二重のまち/交代地のうた(中古品)
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商品説明
(中古品)
二重のまち/交代地のうた
【ブランド名】
瀬尾夏美: author;
【商品説明】
内容紹介 朝日新聞(5月1日)に書評掲載!(評者=温又柔さん) 東日本大震災からまもなく10年。 僕の暮らしているまちの下には、お父さんとお母さんが育ったまちがある 津波に流された町の地面の下に、静かに、しかし厳然として、 かつての町が横たわっているのだと語る瀬尾さんの文章に、 わたしは灯される明かりを見る思いがしたのでした。 ──小野和子(民話採訪者) 小森はるか+瀬尾夏美監督作品 映画『二重のまち/交代地のうたを編む』 2/27(土)より[東京]ポレポレ東中野ほか、全国順次公開 著者について 瀬尾夏美(せお・なつみ) 1988年、東京都足立区生まれ。宮城県仙台市在住。 土地の人びとの言葉と風景の記録を考えながら、絵や文章をつくっている。 2011年、東日本大震災のボランティア活動を契機に、映像作家の小森はるかとの共同制作を開始。 2012年から3年間、岩手県陸前高田市で暮らしながら、対話の場づくりや作品制作を行なう。 2015年宮城県仙台市で、土地との協働を通した記録活動をする一般社団法人NOOK(のおく)を立ち上げる。 現在も陸前高田での作品制作を軸にしながら、“語れなさ"をテーマに各地を旅し、物語を書いている。 ダンサーや映像作家との共同制作や、記録や福祉に関わる公共施設やNPOなどとの協働による展覧会やワークショップの企画も行なっている。 参加した主な展覧会に「ヨコハマトリエンナーレ2017」(横浜美術館・横浜赤レンガ倉庫、神奈川、2017年)、「第12回恵比寿映像祭」(東京都写真美術館、東京、2020年)など。 単著に『あわいゆくころ 陸前高田、震災後を生きる』(晶文社)があり、同書が第7回鉄犬ヘテロトピア文学賞を受賞。 文学ムック「ことばと」vol.2で初小説「押入れは洞窟」を発表した。
当店では初期不良に限り、商品到着から7日間は返品をお受けいたします。
イメージと違う、必要でなくなった等、お客様都合のキャンセル・返品は一切お受けしておりません。
中古品の場合、基本的に説明書・外箱・ドライバーインストール用のCD-ROMはついておりません。
商品名に「限定」「保証」等の記載がある場合でも特典や保証・ダウンロードコードは付いておりません。
写真は代表画像であり実際にお届けする商品の状態とは異なる場合があります。
中古品の場合は中古の特性上キズ、汚れがある場合があります。
他モールでも併売しておりますので、万が一お品切れの場合はご連絡致します。
ご注文からお届けまで
1.ご注文
ご注文は24時間受け付けております
2.注文確認 ご注文後、注文確認メールを送信します
3.在庫確認
在庫切れの場合はご連絡させて頂きます。
※中古品は受注後に、再メンテナンス、梱包しますのでお届けまで3〜7営業日程度とお考え下さい。
4.入金確認
前払い決済をご選択の場合、ご入金確認後、配送手配を致します。
5.出荷
配送準備が整い次第、出荷致します。配送業者、追跡番号等の詳細をメール送信致します。
6.到着
出荷後、1〜3日後に商品が到着します。
※離島、北海道、九州、沖縄は遅れる場合がございます。予めご了承下さい。
二重のまち/交代地のうた
【ブランド名】
瀬尾夏美: author;
【商品説明】
内容紹介 朝日新聞(5月1日)に書評掲載!(評者=温又柔さん) 東日本大震災からまもなく10年。 僕の暮らしているまちの下には、お父さんとお母さんが育ったまちがある 津波に流された町の地面の下に、静かに、しかし厳然として、 かつての町が横たわっているのだと語る瀬尾さんの文章に、 わたしは灯される明かりを見る思いがしたのでした。 ──小野和子(民話採訪者) 小森はるか+瀬尾夏美監督作品 映画『二重のまち/交代地のうたを編む』 2/27(土)より[東京]ポレポレ東中野ほか、全国順次公開 著者について 瀬尾夏美(せお・なつみ) 1988年、東京都足立区生まれ。宮城県仙台市在住。 土地の人びとの言葉と風景の記録を考えながら、絵や文章をつくっている。 2011年、東日本大震災のボランティア活動を契機に、映像作家の小森はるかとの共同制作を開始。 2012年から3年間、岩手県陸前高田市で暮らしながら、対話の場づくりや作品制作を行なう。 2015年宮城県仙台市で、土地との協働を通した記録活動をする一般社団法人NOOK(のおく)を立ち上げる。 現在も陸前高田での作品制作を軸にしながら、“語れなさ"をテーマに各地を旅し、物語を書いている。 ダンサーや映像作家との共同制作や、記録や福祉に関わる公共施設やNPOなどとの協働による展覧会やワークショップの企画も行なっている。 参加した主な展覧会に「ヨコハマトリエンナーレ2017」(横浜美術館・横浜赤レンガ倉庫、神奈川、2017年)、「第12回恵比寿映像祭」(東京都写真美術館、東京、2020年)など。 単著に『あわいゆくころ 陸前高田、震災後を生きる』(晶文社)があり、同書が第7回鉄犬ヘテロトピア文学賞を受賞。 文学ムック「ことばと」vol.2で初小説「押入れは洞窟」を発表した。
当店では初期不良に限り、商品到着から7日間は返品をお受けいたします。
イメージと違う、必要でなくなった等、お客様都合のキャンセル・返品は一切お受けしておりません。
中古品の場合、基本的に説明書・外箱・ドライバーインストール用のCD-ROMはついておりません。
商品名に「限定」「保証」等の記載がある場合でも特典や保証・ダウンロードコードは付いておりません。
写真は代表画像であり実際にお届けする商品の状態とは異なる場合があります。
中古品の場合は中古の特性上キズ、汚れがある場合があります。
他モールでも併売しておりますので、万が一お品切れの場合はご連絡致します。
ご注文からお届けまで
1.ご注文
ご注文は24時間受け付けております
2.注文確認 ご注文後、注文確認メールを送信します
3.在庫確認
在庫切れの場合はご連絡させて頂きます。
※中古品は受注後に、再メンテナンス、梱包しますのでお届けまで3〜7営業日程度とお考え下さい。
4.入金確認
前払い決済をご選択の場合、ご入金確認後、配送手配を致します。
5.出荷
配送準備が整い次第、出荷致します。配送業者、追跡番号等の詳細をメール送信致します。
6.到着
出荷後、1〜3日後に商品が到着します。
※離島、北海道、九州、沖縄は遅れる場合がございます。予めご了承下さい。
(中古品)二重のまち/交代地のうた//瀬尾夏美: author; /内容紹介
朝日新聞(5月1日)に書評掲載!(評者=温又柔さん)
東日本大震災からまもなく10年。
僕の暮らしているまちの下には、お父さんとお母さんが育ったまちがある
津波に流された町の地面の下に、静かに、しかし厳然として、
かつての町が横たわっているのだと語る瀬尾さんの文章に、
わたしは灯される明かりを見る思いがしたのでした。
──小野和子(民話採訪者)
小森はるか+瀬尾夏美監督作品
映画『二重のまち/交代地のうたを編む』
2/27(土)より[東京]ポレポレ東中野ほか、全国順次公開
著者について
瀬尾夏美(せお・なつみ)
1988年、東京都足立区生まれ。宮城県仙台市在住。
土地の人びとの言葉と風景の記録を考えながら、絵や文章をつくっている。
2011年、東日本大震災のボランティア活動を契機に、映像作家の小森はるかとの共同制作を開始。
2012年から3年間、岩手県陸前高田市で暮らしながら、対話の場づくりや作品制作を行なう。
2015年宮城県仙台市で、土地との協働を通した記録活動をする一般社団法人NOOK(のおく)を立ち上げる。
現在も陸前高田での作品制作を軸にしながら、“語れなさ"を
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