【新書】 梶原麻衣子 / 「右翼雑誌」の舞台裏 星海社新書
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商品の詳細
ジャンル: 社会・政治
フォーマット: 新書
出版社: 星海社
発売日: 2024年11月
ISBN: 9784065379912
発売国: 日本
その他: 203p 18cm
SKU: 15418932
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ジャンル: 社会・政治
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出版社: 星海社
発売日: 2024年11月
ISBN: 9784065379912
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その他: 203p 18cm
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内容詳細
現代日本を代表する二大保守雑誌『Hanada』『WiLL』の歴史は2004年、『週刊文春』黄金期の編集長・花田紀凱の『WiLL』創刊によって始まった。第二次安倍政権の有力な「応援団」として存在感を示し、政界にまで影響力を与える異例の雑誌はいかにして作られたのか。そして、順風満帆に見える雑誌の限界はどこにあるのか。創刊直後から13年あまり編集部に所属した元編集者が、自らの体験に基づき舞台裏を明かすとともに、両誌が右派言論に、ひいては日本の言論界に与えた功罪を分析する。
目次 : 第1章 「右翼雑誌」はこうして作られる(編集方針は「いい意味での無節操さ」/ 右翼だけでなく、リベラルも多数登場する誌面の多様性 ほか)/ 第2章
目次 : 第1章 「右翼雑誌」はこうして作られる(編集方針は「いい意味での無節操さ」/ 右翼だけでなく、リベラルも多数登場する誌面の多様性 ほか)/ 第2章
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