ブルーベリーの肥料 【ブルーベリーを丈夫に育てたい】 (2kg) カルシウム配合肥料 ツツジ科全般肥料 寒肥 追肥
1,538円(税込)
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商品説明


カルシウム配合の ブルーベリーに使う肥料
土壌のpHを変化させずにカルシウム補給ができ、土壌の団粒化促進効果や除塩効果なども期待できます。
この肥料の最大にして、最高の特徴は「土壌のpHを上昇、変化させずに、的確にカルシウムを補給すること」です。実はこれ、苗木たちの成長には、とっても重要なこと!



カルシウム配合の ブルーベリーに使う肥料について
| 名称 | 【 ブルーベリーを丈夫に育てたい 】 |
| 原材料の種類 | カルシウム、硫黄、水溶性リン酸 |
| 保証成分量(%) | 硫黄カルシウム 93.0 リン酸 0.4 |
| 内容量 | 2kg / 1袋 |
| 使用目安 | 【鉢植え栽培時】 10号鉢の場合・・・3〜4月に130〜200g、10〜11月に100〜120g 12号鉢以上の場合・・・3〜4月に300〜450g、10〜11月に240〜270g 【露地栽培時】 新しく植え付ける場合・・・全面混和1平方メートル=100〜200g 2年目以降・・・3〜4月に全面散布1平方メートル=50〜100g 3年目以降・・・10〜11月に全面散布1平方メートル=40〜60g ※地植えでも、鉢植えでも、春は与える量を多めで、秋はそれに比べて少なめで与える要領です。 上記の分量が目安ですが、植物(ブルーベリー以外の場合)や、土壌環境によって与える量を加減してください。 |
| 適応植物 | ブルーベリー、ツツジ、サツキ、シャクナゲ、アザレヤ、その他のツツジ科の植物。茶の木、ツバキ、パイナップル、マンゴー、ゆり、キキョウなど。 アジサイなどの酸性土壌を好む植物にも効果的です。 |
| 取り扱いについて | 直接手で触れると手荒れを起こす場合がありますので、使用時は必ず手袋を装着してください。シャベルなどを使うのも良いです。硫黄が配合されているため、開封時に独特の臭いが少ししますが、 製品や人体には影響ありませんので、ご安心ください。 使用後の保管は直射日光が当たらない冷暗な場所で管理してください。お子様が誤って口に入れてしまわないよう、お子様の手の届かない場所で保管・管理してください。 |

土壌のpHを変化させずにカルシウム補給できるツツジ科全般肥料
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