実在しません。
※本作品はAI生成画像のため、手足など細かな部分が乱れている場合があります。
※この写真集に登場する人物は全員20歳以上です。
※本作品はAIによる生成画像を使用して制作しております。
※犯罪、その他違法行為を美化または助長する意図はございません。
| 配信開始日 | 2024/12/06 |
| 配信方法 | ストリーミング、ダウンロード |
| ファイルサイズ | 30MB |
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作品情報
タイトル:隣の席の美波さん 〜清楚なカノジョと青春えっち〜
著者:ラビットフット
出版社:ラビットフット
掲載誌・レーベル:rabbit AI book









