この商品は電子書籍です
50代で一足遅れてフェミニズムを知った私がひとりで安心して暮らしていくために考えた身近な政治のこと
1,760円(税込)
0ポイント(1%)
作品紹介
50代で一足遅れてフェミニズムを知った私がひとりで安心して暮らしていくために考えた身近な政治のこと
作品情報
50代女性、フリーランス、ひとり暮らし。仕事は? 住まいは? 人生は? この先、なんとかなるんだろうか・・・・・・?でも、なんとかならなきゃ困ります。だって、私の老後がかかってんですよっ!老後を目前に不安にかられた著者は「女性議員ならこの不安を自分ごととして考えてくれるのでは?」と希望を抱き、日本で唯一パリテ(男女同数)議会を20年以上も続けてきた大磯町議会をたずねる。取材の中で浮かび上がってきたのは、自分自身が下積み時代に受けた悔しい女性蔑視、世代の異なる師匠との考え方の違い、50代になってからフェミニズムを知った苦しさなど、意外にも"個人的なこと"だった──シリーズ累計3.6万部を突破した話題の政治本『時給はいつも最低賃金〜』の著者による、パワフルな政治&フェミニズムエッセイ。
| 配信開始日 | 2023/09/21 |
| 配信方法 | ストリーミング、ダウンロード |
| ファイルサイズ | 2MB |
本商品は電子書籍となります。
ご購入いただいた書籍はスマートフォン、パソコン等ですぐにお読みいただけます。
商品の特性上、購入後のキャンセル(返品)は承れません。
ご購入の際はお間違いのないようご確認ください。
ご購入いただいた書籍はスマートフォン、パソコン等ですぐにお読みいただけます。
商品の特性上、購入後のキャンセル(返品)は承れません。
ご購入の際はお間違いのないようご確認ください。
作品情報
タイトル:50代で一足遅れてフェミニズムを知った私がひとりで安心して暮らしていくために考えた身近な政治のこと
著者:和田靜香
出版社:左右社*
レビュー
商品の評価:



-点(0件)
お店の情報
お店の評価:



-点(0件)
連絡・応対
-
配送スピード
-
梱包
-









