非線形有限要素法のための連続体力学(第2版)(中古品)
Pontaパス特典
サンキュー配送
10,192円(税込)
0ポイント(1%)
商品説明
(中古品)
非線形有限要素法のための連続体力学(第2版)
【ブランド名】
Bonet,Javier: author; Wood,Richard D.: author; 純司, 吉田: translator; 隆史, 寺嶋: translator; 佳, 生出: translator; 非線形CAE協会: translator;
【商品説明】
内容紹介 世界標準の入門書として地位を確立している原著名“Nonlinear Continuum Mechanics for Finite Element Analysis"の第2版,待望の翻訳! 大変形を含む非線形有限要素法の基礎となる連続体力学と,その離散化方法を,平易かつ簡潔に解説します.基礎理論からコンピュータへの実装までをカバーし,ソースコードも入手可能となっています.訳者による注記や付録も追加され,より理解しやすく工夫されています. 【目次】 1章序論1 1.1 非線形計算力学 1.2 構造物の非線形挙動の単純な例 1.2.1 片持ちはり 1.2.2 柱 1.3 非線形ひずみの尺度 1.3.1 1 次元でのひずみの尺度 1.3.2 非線形トラス要素の例 1.3.3 連続体でのひずみの尺度 1.4 方向微分,線形化と方程式の解法 1.4.1 方向微分 1.4.2 線形化と非線形代数方程式の解法 2章数学に関する予備知識 2.1 はじめに 2.2 ベクトルとテンソル 2.2.1 ベクトル 2.2.2 2 階のテンソル 2.2.3 ベクトルとテンソルの不変量 2.2.4 高階のテンソル 2.3 線形化と方向微分 2.3.1 1 自由度の方程式の解法 2.3.2 非線形問題に対する一般的な解法 2.3.3 方向微分の性質 2.3.4 線形化の例 2.4 テンソル解析 2.4.1 勾配演算子と発散演算子 2.4.2 積分定理 演習問題 3章3 次元のトラス構造物の解析 3.1 はじめに 3.2 変形の記述 3.2.1 変形に関連する量の線形化 3.3 内力と超弾性体の構成則 3.4 非線形のつり合い式とNewton?Raphson 法による解法 3.4.1 つり合い式 3.4.2 Newton?Raphson 法 3.4.3 弾性接線剛性マトリックス 3.5 棒部材の弾塑性モデル 3.5.1 ストレッチの乗算分解 3.5.2 速度に依存しない弾塑性モデル 3.5.3 増分形式による変形の記述 3.5.4 時間積分 3.5.5 応力の更新とreturn mapping 法 3.5.6 アルゴリズム接線係数 3.5.7 弾塑性モデルのためのNewton?Raphson 法 3.6 例題 3.6.1 傾斜した単一の棒部材 3.6.2 棒部材を組み合わせた2 次元フレーム構造 演習問題 4章変形の記述 4.1 はじめに 4.2 運動 4.3 物質表示と空間表示 4.4 変形勾配 4.5 ひずみ 4.6 極分解 4.7 体積の変化 4.8 変形勾配テンソルの偏差成分 4.9 面積変化 4.10 変形に関連する量の線形化 4.10.1 変形勾配の線形化 4.10.2 ひずみの線形化 4.10.3 体積変化の線形化 4.11 速度と物質時間導関数 4.11.1 速度 4.11.2 物質時間導関数 4.11.3 方向微分と時間導関数 4.11.4 速度勾配テンソル 4.12 変形速度テンソル 4.13 スピンテンソル 4.14 体積変化率の時間導関数 4.15 剛体運動の重ね合わせと客観性 演習問題 5章応力と力のつり合い 5.1 はじめに 5.2 Cauchy 応力テンソル 5.2.1 定義 5.2.2 応力の客観性 5.3 力のつり合い 5.3.1 並進方向の力のつり合い 5.3.2 回転のつり合い 5.4 仮想仕事の原理 5.5 仕事共役と種々の応力表現 5.5.1 Kirchhoff 応力テンソル 5.5.2 第1 Piola?Kirchhoff 応力テンソル 5.5.3 第2 Piola?Kirchhoff 応力テンソル 5.5.4 偏差成分と静水圧成分 5.6 応力速度 演習問題 6章超弾性体 6.1 はじめに 6.2 超弾性体 6.3 弾性テンソル 6.3.1 物質表示の弾性テンソル 6.3.2 空間表示(Euler 表示) の弾性テンソル 6.4 等方性の超弾性体 6.4.1 物質表示 6.4.2 空間表示 6.4.3 圧縮性neo-Hooke モデル 6.5 非圧縮性材料および微圧縮性材料 6.5.1 非圧縮弾性体 6.5.2 非圧縮性のneo-Hooke モデル 6.5.3 微圧縮性の超弾性体 6.6 主値・主軸を用いる等方性の超弾性体 6.6.1 物質表示 6.6.2 空間表示 6.6.3 物質表示の弾性テンソル 6.6.4 空間表示の弾性テンソル 6.6.5 ストレッチに基づく超弾性体の簡単な例 6.6.6 主値・主軸を用いる微圧縮性の超弾性体 6.6.7 平面ひずみと平面応力の場合 6.6.8 単軸での棒の場合 演習問題 7章大変形における弾塑性モデル 7.1 はじめに 7.2 乗算分解 7.3 変形速度の記述 7.4 弾塑性体(変形速度に非依存) 7.5 主軸方向での展開 7.6 数値計算のための増分形式 7.6.1 return mapping 法 7.6.2 アルゴリズム接線係数 7.7 2 次元の場合 演習問題 8章つり合い式の線形化 8.1 はじめに 8.2 線形化とNewton?Raphson 法 8.3 物質表示での内部仮想仕事の線形化 8.4 空間表示での内部仮想仕事の線形化 8.5 外部仮想仕事の線形化 8.5.1 体積力 8.5.2 表面力 8.6 変分法と非圧縮性 8.6.1 全ポテンシャルエネルギとつり合い 8.6.2 非圧縮性に対するLagrange の未定乗数法 8.6.3 非圧縮性に対するペナルティ法 8.6.4 非圧縮性に対するHu?Washizu の変分原理 8.6.5 平均体積ひずみ法 演習問題 9章離散化と解法 9.1 はじめに 9.2 変形の離散化 9.3 つり合い式の離散化 9.3.1 一般微分 9.3.2 マトリックス表示 9.4 線形化されたつり合い式の離散化 9.4.1 構成則の項:インデックス表示 9.4.2 構成則の項:マトリックス表示 9.4.3 初期応力項 9.4.4 外力項 9.4.5 接線剛性マトリックス 9.5 非圧縮性に対応するための平均体積ひずみ法 9.5.1 平均体積ひずみ法の定式化 9.6 Newton?Raphson 法による解法 9.6.1 Newton?Raphson 法のアルゴリズム 9.6.2 line-search 法 9.6.3 弧長法 演習問題 10章コンピュータによる実装 10.1 はじめに 10.2 ユーザマニュアル 10.3 出力ファイルの記述 10.4 要素のタイプ 10.5 ソルバーの詳細 10.6 材料モデルの概要 10.7 プログラムの構造 10.8 メインルーチンflagshyp 10.9 ルーチンelemtk 10.10 ルーチンradialrtn 10.11 ルーチンksigma 10.12 ルーチンbpress 10.13 例題 10.13.1 単純なパッチテスト 10.13.2 ソリッド要素によるトラス構造物の解析 10.13.3 孔空き帯板 10.13.4 平面ひずみでの微圧縮性の帯板 10.13.5 弾塑性の片持ちはり 10.14 主要な変数の一覧 付録A 方向微分に関する補足 A.1 方向微分の定義に関する矛盾点 A.2 方向微分の定義に関する補足 付録B Einstein の総和規約に関する補足 B.1 フリーインデックスの例1: ベクトルの成分 B.2 フリーインデックスの例2: テンソルの成分 B.3 ダミーインデックスの例1: テンソルのトレース B.4 ダミーインデックスの例2: ベクトルの内積 B.5 ダミーインデックスの例3: テンソルの内積 B.6 混合している例1: テンソルとベクトルの積 B.7 混合している例2: テンソルどうし(行列どうし)の積 B.8 テンソルの転置 B.9 応用例1: 三つのテンソルの積 B.10 応用例2: 二つのテンソルの積のトレース B.11 インデックスを用いた和,差,等式に関するルールの例1 B.12 インデックスを用いた和,差,等式に関するルールの例2 参考文献 索引 内容(「BOOK」データベースより) 基礎理論からプログラムの実装までを、初学者にもわかりやすく簡潔に解説。世界標準の入門書。 著者について 山梨大学准教授 博(工) 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 吉田/純司 2001年東京大学工学系研究科社会基盤工学専攻・博士課程修了。2002年山梨大学工学部土木環境工学科講師。2004年山梨大学工学部土木環境工学科准教授 寺嶋/隆史 1994年学習院大学自然科学研究科化学専攻・博士前期課程修了。1994年株式会社明治ゴム化成入社 生出/佳 2005年東北大学大学院工学研究科土木工学専攻・博士課程修了。2005年成蹊大学理工学部PD。2007年株式会社メカニカルデザイン入社(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
当店では初期不良に限り、商品到着から7日間は返品をお受けいたします。
イメージと違う、必要でなくなった等、お客様都合のキャンセル・返品は一切お受けしておりません。
中古品の場合、基本的に説明書・外箱・ドライバーインストール用のCD-ROMはついておりません。
商品名に「限定」「保証」等の記載がある場合でも特典や保証・ダウンロードコードは付いておりません。
写真は代表画像であり実際にお届けする商品の状態とは異なる場合があります。
中古品の場合は中古の特性上キズ、汚れがある場合があります。
他モールでも併売しておりますので、万が一お品切れの場合はご連絡致します。
ご注文からお届けまで
1.ご注文
ご注文は24時間受け付けております
2.注文確認 ご注文後、注文確認メールを送信します
3.在庫確認
在庫切れの場合はご連絡させて頂きます。
※中古品は受注後に、再メンテナンス、梱包しますのでお届けまで3〜7営業日程度とお考え下さい。
4.入金確認
前払い決済をご選択の場合、ご入金確認後、配送手配を致します。
5.出荷
配送準備が整い次第、出荷致します。配送業者、追跡番号等の詳細をメール送信致します。
6.到着
出荷後、1〜3日後に商品が到着します。
※離島、北海道、九州、沖縄は遅れる場合がございます。予めご了承下さい。
非線形有限要素法のための連続体力学(第2版)
【ブランド名】
Bonet,Javier: author; Wood,Richard D.: author; 純司, 吉田: translator; 隆史, 寺嶋: translator; 佳, 生出: translator; 非線形CAE協会: translator;
【商品説明】
内容紹介 世界標準の入門書として地位を確立している原著名“Nonlinear Continuum Mechanics for Finite Element Analysis"の第2版,待望の翻訳! 大変形を含む非線形有限要素法の基礎となる連続体力学と,その離散化方法を,平易かつ簡潔に解説します.基礎理論からコンピュータへの実装までをカバーし,ソースコードも入手可能となっています.訳者による注記や付録も追加され,より理解しやすく工夫されています. 【目次】 1章序論1 1.1 非線形計算力学 1.2 構造物の非線形挙動の単純な例 1.2.1 片持ちはり 1.2.2 柱 1.3 非線形ひずみの尺度 1.3.1 1 次元でのひずみの尺度 1.3.2 非線形トラス要素の例 1.3.3 連続体でのひずみの尺度 1.4 方向微分,線形化と方程式の解法 1.4.1 方向微分 1.4.2 線形化と非線形代数方程式の解法 2章数学に関する予備知識 2.1 はじめに 2.2 ベクトルとテンソル 2.2.1 ベクトル 2.2.2 2 階のテンソル 2.2.3 ベクトルとテンソルの不変量 2.2.4 高階のテンソル 2.3 線形化と方向微分 2.3.1 1 自由度の方程式の解法 2.3.2 非線形問題に対する一般的な解法 2.3.3 方向微分の性質 2.3.4 線形化の例 2.4 テンソル解析 2.4.1 勾配演算子と発散演算子 2.4.2 積分定理 演習問題 3章3 次元のトラス構造物の解析 3.1 はじめに 3.2 変形の記述 3.2.1 変形に関連する量の線形化 3.3 内力と超弾性体の構成則 3.4 非線形のつり合い式とNewton?Raphson 法による解法 3.4.1 つり合い式 3.4.2 Newton?Raphson 法 3.4.3 弾性接線剛性マトリックス 3.5 棒部材の弾塑性モデル 3.5.1 ストレッチの乗算分解 3.5.2 速度に依存しない弾塑性モデル 3.5.3 増分形式による変形の記述 3.5.4 時間積分 3.5.5 応力の更新とreturn mapping 法 3.5.6 アルゴリズム接線係数 3.5.7 弾塑性モデルのためのNewton?Raphson 法 3.6 例題 3.6.1 傾斜した単一の棒部材 3.6.2 棒部材を組み合わせた2 次元フレーム構造 演習問題 4章変形の記述 4.1 はじめに 4.2 運動 4.3 物質表示と空間表示 4.4 変形勾配 4.5 ひずみ 4.6 極分解 4.7 体積の変化 4.8 変形勾配テンソルの偏差成分 4.9 面積変化 4.10 変形に関連する量の線形化 4.10.1 変形勾配の線形化 4.10.2 ひずみの線形化 4.10.3 体積変化の線形化 4.11 速度と物質時間導関数 4.11.1 速度 4.11.2 物質時間導関数 4.11.3 方向微分と時間導関数 4.11.4 速度勾配テンソル 4.12 変形速度テンソル 4.13 スピンテンソル 4.14 体積変化率の時間導関数 4.15 剛体運動の重ね合わせと客観性 演習問題 5章応力と力のつり合い 5.1 はじめに 5.2 Cauchy 応力テンソル 5.2.1 定義 5.2.2 応力の客観性 5.3 力のつり合い 5.3.1 並進方向の力のつり合い 5.3.2 回転のつり合い 5.4 仮想仕事の原理 5.5 仕事共役と種々の応力表現 5.5.1 Kirchhoff 応力テンソル 5.5.2 第1 Piola?Kirchhoff 応力テンソル 5.5.3 第2 Piola?Kirchhoff 応力テンソル 5.5.4 偏差成分と静水圧成分 5.6 応力速度 演習問題 6章超弾性体 6.1 はじめに 6.2 超弾性体 6.3 弾性テンソル 6.3.1 物質表示の弾性テンソル 6.3.2 空間表示(Euler 表示) の弾性テンソル 6.4 等方性の超弾性体 6.4.1 物質表示 6.4.2 空間表示 6.4.3 圧縮性neo-Hooke モデル 6.5 非圧縮性材料および微圧縮性材料 6.5.1 非圧縮弾性体 6.5.2 非圧縮性のneo-Hooke モデル 6.5.3 微圧縮性の超弾性体 6.6 主値・主軸を用いる等方性の超弾性体 6.6.1 物質表示 6.6.2 空間表示 6.6.3 物質表示の弾性テンソル 6.6.4 空間表示の弾性テンソル 6.6.5 ストレッチに基づく超弾性体の簡単な例 6.6.6 主値・主軸を用いる微圧縮性の超弾性体 6.6.7 平面ひずみと平面応力の場合 6.6.8 単軸での棒の場合 演習問題 7章大変形における弾塑性モデル 7.1 はじめに 7.2 乗算分解 7.3 変形速度の記述 7.4 弾塑性体(変形速度に非依存) 7.5 主軸方向での展開 7.6 数値計算のための増分形式 7.6.1 return mapping 法 7.6.2 アルゴリズム接線係数 7.7 2 次元の場合 演習問題 8章つり合い式の線形化 8.1 はじめに 8.2 線形化とNewton?Raphson 法 8.3 物質表示での内部仮想仕事の線形化 8.4 空間表示での内部仮想仕事の線形化 8.5 外部仮想仕事の線形化 8.5.1 体積力 8.5.2 表面力 8.6 変分法と非圧縮性 8.6.1 全ポテンシャルエネルギとつり合い 8.6.2 非圧縮性に対するLagrange の未定乗数法 8.6.3 非圧縮性に対するペナルティ法 8.6.4 非圧縮性に対するHu?Washizu の変分原理 8.6.5 平均体積ひずみ法 演習問題 9章離散化と解法 9.1 はじめに 9.2 変形の離散化 9.3 つり合い式の離散化 9.3.1 一般微分 9.3.2 マトリックス表示 9.4 線形化されたつり合い式の離散化 9.4.1 構成則の項:インデックス表示 9.4.2 構成則の項:マトリックス表示 9.4.3 初期応力項 9.4.4 外力項 9.4.5 接線剛性マトリックス 9.5 非圧縮性に対応するための平均体積ひずみ法 9.5.1 平均体積ひずみ法の定式化 9.6 Newton?Raphson 法による解法 9.6.1 Newton?Raphson 法のアルゴリズム 9.6.2 line-search 法 9.6.3 弧長法 演習問題 10章コンピュータによる実装 10.1 はじめに 10.2 ユーザマニュアル 10.3 出力ファイルの記述 10.4 要素のタイプ 10.5 ソルバーの詳細 10.6 材料モデルの概要 10.7 プログラムの構造 10.8 メインルーチンflagshyp 10.9 ルーチンelemtk 10.10 ルーチンradialrtn 10.11 ルーチンksigma 10.12 ルーチンbpress 10.13 例題 10.13.1 単純なパッチテスト 10.13.2 ソリッド要素によるトラス構造物の解析 10.13.3 孔空き帯板 10.13.4 平面ひずみでの微圧縮性の帯板 10.13.5 弾塑性の片持ちはり 10.14 主要な変数の一覧 付録A 方向微分に関する補足 A.1 方向微分の定義に関する矛盾点 A.2 方向微分の定義に関する補足 付録B Einstein の総和規約に関する補足 B.1 フリーインデックスの例1: ベクトルの成分 B.2 フリーインデックスの例2: テンソルの成分 B.3 ダミーインデックスの例1: テンソルのトレース B.4 ダミーインデックスの例2: ベクトルの内積 B.5 ダミーインデックスの例3: テンソルの内積 B.6 混合している例1: テンソルとベクトルの積 B.7 混合している例2: テンソルどうし(行列どうし)の積 B.8 テンソルの転置 B.9 応用例1: 三つのテンソルの積 B.10 応用例2: 二つのテンソルの積のトレース B.11 インデックスを用いた和,差,等式に関するルールの例1 B.12 インデックスを用いた和,差,等式に関するルールの例2 参考文献 索引 内容(「BOOK」データベースより) 基礎理論からプログラムの実装までを、初学者にもわかりやすく簡潔に解説。世界標準の入門書。 著者について 山梨大学准教授 博(工) 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 吉田/純司 2001年東京大学工学系研究科社会基盤工学専攻・博士課程修了。2002年山梨大学工学部土木環境工学科講師。2004年山梨大学工学部土木環境工学科准教授 寺嶋/隆史 1994年学習院大学自然科学研究科化学専攻・博士前期課程修了。1994年株式会社明治ゴム化成入社 生出/佳 2005年東北大学大学院工学研究科土木工学専攻・博士課程修了。2005年成蹊大学理工学部PD。2007年株式会社メカニカルデザイン入社(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
当店では初期不良に限り、商品到着から7日間は返品をお受けいたします。
イメージと違う、必要でなくなった等、お客様都合のキャンセル・返品は一切お受けしておりません。
中古品の場合、基本的に説明書・外箱・ドライバーインストール用のCD-ROMはついておりません。
商品名に「限定」「保証」等の記載がある場合でも特典や保証・ダウンロードコードは付いておりません。
写真は代表画像であり実際にお届けする商品の状態とは異なる場合があります。
中古品の場合は中古の特性上キズ、汚れがある場合があります。
他モールでも併売しておりますので、万が一お品切れの場合はご連絡致します。
ご注文からお届けまで
1.ご注文
ご注文は24時間受け付けております
2.注文確認 ご注文後、注文確認メールを送信します
3.在庫確認
在庫切れの場合はご連絡させて頂きます。
※中古品は受注後に、再メンテナンス、梱包しますのでお届けまで3〜7営業日程度とお考え下さい。
4.入金確認
前払い決済をご選択の場合、ご入金確認後、配送手配を致します。
5.出荷
配送準備が整い次第、出荷致します。配送業者、追跡番号等の詳細をメール送信致します。
6.到着
出荷後、1〜3日後に商品が到着します。
※離島、北海道、九州、沖縄は遅れる場合がございます。予めご了承下さい。
(中古品)非線形有限要素法のための連続体力学(第2版)//Bonet,Javier: author; Wood,Richard D.: author; 純司, 吉田: translator; 隆史, 寺嶋: translator; 佳, 生出: translator; 非線形CAE協会: translator; /内容紹介
世界標準の入門書として地位を確立している原著名“Nonlinear Continuum Mechanics for Finite Element Analysis"の第2版,待望の翻訳! 大変形を含む非線形有限要素法の基礎となる連続体力学と,その離散化方法を,平易かつ簡潔に解説します.基礎理論からコンピュータへの実装までをカバーし,ソースコードも入手可能となっています.訳者による注記や付録も追加され,より理解しやすく工夫されています.
【目次】
1章序論1
1.1 非線形計算力学
1.2 構造物の非線形挙動の単純な例
1.2.1 片持ちはり
1.2.2 柱
1.3 非線形ひずみの尺度
1.3.1 1 次元でのひずみの尺度
1.3.2 非線形トラス要素の例
1.3.3 連続体でのひずみの尺度
1.4 方向微分,線形化と方程式の解法
1.4.1 方向微分
1.4.2 線形化と非線形代数方程式の解法
2章数学に関する予備知識
2.1 はじめに
2.2 ベクトルとテンソル
2.2.1 ベクトル
2.2.2 2 階のテンソル
2.2.3 ベクトルとテンソルの
レビュー
商品の評価:



-点(0件)








