はじめて学ぶラテン文学史 (シリーズ・はじめて学ぶ文学史 7)(中古品)
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はじめて学ぶラテン文学史 (シリーズ・はじめて学ぶ文学史 7)
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高橋宏幸: editor;
【商品説明】
内容紹介 ギリシア文学の継承者にして、中世近世ヨーロッパ文学の母胎でもあるラテン文学を、叙事詩、抒情詩、喜劇、悲劇、諷刺詩、恋愛詩、弁論・修辞学、教訓文学、書簡文学、歴史など、ジャンル・形式別区分けという斬新な視点から現代に甦らせる画期的テキスト。 【目次】 はじめに——ラテン文学とは? 序 章 ラテン文学通史 1 時代区分 2 初期ラテン(1) 前史 3 初期ラテン(2) 黎明 4 初期ラテン(3) プラウトゥス、テレンティウス 5 初期ラテン(4) その他の作品 6 共和政末期(1) 激動の時代 7 共和政末期(2) キケローとフーマーニタース(Humanitas) 8 共和政末期(3) アレクサンドリアニズム 9 共和政末期(4) 歴史作品 10 黄金時代(1) ローマの平和 11 黄金時代(2) 内乱の記憶と詩人たちの選択 12 黄金時代(3) 多様なジャンル 13 黄金時代(4) ローマ国民詩 14 黄金時代(5) 歴史作品 15 黄金時代(6) その他の作品 16 白銀時代(1) 帝国の拡大と恐怖政治 17 白銀時代(2) 伝統への反逆 18 白銀時代(3) マンネリズム 19 白銀時代(4) 国民意識から個人的関心へ コラム:ラテン語の発音 第1章 叙事詩(1) 黄金期まで 1 ジャンルの定義 2 ラテン文学における展開 3 主要作品 (1) リーウィナス・アンドローニクス『オディッシーア』 (2) ナエウイウス『ポエニー戦争』 (3) エンニウス『年代記』 (4) ウェルギリウス『アエネーイス』 (5) オウイディウス『変身物語』 コラム:叙事詩と映像性 第2章 喜 劇 1 ローマ喜劇の始まり 2 パッリアータ劇とギリシア新喜劇 3 上演と舞台 4 代表的作家と作品 (1) プラウトゥス (2) テレンティウス コラム:後世への影響(シェイクスピアとモリエール) 第3章 悲 劇 1 ローマ悲劇の起源とギリシア悲劇 2 代表的作家と作品 (1) ナエウイウス (2) エンニウス (3) パークウイウス (4) アッキウス (5) アッキウスとセネカの間の作家と作品 (6) 小セネカ コラム:セネカの悲劇の後世への影響 第4章 弁論・修辞学 1 弁論・修辞学の歴史的概観——古代ギリシアからローマ時代後期 2 弁 論 3 修辞学書 (1) キケロー (2) 大セネカ (3) タキトゥス『弁論家についての対話』 (4) クインティリアーヌス『弁論家の教育』 コラム:法廷弁論、古代ローマと現代日本 第5章 恋愛詩 1 ラテン文学における恋愛詩の展開 2 恋愛詩のはじまり カトゥッルス 3 恋愛エレゲイア詩の完成(1) ティブッルス 4 恋愛エレゲイア詩の完成(2) プロペルティウス 5 恋愛エレゲイア詩の変容(1) オウィディウス『恋の歌』 6 恋愛エレゲイア詩の変容(2) オウィディウス『恋愛術』『恋愛療治』 第6章 抒情詩 1 ジャンルの概観 2 抒情詩の試み(1) カトゥッルス 3 抒情詩の試み(2) ホラーティウス『エポーディー』 4 ホラーティウス『カルミナ』第1?3巻 5 ホラーティウス『カルミナ』第4巻 第7章 牧歌・小叙事詩 1 文学形式としての牧歌 2 ウェルギリウス『牧歌』 3 牧歌と小叙事詩 4 小叙事詩としてのカトゥッルス『詩集』第64巻 5 古代における牧歌の継承 第8章 教訓文学 1 教訓文学の諸ジャンル (1) 教訓叙事詩 (2) 縁起詩とエレゲイア詩形による教訓詩 (3) 散文での展開 2 主要作品 (1) ウェルギリウス『農耕詩』 (2) ルクレーティウス『事物の本性について』 (3) マーニーリウス『天文詩』 (4) プロペルティウス『詩集』第4巻 (5) オカウィディウス『祭暦』 (6) 大カトー『農業論』 (7) ウァッロー『ラテン語考』 (8) 大プリーニウス『博物詩』 第9章 書簡文学 1 キケロー書簡集 2 エレゲイア詩における展開(1) カトゥッルス 3 エレゲイア詩における展開(2) プロペルティウス 4 エレゲイア詩における展開(3) オウィディウス『名高き女たちの手紙』 5 エレゲイア詩における展開(4) オウィディウス『悲しみの歌』『黒海からの手紙』 6 ホラーティウス『書簡詩』(1) 第1巻 7 ホラーティウス『書簡詩』(2) 第2巻 8 小セネカ『倫理書簡集』 9 小プリーニウス『書簡』 第10章 歴 史 1 文学ジャンルとしての歴史とローマにおける歴史著述の始まり 2 歴史書の分類 3 代表的作家と作品 (1) キケロー『国家について』 (2) カエサル『ガリア戦記』『内乱記』 (3) サッルーステイウス『カティリーナ戦記』『ユゲルタ戦記』 (4) ネポース『英雄伝』 (5) リーウィウス『ローマ建国以来の歴史』 (6) ウェッレイウス・パテルクルス『ローマ史』 (7) タキトゥス (8) スエートーニウス 第11章 叙事詩(2) 白銀時代 1 ルーカーヌス『内乱』 2 スターティウス『テーバイス』『アキッレーイス』 3 ウァレリウス・フラックス『アルゴナウティカ』 4 シーリウス・イタリクス『プーニカ(ポエニー戦記)』 第12章 風刺詩 1 風刺詩とは? 2 ホラーティウス『風刺詩』 3 ペルシウス『風刺詩集』 4 ユウェナーリス『風刺詩集』 5 ユウェナーリス以降の風刺詩 6 エピグラム(寸鉄詩) 7 マルティアーリス 第13章 小 説 1 古代ギリシア・ローマの小説 2 ペトローニウス『サテュリコン』 3 アープレイウス『黄金のロバ』 コラム:「クピードー(アモル)とプシューケー」の後代への影響 書名索引・人名索引 内容(「BOOK」データベースより) ギリシア文学の継承者にして、中世近世ヨーロッパ文学の母胎でもあるラテン文学を、叙事詩、抒情詩、喜劇、悲劇、風刺詩、恋愛詩、弁論・修辞学、教訓文学、書簡文学、歴史など、ジャンル・形式別区分けという斬新な視点から現代に甦らせる画期的テキスト。 著者について 《編著者紹介》*本情報は2021年10月現在のものです 高橋 宏幸(たかはし・ひろゆき) 京都大学大学院文学研究科博士後期課程修了。 京都大学大学院文学研究科教授。 著 書 『ギリシア神話を学ぶ人のために』世界思想社,2006年。 主訳者 『オウィディウス 祭暦』国文社,1994年。 『ウェルギリウス アエネーイス』(共訳)京都大学学術出版会,2001年。 『セネカ哲学全集5 倫理書簡集I』岩波書店,2005年。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 高橋/宏幸 京都大学大学院文学研究科博士後期課程修了。京都大学大学院文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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【ブランド名】
高橋宏幸: editor;
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内容紹介 ギリシア文学の継承者にして、中世近世ヨーロッパ文学の母胎でもあるラテン文学を、叙事詩、抒情詩、喜劇、悲劇、諷刺詩、恋愛詩、弁論・修辞学、教訓文学、書簡文学、歴史など、ジャンル・形式別区分けという斬新な視点から現代に甦らせる画期的テキスト。 【目次】 はじめに——ラテン文学とは? 序 章 ラテン文学通史 1 時代区分 2 初期ラテン(1) 前史 3 初期ラテン(2) 黎明 4 初期ラテン(3) プラウトゥス、テレンティウス 5 初期ラテン(4) その他の作品 6 共和政末期(1) 激動の時代 7 共和政末期(2) キケローとフーマーニタース(Humanitas) 8 共和政末期(3) アレクサンドリアニズム 9 共和政末期(4) 歴史作品 10 黄金時代(1) ローマの平和 11 黄金時代(2) 内乱の記憶と詩人たちの選択 12 黄金時代(3) 多様なジャンル 13 黄金時代(4) ローマ国民詩 14 黄金時代(5) 歴史作品 15 黄金時代(6) その他の作品 16 白銀時代(1) 帝国の拡大と恐怖政治 17 白銀時代(2) 伝統への反逆 18 白銀時代(3) マンネリズム 19 白銀時代(4) 国民意識から個人的関心へ コラム:ラテン語の発音 第1章 叙事詩(1) 黄金期まで 1 ジャンルの定義 2 ラテン文学における展開 3 主要作品 (1) リーウィナス・アンドローニクス『オディッシーア』 (2) ナエウイウス『ポエニー戦争』 (3) エンニウス『年代記』 (4) ウェルギリウス『アエネーイス』 (5) オウイディウス『変身物語』 コラム:叙事詩と映像性 第2章 喜 劇 1 ローマ喜劇の始まり 2 パッリアータ劇とギリシア新喜劇 3 上演と舞台 4 代表的作家と作品 (1) プラウトゥス (2) テレンティウス コラム:後世への影響(シェイクスピアとモリエール) 第3章 悲 劇 1 ローマ悲劇の起源とギリシア悲劇 2 代表的作家と作品 (1) ナエウイウス (2) エンニウス (3) パークウイウス (4) アッキウス (5) アッキウスとセネカの間の作家と作品 (6) 小セネカ コラム:セネカの悲劇の後世への影響 第4章 弁論・修辞学 1 弁論・修辞学の歴史的概観——古代ギリシアからローマ時代後期 2 弁 論 3 修辞学書 (1) キケロー (2) 大セネカ (3) タキトゥス『弁論家についての対話』 (4) クインティリアーヌス『弁論家の教育』 コラム:法廷弁論、古代ローマと現代日本 第5章 恋愛詩 1 ラテン文学における恋愛詩の展開 2 恋愛詩のはじまり カトゥッルス 3 恋愛エレゲイア詩の完成(1) ティブッルス 4 恋愛エレゲイア詩の完成(2) プロペルティウス 5 恋愛エレゲイア詩の変容(1) オウィディウス『恋の歌』 6 恋愛エレゲイア詩の変容(2) オウィディウス『恋愛術』『恋愛療治』 第6章 抒情詩 1 ジャンルの概観 2 抒情詩の試み(1) カトゥッルス 3 抒情詩の試み(2) ホラーティウス『エポーディー』 4 ホラーティウス『カルミナ』第1?3巻 5 ホラーティウス『カルミナ』第4巻 第7章 牧歌・小叙事詩 1 文学形式としての牧歌 2 ウェルギリウス『牧歌』 3 牧歌と小叙事詩 4 小叙事詩としてのカトゥッルス『詩集』第64巻 5 古代における牧歌の継承 第8章 教訓文学 1 教訓文学の諸ジャンル (1) 教訓叙事詩 (2) 縁起詩とエレゲイア詩形による教訓詩 (3) 散文での展開 2 主要作品 (1) ウェルギリウス『農耕詩』 (2) ルクレーティウス『事物の本性について』 (3) マーニーリウス『天文詩』 (4) プロペルティウス『詩集』第4巻 (5) オカウィディウス『祭暦』 (6) 大カトー『農業論』 (7) ウァッロー『ラテン語考』 (8) 大プリーニウス『博物詩』 第9章 書簡文学 1 キケロー書簡集 2 エレゲイア詩における展開(1) カトゥッルス 3 エレゲイア詩における展開(2) プロペルティウス 4 エレゲイア詩における展開(3) オウィディウス『名高き女たちの手紙』 5 エレゲイア詩における展開(4) オウィディウス『悲しみの歌』『黒海からの手紙』 6 ホラーティウス『書簡詩』(1) 第1巻 7 ホラーティウス『書簡詩』(2) 第2巻 8 小セネカ『倫理書簡集』 9 小プリーニウス『書簡』 第10章 歴 史 1 文学ジャンルとしての歴史とローマにおける歴史著述の始まり 2 歴史書の分類 3 代表的作家と作品 (1) キケロー『国家について』 (2) カエサル『ガリア戦記』『内乱記』 (3) サッルーステイウス『カティリーナ戦記』『ユゲルタ戦記』 (4) ネポース『英雄伝』 (5) リーウィウス『ローマ建国以来の歴史』 (6) ウェッレイウス・パテルクルス『ローマ史』 (7) タキトゥス (8) スエートーニウス 第11章 叙事詩(2) 白銀時代 1 ルーカーヌス『内乱』 2 スターティウス『テーバイス』『アキッレーイス』 3 ウァレリウス・フラックス『アルゴナウティカ』 4 シーリウス・イタリクス『プーニカ(ポエニー戦記)』 第12章 風刺詩 1 風刺詩とは? 2 ホラーティウス『風刺詩』 3 ペルシウス『風刺詩集』 4 ユウェナーリス『風刺詩集』 5 ユウェナーリス以降の風刺詩 6 エピグラム(寸鉄詩) 7 マルティアーリス 第13章 小 説 1 古代ギリシア・ローマの小説 2 ペトローニウス『サテュリコン』 3 アープレイウス『黄金のロバ』 コラム:「クピードー(アモル)とプシューケー」の後代への影響 書名索引・人名索引 内容(「BOOK」データベースより) ギリシア文学の継承者にして、中世近世ヨーロッパ文学の母胎でもあるラテン文学を、叙事詩、抒情詩、喜劇、悲劇、風刺詩、恋愛詩、弁論・修辞学、教訓文学、書簡文学、歴史など、ジャンル・形式別区分けという斬新な視点から現代に甦らせる画期的テキスト。 著者について 《編著者紹介》*本情報は2021年10月現在のものです 高橋 宏幸(たかはし・ひろゆき) 京都大学大学院文学研究科博士後期課程修了。 京都大学大学院文学研究科教授。 著 書 『ギリシア神話を学ぶ人のために』世界思想社,2006年。 主訳者 『オウィディウス 祭暦』国文社,1994年。 『ウェルギリウス アエネーイス』(共訳)京都大学学術出版会,2001年。 『セネカ哲学全集5 倫理書簡集I』岩波書店,2005年。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 高橋/宏幸 京都大学大学院文学研究科博士後期課程修了。京都大学大学院文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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ギリシア文学の継承者にして、中世近世ヨーロッパ文学の母胎でもあるラテン文学を、叙事詩、抒情詩、喜劇、悲劇、諷刺詩、恋愛詩、弁論・修辞学、教訓文学、書簡文学、歴史など、ジャンル・形式別区分けという斬新な視点から現代に甦らせる画期的テキスト。
【目次】
はじめに——ラテン文学とは?
序 章 ラテン文学通史
1 時代区分
2 初期ラテン(1) 前史
3 初期ラテン(2) 黎明
4 初期ラテン(3) プラウトゥス、テレンティウス
5 初期ラテン(4) その他の作品
6 共和政末期(1) 激動の時代
7 共和政末期(2) キケローとフーマーニタース(Humanitas)
8 共和政末期(3) アレクサンドリアニズム
9 共和政末期(4) 歴史作品
10 黄金時代(1) ローマの平和
11 黄金時代(2) 内乱の記憶と詩人たちの選択
12 黄金時代(3) 多様なジャンル
13 黄金時代(4) ローマ国民詩
14 黄金時代(5) 歴史作品
15 黄金時代(6) その他の作品
16 白銀時代(1) 帝国の拡大と恐怖政治
17 白銀時代(2) 伝統への反逆
18 白銀時代(3) マンネリズム
19 白銀時代(4) 国民意識から個人的関心へ
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