最新 橋構造 (第3版)(中古品)
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(中古品)
最新 橋構造 (第3版)
【ブランド名】
倉西 茂: author; 中村 俊一: author;
【商品説明】
内容紹介 ◆平成29年道路橋示方書に準拠した、ロングセラーの改訂版◆ 橋の設計に必要な考え方と計算方法を、丁寧に説明した入門書です。 橋への作用・材料といった基本事項から、トラス橋・アーチ橋などさまざまな形式の設計手法まで、豊富な例題とともにわかりやすく解説。 実際の橋梁例が多数掲載され、直感的に理解ができるよう工夫されています。初めて学ぶ方だけでなく、現役のエンジニアにも役立つ一冊。 【目次】 第1章 序論 1.1 橋とは 1.2 橋の簡単な歴史 1.2.1 古代 1.2.2 中世・近世 1.2.3 近代以降 1.3 橋の構成 1.4 橋の種類 1.4.1 構造形式による名称 1.4.2 使用材料による名称 1.4.3 使用目的による名称 1.4.4 床構造の位置により分類した名称 1.4.5 橋の平面線形により分類した名称 1.4.6 主桁の可動法により分類した名称 演習問題1 第2章 橋の設計法 2.1 概説 2.2 強度設計 2.2.1 強度設計の基本 2.2.2 二つの強度設計法 2.2.3 設計の流れ 2.3 性能照査設計 2.3.1 橋の耐荷性能に関する基本事項 2.3.2 橋の限界状態 2.3.3 鋼部材の耐荷性能の照査 2.4 耐久性の検討 2.4.1 疲労設計 2.4.2 防錆・防食 2.5 橋梁の造形 演習問題2 第3章 作用 3.1 作用の種類と組合せ 3.2 死荷重 3.3 活荷重 3.4 風荷重 3.5 地震荷重 3.6 温度荷重 演習問題3 第4章 材料 4.1 一般 4.2 鋼材の種類 4.3 鋼材の切欠きぜい性 4.4 鋼材強度の特性値 4.5 コンクリートの強度の特性値 4.6 木材 演習問題4 第5章 耐荷性能に関する鋼部材の設計 5.1 鋼部材の耐荷性能に関する基本事項 5.2 鋼橋の限界状態 5.3 鋼部材の耐荷性能の照査 5.3.1 軸方向引張力を受ける部材 5.3.2 軸方向圧縮力を受ける部材 5.3.3 曲げモーメントを受ける部材 5.3.4 せん断力を受ける部材 5.3.5 軸方向力および曲げモーメントを受ける部材 演習問題5 第6章 桁橋 6.1 桁橋とは 6.2 構造形状 6.3 設計 6.3.1 I形鋼桁橋 6.3.2 鉄筋コンクリート橋 6.3.3 プレストレスト・コンクリート橋 演習問題6 第7章 プレート・ガーダー 7.1 プレート・ガーダーとは 7.1.1 プレート・ガーダーの原理 7.1.2 プレート・ガーダーの形態 7.1.3 断面構成 7.2 プレート・ガーダーの設計 7.2.1 曲げモーメントに対する断面の決定 7.2.2 せん断力に対する断面の設計 7.2.3 補剛材の設計 7.2.4 対傾構,横構,および横桁(荷重分配桁)の設計 7.2.5 その他 7.3 部材の接合 7.3.1 溶接接合 7.3.2 高力ボルトによる摩擦接合 演習問題7 第8章 合成桁 8.1 合成桁とは 8.2 合成桁の設計 8.2.1 弾性設計 8.2.2 ずれ止め 8.2.3 終局強度設計法 演習問題8 第9章 トラス橋 9.1 トラス橋とは 9.2 トラスの形式 9.3 トラス橋の構造 9.4 トラスにはたらく応力 9.5 トラスの設計 9.5.1 設計の概要 9.5.2 部材力の算定(影響線解析) 9.5.3 部材断面の設計 9.5.4 格点 演習問題9 第10章 アーチ橋 10.1 アーチ橋とは 10.1.1 アーチの原理 10.1.2 アーチの形状および名称 10.2 アーチの簡単な歴史 10.3 アーチ橋の力学的性質 10.3.1 微小変形理論による応力 10.3.2 アーチの変形の特徴 10.3.3 座屈 10.3.4 アーチの振動 10.3.5 設計荷重に対する有限変位の影響 10.4 設計法 10.4.1 アーチ軸線形状 10.4.2 構造形式 10.4.3 応力解析および強度設計 演習問題10 第11章 吊橋 11.1 吊橋とは 11.2 吊橋の力学的性質 11.2.1 ケーブル 11.2.2 鉛直荷重を受ける吊橋の解析 11.2.3 水平側方荷重を受ける吊橋の解析 11.2.4 吊橋の振動 11.3 吊橋の設計 11.3.1 形状 11.3.2 ケーブル 11.3.3 アンカー・フレームおよびアンカー・ブロック 11.3.4 主塔 11.3.5 補剛桁 11.3.6 耐風設計 演習問題11 第12章 斜張橋 12.1 斜張橋とは 12.2 斜張橋の力学的特徴 12.3 斜張橋の設計 演習問題12 第13章 その他の構造 演習問題13 第14章 床版・床組・付属物 14.1 床版と床組 14.2 付属物 演習問題14 付録:構造用語解説 演習問題解答とヒント 索引 内容(「BOOK」データベースより) 平成29年版道路橋示方書に準拠。これからの橋の設計がよくわかる。丁寧な解説と豊富な例題。さまざまな橋の形式をカバー。実例を多数紹介。 著者について 東北大学名誉教授 工博 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 倉西/茂 工学博士。1930年(昭和5年)6月7日生まれ。1959年東京大学大学院数物系研究科博士課程土木工学専攻修了。東北大学工学部土木工学科講師。1961年東北大学工学部土木工学科助教授。土木学会奨励賞受賞。1972年東北大学工学部土木工学科教授。1978年土木学会田中賞受賞。1989年土木学会鋼構造委員会委員長。1994年関東学院大学教授。東北大学名誉教授。2001年関東学院大学退職 中村/俊一 Ph.D.。1950年(昭和25年)10月5日生まれ。1976年京都大学大学院修士課程交通土木工学専攻修了。新日本製鐵(株)入社。1986年Imperial College of Science and Technology,University of London,博士課程修了。1997年東海大学工学部土木工学科教授。2000年土木学会田中賞(論文部門)受賞。2002年土木学会論文賞受賞。University of Surrey(英国)、客員教授。2005年Institution of Structural Engineers(英国)、Henry Adams Award受賞。国際橋梁構造学会(IABSE)、Outstanding paper Award受賞。2017年国際橋梁構造学会(IABSE)副会長。2018年東海大学工学部土木工学科非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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最新 橋構造 (第3版)
【ブランド名】
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(中古品)最新 橋構造 (第3版)//倉西 茂: author; 中村 俊一: author; /内容紹介
◆平成29年道路橋示方書に準拠した、ロングセラーの改訂版◆
橋の設計に必要な考え方と計算方法を、丁寧に説明した入門書です。
橋への作用・材料といった基本事項から、トラス橋・アーチ橋などさまざまな形式の設計手法まで、豊富な例題とともにわかりやすく解説。
実際の橋梁例が多数掲載され、直感的に理解ができるよう工夫されています。初めて学ぶ方だけでなく、現役のエンジニアにも役立つ一冊。
【目次】
第1章 序論
1.1 橋とは
1.2 橋の簡単な歴史
1.2.1 古代
1.2.2 中世・近世
1.2.3 近代以降
1.3 橋の構成
1.4 橋の種類
1.4.1 構造形式による名称
1.4.2 使用材料による名称
1.4.3 使用目的による名称
1.4.4 床構造の位置により分類した名称
1.4.5 橋の平面線形により分類した名称
1.4.6 主桁の可動法により分類した名称
演習問題1
第2章 橋の設計法
2.1 概説
2.2 強度設計
2.2.1 強度設計の基本
2.2.2 二つの強度設計法
2.2.3 設計の流れ
2.3 性能照査設計
2.3.1 橋の耐荷性能に関する基本事項
2.3.2 橋の限界状態
2.3.3 鋼部材の耐荷性能の照査
2.4 耐久性の検討
2.4.
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