開かれた社会とその敵 第2巻〔下〕/カール・ポパー/小河原誠
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商品説明
【内容紹介】
歴史とは意味をもった必然的な自己展開であるとするヒストリシズムは、マルクスをつうじて強い影響力を有した。その非合理主義を徹底的に脱構築するポパーは、合理主義の立て直しを模索し、「批判的合理主義」を導く。歴史に意味はない、だがわれわれ自身こそが意味を与えるべきなのだ。懇切な解説、索引を付す。全四冊。
歴史とは意味をもった必然的な自己展開であるとするヒストリシズムは、マルクスをつうじて強い影響力を有した。その非合理主義を徹底的に脱構築するポパーは、合理主義の立て直しを模索し、「批判的合理主義」を導く。歴史に意味はない、だがわれわれ自身こそが意味を与えるべきなのだ。懇切な解説、索引を付す。全四冊。
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カール・ポパー(著)小河原誠(訳)
出版社:岩波書店
シリーズ名等:岩波文庫 38−607−4
ISBN:4003860284/9784003860281
発売日:2023年10月
カール・ポパー(著)小河原誠(訳)
出版社:岩波書店
シリーズ名等:岩波文庫 38−607−4
ISBN:4003860284/9784003860281
発売日:2023年10月
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