トゥルーロール パター 360 TR-i MID 38インチ クランクネック パター ブラックPVD仕上げ 円柱形
商品説明
| ヘッドカバー付属 |
「構えた時から、もうブレない。」 トゥルーロール中尺パターは、スコアの肝である“ショートパットの安定性”に特化した一本です。 パターに求められるのは「再現性の高さ」と「精神的な安心」。 この中尺モデルはその両方を支える設計になっています。 ◎主なおすすめポイント ●自然とストロークが“まっすぐ”になる設計 円柱形ヘッドと中尺シャフトの組み合わせで、手打ちや余計な動きを封じ込めます。 長さがガイドとなり、体幹を使った振り子のようなストロークが身につきます。 ●ブレを許さないタングステンウエイト+大型ヘッド 重量配分を左右に配置し、パターヘッドが“まっすぐ進む”感覚を体で感じられます。 ミスヒットにも強く、ショートパットが怖くなくなります。 ●かがまず打てる、腰に優しい設計 中尺パターのもう一つの魅力は、姿勢が崩れず、腰や膝への負担が軽減されること。 ラウンド後半でもフォームが安定しやすく、ミスを最小限に抑えます。 ◎こんな方におすすめです ・パターの“ひっかけ”や“パンチ気味”が減らない方 ・距離感は合うのに、方向がズレる方 ・ショートパットを打つとき、緊張して手が止まる方 ・シニア層や腰痛持ちで、通常パターの前傾姿勢がつらい方 パターは“感覚の武器”。 特に中尺モデルは、余計な動きをクラブ側が止めてくれる数少ない選択肢です。 この一本で、「打つだけのシンプルな感覚」を手に入れてください。 ショートパットの不安がなくなると、スコアメイクが驚くほど楽になります。 |







アメリカ発 Tru-Rollパターはパッティングについて熱心に研究をしてきた「シェルダン・ロング」が「丸みのあるフェースは、平面のフェースよりもボールに直進性を与える」ことを、2005年に農機具からヒントを得て、発見しました。
この発見を、多くの方と共有したいと決心し、円柱型のヘッドを持つ「Tru-Rollパター」は開発されました。

「これまで使ってきたパターの中で、最高のパターだ!」「パット数が減った!」「今までの悩みが解決できた。」など、ご使用者からトゥルーロールパターはこれまでに素晴らしい評価を受けてきました。
トゥルーロール 360パターの特長
円形状フェイスの安定したロフト角
一般的なパターには、3度前後のロフト角が設定されています。
インパクト時のロフト角は、直進性と転がる距離に大きく影響を及ぼします。
しかし、多くのゴルファーは正確にパッティングを行うことが出来ないため、同じ角度でボールとフェースを当てることが出来ません。
「Tru-Rollパター」は、フェイスが円柱型であるため、インパクト時もボールとの接触角度が一定になります。
転がりが安定しないアベレージゴルファーのパッティングの要因になっているロフト角の問題を、「Tru-Rollパター」は解決します。

ヘッド体積拡大+タングステン効果(直進性)
平らなフェースを持たない革命的な円柱型トゥルーロールパターヘッド体積を大きくして構えやすくし、更にパターのトウとヒール側に各10g、計20gのタングステンをインサートした効果でヘッドの重みが増し、程よいバランスに仕上がっています。
ヘッドの重量を拡大したことによりヘッドのブレを抑え、ミスに強い最高の直進性パターが誕生しました。

▲スチールシャフト

▲トゥルーロール360中尺パター専用グリップ


パターの座り心地アップ
今までのトゥルーロールパターは完全な円形状でしたのでアドレスをした時にパターのヘッドが不安定でした。
ヘッドがアドレス時に、地面にピタっと静止しないと、『引っかけそう』『捕まらない感じする』など精神的不安が残ります。
このトゥルーロール360パターは置いた時点で座りがを良くするように
ソール部分のトゥ側、ヒール側を一部削り、ヘッドが地面にピタッと静止し座りを良くしています。
それによりハンドダウンやハンドアップになりにくく打点位置の高さ変化が少なくなり安心感が高まります。
芯に当たりやすくなり振り幅の大きなロングパットもミスが軽減されます。

▲ヘッドカバー

| 仕上げ | ブラックPVD仕上げ |
|---|---|
| ライ角(°) | 72 |
| 長さ(インチ) | 38 |
| クラブ重量(g) | 674± |
| シャフト | スチールシャフト |
| 付属品 | ヘッドカバー |
| 生産国 | 中国 |
Tru-Roll トゥルーロール360








