白ワイン 国産 勝沼醸造 甲州テロワール セレクション 穂坂甲州 2020 750ml 日本ワイン
3,410円(税込)
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686069222
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商品説明


1937年創業以来、勝沼のワイン産業振興に尽力してきた勝沼醸造。1990年頃から高品質なワイン造りに注力し始め、2003年にはフランスのワインコンクール、「ヴィナリーインターナショナル」で銀賞を受賞するなど、評価を高めてきた実力派ワイナリー。
現在では日本古来のワイン用ブドウ品種である「甲州」に特化し、勝沼のテロワールを追及する造り手として日本国内のみならず世界的にも高い注目を集めています。
![]() | 「土地」が、そして「人」が写るワインを造りたい 勝沼醸造株式会社 代表取締役を務める有賀雄二氏。幼少のころより、ワイン造りに親しんで育った有賀氏は、東京農業大学農学部醸造学科を卒業するとすぐに勝沼醸造に入社します。その後、日本古来のワイン用ブドウ品種である甲州に特化することを決め、「土地」「人」が写るワイン造りを実践。日経ビジネスが選ぶ、「次代を創る100人」に選出されるなど、その功績は高い注目を集めています。 |
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![]() | フランス ブルゴーニュ地方での経験を甲州に注ぐ若き実力派醸造家 2007年に勝沼醸造入社、その後単身渡仏しブルゴーニュの地にて3年間研鑽を積みます。2012年に日本に戻り勝沼醸造の醸造家に赴任、ワインの品質向上に大きく貢献。ブドウ本来の味わいをワインに表現するため「余計なことはしたくない」と静かに語る裕剛氏、ブルゴーニュで得た感性を甲州に注ぎこむ若き醸造家です。 |
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![]() | 世界を舞台にしたワイン造り たとえ1樽でも最高の物を造りたい、と語る有賀社長。その言葉通り樽熟成甲州を勝沼で初めて発売、シャトー パプ クレマンと共同でワイン造りを行う、勝沼にテロワールの概念を持ち込む、など常に日本ワインの先端に立ち、世界を見越したワイン造りを行ってきました。「世界一高いワイン製造コストを肯定」し、その価格以上の価値、驚きや感動を与えるワイン、人の心を打つワインを信念に日々ワイン造りを行っています。 |
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| ITEM INFORMATION |
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| 昼夜の寒暖差が激しく日当たりが KOSHU TERROIR SELECTION HOSAKA 勝沼醸造株式会社 甲州テロワール セレクション 穂坂甲州 |
| 韮崎市(にらさきし)穂坂町は県北西部に位置し、甲府盆地においては西部に位置しています。盆地特有の気候に恵まれ、昼夜の寒暖差が激しく日当たりが非常に強いのが特徴で、西日が長く当たるため勝沼町よりも日照時間が長いとされています。標高は500m前後と勝沼町よりも高く冷涼な気候。土壌は赤土の上に火山性土壌が載った畑、小石交じりの畑、詰まった粘土の畑と様々です。勝沼町同様日本としては降水量が少なく、昼夜の寒暖差が大きいためブドウ栽培に適した産地と言えます。 |
| Tasting Note |
| 洋ナシやレモンの果実、白胡椒やナツメグ等スパイスのアロマ。口当たりはふくよかで、白桃などの果実味と微かな苦味を感じる厚みある甲州。エレガントながら複雑さのある味わいです。 |
商品仕様・スペック
| 生産者 | 勝沼醸造株式会社 |
|---|---|
| 生産地 | 日本/G.I.ヤマナシ |
| 生産年 | 2020年 |
| 品 種 | 甲州 100% |
| テイスト | 辛口 |
| タイプ | 白 |
| 内容量 | 750ml |
|---|---|
| 土 壌 | 粘土質、黒ボク土 |
| 醸 造 | オーク樽(野生酵母) オーク樽7カ月(仏産、228L、新樽比率17%) |
| 提供温度 | 12℃ |
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