白ワイン 国産 シャトー メルシャン 山梨 甲州 2023 750ml 日本ワイン
1,931円(税込)
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商品説明


創業当時から進め続ける、革新的なワイン造り。
シャトー・メルシャンは1877年に誕生した、日本最古の民間ワイン会社「大日本山梨葡萄酒会社」をルーツとするワイナリーです。
「良いワインとは、その土地の気候・風土・生産者によって育まれるブドウを、素直に表現したものある。」という信念をもとに、シャトー・メルシャンは「Growing Differences in the World」(違いを育む)ー世界を知り、日本の個性を育てるーというコンセプトを掲げ、日本のワインでしか表現できない個性を育んでいます。
![]() | メルシャンが挑戦し続ける日本ワインの産地形成 ワインの味わいはブドウの質で殆どが決まると考え「適品種・適所」の理念のもとブドウ品種にあった栽培地を選定。 山梨県、長野県、福島県、秋田県と様々な地域に契約農家や自社畑を保有。 それぞれの土地の気候・土壌・水捌け・日照条件などを研究し、それぞれにあったブドウ品種を栽培しています。 産地の個性がしっかりと表れた、ブドウ栽培のレベルアップが国産ブドウの品質を向上し、日本のワインの品質向上につながっています。 |
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![]() | 30年以上の挑戦と研究、最高品質の日本ワイン 試験・研究を重ねてきた最高品質のブドウと、2010年にリニューアルした最新の醸造設備から醸し出されるワインは群を抜いています。 産地にこだわった欧州系品種の単一品種ワインも実に個性的に仕上がっており、国内外のコンクールでも高い評価を得ています。 城の平(山梨)、桔梗ヶ原・北信(長野)、新鶴(福島)、大森(秋田)など、日本ワインの産地形成を確立し、世界に認められるワインが造られています。 |
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![]() | 日本ワインの品質の高さを世界に知らしめた 信州桔梗ヶ原メルロー 1949年には甘味料等を添加しない本格ワイン「メルシャン」を造り始め、1966年には国際ワインコンクールで日本初の金賞を受賞し、世界に認められるワインになりました。 1970年に「シャトー・メルシャン」が本格的な日本のワイン造りの先駆者として誕生。 1989年「シャトー・メルシャン信州桔梗ヶ原メルロー 1985」がリュブリアーナ国際ワインコンクールでグランド・ゴールド・メダル(大金賞)を受賞し、日本のワイン品質の高さを世界に知らしめました。 |
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| ITEM INFORMATION |
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| 山梨県産の甲州ブドウを使用し YAMANASHI KOSHU シャトー メルシャン 山梨甲州 |
| 山梨県の甲州ブドウを使用し、瓶詰め直前まで貯蔵タンク中で澱と接触させ育成(シュール・リー製法)して造る山梨甲州。 渋味とうまみの豊かな甲州ブドウの持つ、個性ある味わいを最大限に引き出しています。 柔らかく厚みと豊かさが感じられる辛口の甲州ワインで、ワインメーカーの経験を活かした、しっかりとしたうまみと厚みのある日本ワインです。 和洋折衷、さまざまなメニューが登場する日本の食卓におすすめのワイン。 山梨の原産地呼称訴求のため、2015ヴィンテージより「山梨甲州」に名称が変更になりました。(旧「山梨勝沼甲州」) |
| Tasting Note |
| 淡い黄色。 青リンゴ、かぼす、すだちなど爽やかな柑橘香の中に焼いたパンのニュアンスを感じます。 酵母由来のアミノ酸などに起因する複雑な味わいが口中に広がった後、甲州ブドウの持つ心地よい渋味が、アクセントとして現れます。はつらつとした酸味とはじける炭酸ガスも感じられます。 |
■日本ワイン |
商品仕様・スペック
| 生産者 | シャトー・メルシャン |
|---|---|
| 生産地 | 日本/山梨県 |
| 生産年 | 2023年 |
| 品 種 | 甲州種100% |
| テイスト | 辛口 |
| タイプ | 白 / ミディアムボディ |
| 内容量 | 750ml |
|---|---|
| 醸 造 | ステンレスタンクで5ヶ月熟成 |
| 提供温度 | 8〜10℃ |
| 合うお料理 | グリーンサラダ、タラのグラタン、サワラの西京焼、白イカのソテー、魚介類のパエリヤ |
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