OpenFOAMプログラミング(中古品)
Pontaパス特典
サンキュー配送
9,836円(税込)
0ポイント(1%)
商品説明
(中古品)
OpenFOAMプログラミング
【ブランド名】
Mari´c,Tomislav: author; H¨opken,Jens: author; Mooney,Kyle: author; 眞一郎, 柳瀬: translator; 敏弘, 高見: translator; 庸隆, 早水: translator; 英美, 早水: translator; 岳, 権田: translator;
【商品説明】
内容紹介 本書は,望みのCFD計算のためにOpenFOAMを利用する人が,様々な設定や機能を使いこなせるようになるために書かれた「, The OpenFOAM Technology Primer」(sourceflux社)の翻訳書です. ケースソルバが多く,現在も広く利用されているver. 2を基に, OpenFOAMの高度な使い方を丁寧に説明しています. 特に,各種の操作を覚えただけでは自力で行うのが難しい,メッシュの生成・操作法やプログラミング法などを詳しく解説しています. ・望みの計算のために様々な機能や外部ツールを利用したい人 ・目的に応じた特殊なメッシュの生成や操作をする必要がある人 ・各種の設定や機能を自分用にカスタマイズ/プログラミングする必要がある人 などにおすすめです. 【目次】 第I部 OpenFOAMの使い方 第1章 OpenFOAMによる数値流体力学(CFD) 1.1 流れ計算を理解する 1.2 CFD 計算の諸段階 1.2.1 問題の設定 1.2.2 数学モデル化 1.2.3 前処理とメッシュ生成 1.2.4 求解 1.2.5 後処理 1.2.6 検討と検証 1.3 OpenFOAMと有限体積法 1.3.1 領域の分割 1.3.2 方程式の離散化 1.3.3 境界条件 1.3.4 代数方程式系の解法 1.4 OpenFOAMツールキットの構成の概観 1.5 まとめ 第2章 ジオメトリの定義,メッシュの生成と変換 2.1 ジオメトリの定義 2.1.1 CADジオメトリ 2.2 メッシュ生成 2.2.1 blockMesh 2.2.2 snappyHexMesh 2.2.3 cfMesh 2.3 ほかのソフトウェアからのメッシュ変換 2.3.1 サードパーティ製のメッシュ生成パッケージからの変換 2.3.2 2次元から軸対称メッシュへの変換 2.4 OpenFOAMのメッシュユーティリティ 2.4.1 特別な基準を設けたメッシュ細分化 2.4.2 点の変換 2.4.3 mirrorMesh 2.5 まとめ 第3章 OpenFOAMのケース設定 3.1 OpenFOAMのケース設定の構造 3.2 境界条件と初期条件 3.2.1 境界条件の設定 3.2.2 初期条件の設定 3.3 離散化スキームとソルバコントロール 3.3.1 離散化スキーム(fvSchemes) 3.3.2 ソルバコントロール(fvSolution) 3.4 ソルバ実行とランコントロール 3.4.1 controlDictのコンフィギュレーション 3.4.2 分割と並列実行 3.5 まとめ 第4章 後処理,可視化,データ抽出 4.1 後処理 4.2 データ抽出 4.2.1 直線上の抽出 4.2.2 平面上の抽出 4.2.3 等値面の生成と等値面への補間 4.2.4 境界パッチの抽出 4.2.5 複数集合と面の抽出 4.3 可視化 第II部 OpenFOAM によるプログラミング 第5章 OpenFOAMライブラリのデザインの概要 5.1 Doxygen によるローカル・ドキュメントの作成 5.2 シミュレーションで使用するOpenFOAM の部分 5.2.1 アプリケーション 5.2.2 コンフィギュレーションシステム 5.2.3 境界条件 5.2.4 数値演算 5.2.5 後処理 5.3 よく使用するクラス 5.3.1 ディクショナリ 5.3.2 次元タイプ 5.3.3 スマートポインタ 5.3.4 ボリュームフィールド 第6章 OpenFOAMによるプロダクティブプログラミング 6.1 コードの作成 6.1.1 ディレクトリ編成 6.1.2 自動インストール 6.1.3 Doxygenによるドキュメント作成コード 6.2 デバッグとコードの性能解析(プロファイリング) 6.2.1 GNUデバッガ(gdb) によるデバッグ 6.2.2 valgrindによる性能解析(プロファイリング) 6.3 gitによるOpenFOAMプロジェクトのトラッキング 6.4 HPCクラスタへのOpenFOAMのインストール 6.4.1 分散メモリ計算機システム 6.4.2 コンパイラ・コンフィギュレーション 6.4.3 MPIコンフィギュレーション 第7章 乱流モデル 7.1 導入部 7.1.1 壁関数 7.2 前・後処理と境界条件 7.2.1 前処理 7.2.2 後処理 7.3 クラスデザイン 第8章 前・後処理アプリケーションの記述 8.1 コード生成スクリプト 8.2 前処理アプリケーションのカスタマイズ 8.2.1 分割化および並列処理の開始 8.2.2 PyFoamによるパラメータ変更 8.3 後処理アプリケーションのカスタマイズ 第9章 ソルバのカスタマイズ 9.1 ソルバデザイン 9.1.1 フィールド 9.1.2 解法アルゴリズム 9.2 ソルバのカスタマイズ 9.2.1 ディクショナリでの作業 9.2.2 オブジェクトレジストリとregIOobjects 9.3 偏微分方程式(PDE) の実装 9.3.1 モデル方程式の追加 9.3.2 ソルバの修正の準備 9.3.3 createFields.Hへのエントリの追加 9.3.4 モデル方程式のプログラミング 9.3.5 シミュレーションの設定 9.3.6 ソルバの実行 第10章 境界条件 10.1 境界条件の数値的背景 10.2 境界条件のデザイン 10.2.1 内部,境界,幾何学的フィールド 10.2.2 境界条件 10.3 新しい境界条件の実装 10.3.1 境界条件の再循環コントロール 10.3.2 メッシュ移動境界条件 第11章 輸送モデル 11.1 数値的背景 11.2 ソフトウェアのデザイン 11.3 新しい粘性モデルの実装 11.3.1 具体例 第12章 関数オブジェクト 12.1 ソフトウェアデザイン 12.1.1 C++における関数オブジェクト 12.1.2 OpenFOAMにおける関数オブジェクト 12.2 OpenFOAM関数オブジェクトの使用 12.2.1 公式リリースされた関数オブジェクト 12.2.2 swak4Foamの関数オブジェクト 12.3 カスタマイズされた関数オブジェクトの実装 12.3.1 関数オブジェクト生成ツール 12.3.2 関数オブジェクトの実装 第13章 OpenFOAMにおけるダイナミックメッシュ操作 13.1 ソフトウェアデザイン 13.1.1 メッシュ移動 13.1.2 トポロジー的な変更 13.2 使用法 13.2.1 全域的メッシュ移動 13.2.2 メッシュ変形 13.3 開発 13.3.1 ソルバへのダイナミックメッシュの追加 13.3.2 ダイナミックメッシュクラスの結合 13.4 まとめ 第14章 展望 14.1 数値計算法論 14.2 外部シミュレーションプラットフォームとの結合 14.3 ワークフローの改良 14.3.1 グラフィカルユーザインターフェース(GUI) 14.3.2 コンソールインターフェース 14.4 無拘束のメッシュ運動 14.4.1 埋め込み境界法 14.4.2 重合格子法 14.5 まとめ 索引 内容(「BOOK」データベースより) 必要な機能の実装と望みの計算のために。メッシュの生成・操作や境界条件やソルバなど、自分用にカスタマイズ。安定版のver.2に対応。 著者について Sourceflux 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 柳瀬/眞一郎 1980年京都大学大学院理学研究科物理学第一専攻博士後期課程単位認定退学。1980年日本学術振興会奨励研究員。1980年岡山大学工学部助手。1982年岡山大学工学部講師。1989年岡山大学工学部助教授。1998年岡山大学工学部教授。2007年岡山大学大学院自然科学研究科教授(工学系)。理学博士 高見/敏弘 1977年東京工業大学工学部機械工学科卒業。1979年東京工業大学大学院理工学研究科機械工学専攻修士課程修了。1979年三菱重工業株式会社。1981年広島大学工学部助手。1995年岡山理科大学工学部助教授。1997年岡山理科大学工学部教授。博士(工学) 早水/庸隆 2005年岡山大学大学院自然科学研究科エネルギー転換科学専攻博士後期課程修了。2005年米子工業高等専門学校機械工学科講師。2011年米子工業高等専門学校機械工学科准教授。博士(工学) 早水/英美 2005年広島大学大学院文学研究科博士前期課程言語表象文化学(英米文学)修了。2008年松江工業高等専門学校人文科学科助教。2010年広島大学大学院総合科学研究科博士後期課程文明科学部門(英米研究分野)入学。2012年松江工業高等専門学校人文科学科講師。修士(文学)。この間、人事交流として2014~2016年米子工業高等専門学校教養教育科講師 権田/岳 2002年豊橋技術科学大学大学院機械・構造システム工学専攻博士後期課程修了。2003年株式会社粟村製作所。2004年株式会社鶴見製作所。2007年米子工業高等専門学校機械工学科助教。2013年米子工業高等専門学校機械工学科准教授。博士(工学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
当店では初期不良に限り、商品到着から7日間は返品をお受けいたします。
イメージと違う、必要でなくなった等、お客様都合のキャンセル・返品は一切お受けしておりません。
中古品の場合、基本的に説明書・外箱・ドライバーインストール用のCD-ROMはついておりません。
商品名に「限定」「保証」等の記載がある場合でも特典や保証・ダウンロードコードは付いておりません。
写真は代表画像であり実際にお届けする商品の状態とは異なる場合があります。
中古品の場合は中古の特性上キズ、汚れがある場合があります。
他モールでも併売しておりますので、万が一お品切れの場合はご連絡致します。
ご注文からお届けまで
1.ご注文
ご注文は24時間受け付けております
2.注文確認 ご注文後、注文確認メールを送信します
3.在庫確認
在庫切れの場合はご連絡させて頂きます。
※中古品は受注後に、再メンテナンス、梱包しますのでお届けまで3〜7営業日程度とお考え下さい。
4.入金確認
前払い決済をご選択の場合、ご入金確認後、配送手配を致します。
5.出荷
配送準備が整い次第、出荷致します。配送業者、追跡番号等の詳細をメール送信致します。
6.到着
出荷後、1〜3日後に商品が到着します。
※離島、北海道、九州、沖縄は遅れる場合がございます。予めご了承下さい。
OpenFOAMプログラミング
【ブランド名】
Mari´c,Tomislav: author; H¨opken,Jens: author; Mooney,Kyle: author; 眞一郎, 柳瀬: translator; 敏弘, 高見: translator; 庸隆, 早水: translator; 英美, 早水: translator; 岳, 権田: translator;
【商品説明】
内容紹介 本書は,望みのCFD計算のためにOpenFOAMを利用する人が,様々な設定や機能を使いこなせるようになるために書かれた「, The OpenFOAM Technology Primer」(sourceflux社)の翻訳書です. ケースソルバが多く,現在も広く利用されているver. 2を基に, OpenFOAMの高度な使い方を丁寧に説明しています. 特に,各種の操作を覚えただけでは自力で行うのが難しい,メッシュの生成・操作法やプログラミング法などを詳しく解説しています. ・望みの計算のために様々な機能や外部ツールを利用したい人 ・目的に応じた特殊なメッシュの生成や操作をする必要がある人 ・各種の設定や機能を自分用にカスタマイズ/プログラミングする必要がある人 などにおすすめです. 【目次】 第I部 OpenFOAMの使い方 第1章 OpenFOAMによる数値流体力学(CFD) 1.1 流れ計算を理解する 1.2 CFD 計算の諸段階 1.2.1 問題の設定 1.2.2 数学モデル化 1.2.3 前処理とメッシュ生成 1.2.4 求解 1.2.5 後処理 1.2.6 検討と検証 1.3 OpenFOAMと有限体積法 1.3.1 領域の分割 1.3.2 方程式の離散化 1.3.3 境界条件 1.3.4 代数方程式系の解法 1.4 OpenFOAMツールキットの構成の概観 1.5 まとめ 第2章 ジオメトリの定義,メッシュの生成と変換 2.1 ジオメトリの定義 2.1.1 CADジオメトリ 2.2 メッシュ生成 2.2.1 blockMesh 2.2.2 snappyHexMesh 2.2.3 cfMesh 2.3 ほかのソフトウェアからのメッシュ変換 2.3.1 サードパーティ製のメッシュ生成パッケージからの変換 2.3.2 2次元から軸対称メッシュへの変換 2.4 OpenFOAMのメッシュユーティリティ 2.4.1 特別な基準を設けたメッシュ細分化 2.4.2 点の変換 2.4.3 mirrorMesh 2.5 まとめ 第3章 OpenFOAMのケース設定 3.1 OpenFOAMのケース設定の構造 3.2 境界条件と初期条件 3.2.1 境界条件の設定 3.2.2 初期条件の設定 3.3 離散化スキームとソルバコントロール 3.3.1 離散化スキーム(fvSchemes) 3.3.2 ソルバコントロール(fvSolution) 3.4 ソルバ実行とランコントロール 3.4.1 controlDictのコンフィギュレーション 3.4.2 分割と並列実行 3.5 まとめ 第4章 後処理,可視化,データ抽出 4.1 後処理 4.2 データ抽出 4.2.1 直線上の抽出 4.2.2 平面上の抽出 4.2.3 等値面の生成と等値面への補間 4.2.4 境界パッチの抽出 4.2.5 複数集合と面の抽出 4.3 可視化 第II部 OpenFOAM によるプログラミング 第5章 OpenFOAMライブラリのデザインの概要 5.1 Doxygen によるローカル・ドキュメントの作成 5.2 シミュレーションで使用するOpenFOAM の部分 5.2.1 アプリケーション 5.2.2 コンフィギュレーションシステム 5.2.3 境界条件 5.2.4 数値演算 5.2.5 後処理 5.3 よく使用するクラス 5.3.1 ディクショナリ 5.3.2 次元タイプ 5.3.3 スマートポインタ 5.3.4 ボリュームフィールド 第6章 OpenFOAMによるプロダクティブプログラミング 6.1 コードの作成 6.1.1 ディレクトリ編成 6.1.2 自動インストール 6.1.3 Doxygenによるドキュメント作成コード 6.2 デバッグとコードの性能解析(プロファイリング) 6.2.1 GNUデバッガ(gdb) によるデバッグ 6.2.2 valgrindによる性能解析(プロファイリング) 6.3 gitによるOpenFOAMプロジェクトのトラッキング 6.4 HPCクラスタへのOpenFOAMのインストール 6.4.1 分散メモリ計算機システム 6.4.2 コンパイラ・コンフィギュレーション 6.4.3 MPIコンフィギュレーション 第7章 乱流モデル 7.1 導入部 7.1.1 壁関数 7.2 前・後処理と境界条件 7.2.1 前処理 7.2.2 後処理 7.3 クラスデザイン 第8章 前・後処理アプリケーションの記述 8.1 コード生成スクリプト 8.2 前処理アプリケーションのカスタマイズ 8.2.1 分割化および並列処理の開始 8.2.2 PyFoamによるパラメータ変更 8.3 後処理アプリケーションのカスタマイズ 第9章 ソルバのカスタマイズ 9.1 ソルバデザイン 9.1.1 フィールド 9.1.2 解法アルゴリズム 9.2 ソルバのカスタマイズ 9.2.1 ディクショナリでの作業 9.2.2 オブジェクトレジストリとregIOobjects 9.3 偏微分方程式(PDE) の実装 9.3.1 モデル方程式の追加 9.3.2 ソルバの修正の準備 9.3.3 createFields.Hへのエントリの追加 9.3.4 モデル方程式のプログラミング 9.3.5 シミュレーションの設定 9.3.6 ソルバの実行 第10章 境界条件 10.1 境界条件の数値的背景 10.2 境界条件のデザイン 10.2.1 内部,境界,幾何学的フィールド 10.2.2 境界条件 10.3 新しい境界条件の実装 10.3.1 境界条件の再循環コントロール 10.3.2 メッシュ移動境界条件 第11章 輸送モデル 11.1 数値的背景 11.2 ソフトウェアのデザイン 11.3 新しい粘性モデルの実装 11.3.1 具体例 第12章 関数オブジェクト 12.1 ソフトウェアデザイン 12.1.1 C++における関数オブジェクト 12.1.2 OpenFOAMにおける関数オブジェクト 12.2 OpenFOAM関数オブジェクトの使用 12.2.1 公式リリースされた関数オブジェクト 12.2.2 swak4Foamの関数オブジェクト 12.3 カスタマイズされた関数オブジェクトの実装 12.3.1 関数オブジェクト生成ツール 12.3.2 関数オブジェクトの実装 第13章 OpenFOAMにおけるダイナミックメッシュ操作 13.1 ソフトウェアデザイン 13.1.1 メッシュ移動 13.1.2 トポロジー的な変更 13.2 使用法 13.2.1 全域的メッシュ移動 13.2.2 メッシュ変形 13.3 開発 13.3.1 ソルバへのダイナミックメッシュの追加 13.3.2 ダイナミックメッシュクラスの結合 13.4 まとめ 第14章 展望 14.1 数値計算法論 14.2 外部シミュレーションプラットフォームとの結合 14.3 ワークフローの改良 14.3.1 グラフィカルユーザインターフェース(GUI) 14.3.2 コンソールインターフェース 14.4 無拘束のメッシュ運動 14.4.1 埋め込み境界法 14.4.2 重合格子法 14.5 まとめ 索引 内容(「BOOK」データベースより) 必要な機能の実装と望みの計算のために。メッシュの生成・操作や境界条件やソルバなど、自分用にカスタマイズ。安定版のver.2に対応。 著者について Sourceflux 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 柳瀬/眞一郎 1980年京都大学大学院理学研究科物理学第一専攻博士後期課程単位認定退学。1980年日本学術振興会奨励研究員。1980年岡山大学工学部助手。1982年岡山大学工学部講師。1989年岡山大学工学部助教授。1998年岡山大学工学部教授。2007年岡山大学大学院自然科学研究科教授(工学系)。理学博士 高見/敏弘 1977年東京工業大学工学部機械工学科卒業。1979年東京工業大学大学院理工学研究科機械工学専攻修士課程修了。1979年三菱重工業株式会社。1981年広島大学工学部助手。1995年岡山理科大学工学部助教授。1997年岡山理科大学工学部教授。博士(工学) 早水/庸隆 2005年岡山大学大学院自然科学研究科エネルギー転換科学専攻博士後期課程修了。2005年米子工業高等専門学校機械工学科講師。2011年米子工業高等専門学校機械工学科准教授。博士(工学) 早水/英美 2005年広島大学大学院文学研究科博士前期課程言語表象文化学(英米文学)修了。2008年松江工業高等専門学校人文科学科助教。2010年広島大学大学院総合科学研究科博士後期課程文明科学部門(英米研究分野)入学。2012年松江工業高等専門学校人文科学科講師。修士(文学)。この間、人事交流として2014~2016年米子工業高等専門学校教養教育科講師 権田/岳 2002年豊橋技術科学大学大学院機械・構造システム工学専攻博士後期課程修了。2003年株式会社粟村製作所。2004年株式会社鶴見製作所。2007年米子工業高等専門学校機械工学科助教。2013年米子工業高等専門学校機械工学科准教授。博士(工学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
当店では初期不良に限り、商品到着から7日間は返品をお受けいたします。
イメージと違う、必要でなくなった等、お客様都合のキャンセル・返品は一切お受けしておりません。
中古品の場合、基本的に説明書・外箱・ドライバーインストール用のCD-ROMはついておりません。
商品名に「限定」「保証」等の記載がある場合でも特典や保証・ダウンロードコードは付いておりません。
写真は代表画像であり実際にお届けする商品の状態とは異なる場合があります。
中古品の場合は中古の特性上キズ、汚れがある場合があります。
他モールでも併売しておりますので、万が一お品切れの場合はご連絡致します。
ご注文からお届けまで
1.ご注文
ご注文は24時間受け付けております
2.注文確認 ご注文後、注文確認メールを送信します
3.在庫確認
在庫切れの場合はご連絡させて頂きます。
※中古品は受注後に、再メンテナンス、梱包しますのでお届けまで3〜7営業日程度とお考え下さい。
4.入金確認
前払い決済をご選択の場合、ご入金確認後、配送手配を致します。
5.出荷
配送準備が整い次第、出荷致します。配送業者、追跡番号等の詳細をメール送信致します。
6.到着
出荷後、1〜3日後に商品が到着します。
※離島、北海道、九州、沖縄は遅れる場合がございます。予めご了承下さい。
(中古品)OpenFOAMプログラミング//Mari´c,Tomislav: author; H¨opken,Jens: author; Mooney,Kyle: author; 眞一郎, 柳瀬: translator; 敏弘, 高見: translator; 庸隆, 早水: translator; 英美, 早水: translator; 岳, 権田: translator; /内容紹介
本書は,望みのCFD計算のためにOpenFOAMを利用する人が,様々な設定や機能を使いこなせるようになるために書かれた「, The OpenFOAM Technology Primer」(sourceflux社)の翻訳書です.
ケースソルバが多く,現在も広く利用されているver. 2を基に, OpenFOAMの高度な使い方を丁寧に説明しています.
特に,各種の操作を覚えただけでは自力で行うのが難しい,メッシュの生成・操作法やプログラミング法などを詳しく解説しています.
・望みの計算のために様々な機能や外部ツールを利用したい人
・目的に応じた特殊なメッシュの生成や操作をする必要がある人
・各種の設定や機能を自分用にカスタマイズ/プログラミングする必要がある人
などにおすすめです.
【目次】
第I部 OpenFOAMの使い方
第1章 OpenFOAMによる数値流体力学(CFD)
1.1 流れ計算を理解する
1.2 CFD 計算の諸段階
1.2.1 問題の設定
1.2.2 数学モデル化
1.2
レビュー
商品の評価:



-点(0件)








