約束の地、アンダルシア スペインの歴史・風土・芸術を旅する(中古品)
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商品説明
(中古品)
約束の地、アンダルシア スペインの歴史・風土・芸術を旅する
【ブランド名】
アルテスパブリッシング
濱田滋郎: author; 高瀬友孝: photographer;
【商品説明】
内容紹介 村治佳織さん(ギタリスト)推薦! 「愛よりも深いまなざしをスペインに向けておられる濱田先生と、 紀元前から現代までの流れを、アンダルシアを柱に味わう贅沢! 後世に残るべき名著が今ここに生まれました! 」 悠久の時の流れ、変わらぬ人びとのいとなみ── 東西の文明の交錯する「秘法の地」の魅力をかつてないスケールで描き切る! 日本を代表する音楽評論家でスペイン文化研究家の濱田滋郎による待望の新著。 スペイン文化をもっとも色濃くたたえ、 東西の文明の交錯する「秘法の地」──アンダルシア。 その地誌、歴史、民族、そしてその地に花開いた フラメンコをはじめとする芸能・芸術の魅力を、 美しい写真とともに、かつてないスケールで描く。 本文より── 「どの町、どの村を訪ねてみようと、 そこにはアンダルシアならではの青い空、白い壁、紅い花があり、 大気のうちには、たぶん明るすぎるゆえの哀しみなのだろうか、 説明のつかないひとつの哀愁が漂っている」 解説(川瀬佑介)より── 「これだけの情報量と深い洞察を一人の信頼のおける 著者の視線と価値観にもとづいて得られるのは、 なんと恵まれていることかと感謝の念を禁じえない」 ※本書は『パセオフラメンコ』誌(パセオ)の連載 「約束の地、アンダルシア」の単行本化です。 著者について 濱田滋郎(はまだ・じろう) 音楽評論家、スペイン文化研究家。1935年東京生まれ。 少年時代よりスペイン・中南米の文学、音楽に興味を抱いて研究、 1960年ごろより翻訳、雑誌などでの執筆、レコード解説などの仕事に就く。 1978年より東京藝術大学、東京外国語大学、立教大学などで非常勤講師をつとめる。 主な著書に『濱田滋郎の本 ギターとスペイン音楽への道』(現代ギター社)、 『フラメンコの歴史』『エル・フォルクローレ』(以上晶文社)、 『スペイン音楽のたのしみ』(音楽之友社)、 訳書にカーノ著『フラメンコ・ギターの歴史』(パセオ)、スビラ著『スペイン音楽』(白水社文庫クセジュ)などがある。 1985年より「清里スペイン音楽祭」を総監督として責任開催。 1990年より日本フラメンコ協会会長。1984年第3回蘆原英了賞受賞。 高瀬友孝(たかせ・ともゆき) 写真家。1951年福岡県大牟田市出身。 1990年から2010年までスペインで生活し、スペインの風景とフラメンコを撮り続ける。 とくにフラメンコでは、神髄を求めてコアな現場に入り込み、数多くのアーティストや公演をカメラに収める。 その写真は、フラメンコへの愛情とリスペクトに溢れ、フラメンコの強烈な魅力を深くとらえている。 1999年、『高瀬友孝フラメンコ写真集 Latido──鼓動』(パセオ)を刊行。
当店では初期不良に限り、商品到着から7日間は返品をお受けいたします。
イメージと違う、必要でなくなった等、お客様都合のキャンセル・返品は一切お受けしておりません。
中古品の場合、基本的に説明書・外箱・ドライバーインストール用のCD-ROMはついておりません。
商品名に「限定」「保証」等の記載がある場合でも特典や保証・ダウンロードコードは付いておりません。
写真は代表画像であり実際にお届けする商品の状態とは異なる場合があります。
中古品の場合は中古の特性上キズ、汚れがある場合があります。
他モールでも併売しておりますので、万が一お品切れの場合はご連絡致します。
ご注文からお届けまで
1.ご注文
ご注文は24時間受け付けております
2.注文確認 ご注文後、注文確認メールを送信します
3.在庫確認
在庫切れの場合はご連絡させて頂きます。
※中古品は受注後に、再メンテナンス、梱包しますのでお届けまで3〜7営業日程度とお考え下さい。
4.入金確認
前払い決済をご選択の場合、ご入金確認後、配送手配を致します。
5.出荷
配送準備が整い次第、出荷致します。配送業者、追跡番号等の詳細をメール送信致します。
6.到着
出荷後、1〜3日後に商品が到着します。
※離島、北海道、九州、沖縄は遅れる場合がございます。予めご了承下さい。
約束の地、アンダルシア スペインの歴史・風土・芸術を旅する
【ブランド名】
アルテスパブリッシング
濱田滋郎: author; 高瀬友孝: photographer;
【商品説明】
内容紹介 村治佳織さん(ギタリスト)推薦! 「愛よりも深いまなざしをスペインに向けておられる濱田先生と、 紀元前から現代までの流れを、アンダルシアを柱に味わう贅沢! 後世に残るべき名著が今ここに生まれました! 」 悠久の時の流れ、変わらぬ人びとのいとなみ── 東西の文明の交錯する「秘法の地」の魅力をかつてないスケールで描き切る! 日本を代表する音楽評論家でスペイン文化研究家の濱田滋郎による待望の新著。 スペイン文化をもっとも色濃くたたえ、 東西の文明の交錯する「秘法の地」──アンダルシア。 その地誌、歴史、民族、そしてその地に花開いた フラメンコをはじめとする芸能・芸術の魅力を、 美しい写真とともに、かつてないスケールで描く。 本文より── 「どの町、どの村を訪ねてみようと、 そこにはアンダルシアならではの青い空、白い壁、紅い花があり、 大気のうちには、たぶん明るすぎるゆえの哀しみなのだろうか、 説明のつかないひとつの哀愁が漂っている」 解説(川瀬佑介)より── 「これだけの情報量と深い洞察を一人の信頼のおける 著者の視線と価値観にもとづいて得られるのは、 なんと恵まれていることかと感謝の念を禁じえない」 ※本書は『パセオフラメンコ』誌(パセオ)の連載 「約束の地、アンダルシア」の単行本化です。 著者について 濱田滋郎(はまだ・じろう) 音楽評論家、スペイン文化研究家。1935年東京生まれ。 少年時代よりスペイン・中南米の文学、音楽に興味を抱いて研究、 1960年ごろより翻訳、雑誌などでの執筆、レコード解説などの仕事に就く。 1978年より東京藝術大学、東京外国語大学、立教大学などで非常勤講師をつとめる。 主な著書に『濱田滋郎の本 ギターとスペイン音楽への道』(現代ギター社)、 『フラメンコの歴史』『エル・フォルクローレ』(以上晶文社)、 『スペイン音楽のたのしみ』(音楽之友社)、 訳書にカーノ著『フラメンコ・ギターの歴史』(パセオ)、スビラ著『スペイン音楽』(白水社文庫クセジュ)などがある。 1985年より「清里スペイン音楽祭」を総監督として責任開催。 1990年より日本フラメンコ協会会長。1984年第3回蘆原英了賞受賞。 高瀬友孝(たかせ・ともゆき) 写真家。1951年福岡県大牟田市出身。 1990年から2010年までスペインで生活し、スペインの風景とフラメンコを撮り続ける。 とくにフラメンコでは、神髄を求めてコアな現場に入り込み、数多くのアーティストや公演をカメラに収める。 その写真は、フラメンコへの愛情とリスペクトに溢れ、フラメンコの強烈な魅力を深くとらえている。 1999年、『高瀬友孝フラメンコ写真集 Latido──鼓動』(パセオ)を刊行。
当店では初期不良に限り、商品到着から7日間は返品をお受けいたします。
イメージと違う、必要でなくなった等、お客様都合のキャンセル・返品は一切お受けしておりません。
中古品の場合、基本的に説明書・外箱・ドライバーインストール用のCD-ROMはついておりません。
商品名に「限定」「保証」等の記載がある場合でも特典や保証・ダウンロードコードは付いておりません。
写真は代表画像であり実際にお届けする商品の状態とは異なる場合があります。
中古品の場合は中古の特性上キズ、汚れがある場合があります。
他モールでも併売しておりますので、万が一お品切れの場合はご連絡致します。
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1.ご注文
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2.注文確認 ご注文後、注文確認メールを送信します
3.在庫確認
在庫切れの場合はご連絡させて頂きます。
※中古品は受注後に、再メンテナンス、梱包しますのでお届けまで3〜7営業日程度とお考え下さい。
4.入金確認
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5.出荷
配送準備が整い次第、出荷致します。配送業者、追跡番号等の詳細をメール送信致します。
6.到着
出荷後、1〜3日後に商品が到着します。
※離島、北海道、九州、沖縄は遅れる場合がございます。予めご了承下さい。
(中古品)約束の地、アンダルシア スペインの歴史・風土・芸術を旅する/アルテスパブリッシング/濱田滋郎: author; 高瀬友孝: photographer; /内容紹介
村治佳織さん(ギタリスト)推薦!
「愛よりも深いまなざしをスペインに向けておられる濱田先生と、
紀元前から現代までの流れを、アンダルシアを柱に味わう贅沢!
後世に残るべき名著が今ここに生まれました! 」
悠久の時の流れ、変わらぬ人びとのいとなみ──
東西の文明の交錯する「秘法の地」の魅力をかつてないスケールで描き切る!
日本を代表する音楽評論家でスペイン文化研究家の濱田滋郎による待望の新著。
スペイン文化をもっとも色濃くたたえ、
東西の文明の交錯する「秘法の地」──アンダルシア。
その地誌、歴史、民族、そしてその地に花開いた
フラメンコをはじめとする芸能・芸術の魅力を、
美しい写真とともに、かつてないスケールで描く。
本文より──
「どの町、どの村を訪ねてみようと、
そこにはアンダルシアならではの青い空、白い壁、紅い花があり、
大気のうちには、たぶん明るすぎるゆえの哀しみなのだろうか、
説明のつかないひとつの哀愁が漂っている」
解説(川瀬佑介)より──
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