【新書】 半藤一利 ハンドウカズトシ / 昭和史の明暗 PHP新書
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商品の詳細
ジャンル: 哲学・歴史・宗教
フォーマット: 新書
出版社: Php研究所
発売日: 2023年12月
ISBN: 9784569856261
発売国: 日本
その他: 237p 18cm
SKU: 14516000
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ジャンル: 哲学・歴史・宗教
フォーマット: 新書
出版社: Php研究所
発売日: 2023年12月
ISBN: 9784569856261
発売国: 日本
その他: 237p 18cm
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内容詳細
それぞれの人生と同じように、歴史にも、光と影がある—。組織とは、本質的に非人間的なものだ。その中で人間であり続けようとするのは至難のことなのかもしれぬ—“歴史探偵”がとらえた歴史の光と影とは。
目次 : 1 揺るがなかった意思 昭和天皇と二・二六事件—歴史に刻印される叛乱の真相(惨烈をきわめた暁の襲撃により幕を開けた「日本を震撼させた四日間」/ 「とうとうやったか。自分の不徳のいたすところだ」—そのつぶやきと目に光るものを認めた侍従 ほか)/ 2 名誉と覚悟と責任と 昭和陸軍と阿南惟幾—八月一五日に自決した陸軍大将の本心(陸軍大臣阿南惟幾は、なぜ「米内を斬れ」と言ったのか/ 歴史とは人がつくるものだが、歴史もまた人を生む—
目次 : 1 揺るがなかった意思 昭和天皇と二・二六事件—歴史に刻印される叛乱の真相(惨烈をきわめた暁の襲撃により幕を開けた「日本を震撼させた四日間」/ 「とうとうやったか。自分の不徳のいたすところだ」—そのつぶやきと目に光るものを認めた侍従 ほか)/ 2 名誉と覚悟と責任と 昭和陸軍と阿南惟幾—八月一五日に自決した陸軍大将の本心(陸軍大臣阿南惟幾は、なぜ「米内を斬れ」と言ったのか/ 歴史とは人がつくるものだが、歴史もまた人を生む—
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