【送料無料】MSコートF 1セット(フルセット) 知覚過敏抑制材料 サンメディカル
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10,800円(税込)
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商品説明
1液タイプのMSコートONEにフッ化ナトリウムを配合。
MSポリマー被膜の耐久性向上
(1)知覚過敏抑制
(2)う蝕原性菌の付着抑制
(3)飲食物による酸蝕・乳酸による脱灰を抑制
【セット内容】
MSコート F×1本(5mL)
フェルトホルダー×1本
フェルトチップ×1ケース(100本)
プラスチックダッペン×20枚
販売名
MSコートF
【形状・構造及び原理等】
構成品:MSコートF
性状:液体
組成:メタクリル酸メチル/スチレンスルホン酸共重合体、しゅう酸、水、ふっ化ナトリウム
付属品:フェルトホルダー、フェルトチップ、プラスチックダッペン、綿球(圧縮綿球)
【原理】
本品を塗布すると、ナノサイズに微粒子化された共重合体のスルホン酸基およびしゅう酸が、歯質のカルシウム成分と化学反応し、シュウ酸カルシウム結晶を含む高分子保護被膜を形成する。この被膜が象牙細管や微小亀裂を封鎖し、細管内液の移動を抑止して知覚過敏症を抑制する。
【使用目的又は効果】
象牙質または形成象牙質の知覚過敏の抑制に用いる。
【使用方法等】
1 歯面清掃:唾液が付着している場合は綿球等で拭き取り、プラークがある場合は取り除く。
※ 痛みが強い場合は、本品を繰り返し適用して痛みを和らげながら清掃する。
2 前準備:フェルトホルダーの先にフェルトチップを装着し、プラスチックダッペンに1〜3滴滴下し、フェルトチップまたは綿球に十分しみ込ませる。
3 塗布・こすり塗り:本品をしみ込ませたフェルトチップまたは綿球で、患部およびその周囲を5〜30秒間こすり塗りする。広い患部には脱脂綿で90〜120秒間覆う。
4 乾燥:緩やかなエアーブローで5〜10秒間乾燥させる。症状が残る場合は3〜4を繰り返す。
5 洗口:水で十分にうがいする。
[使用方法に関連する使用上の注意]
1)歯肉縁下で歯肉再付着を期待する部位には使用しないこと。
2)使用後に接着材を適用すると接着強さが低下するため、「スーパーボンド」または「ボンドフィルSBプラス」を使用する場合は「表面処理材グリーン」で10秒間処理する。
3)フッ素を含むため、ガラス製品との接触を避ける。
4)使用後はすぐに閉栓する。
5)付属品以外は使用しない。
6)フェルトチップおよび綿球は同一患者のみに使用し、他の患者には再使用しない。
7)唾液や血液に接触しないよう注意する。
8)容器に付着した場合はアルコールで消毒する。
9)併用する材料・機器の添付文書を遵守する。
10)他製品と混合しない。
11)用途外には使用しない。
12)使用時は患者および医療従事者とも保護眼鏡を使用する。
【使用上の注意】
1 発疹、発赤、かゆみ等の過敏症状が出た場合は使用を中止し、医師の診断を受ける。
2 術者に過敏症の既往がある場合は手袋を着用し、付着した場合は手袋を捨てて洗浄する。
3 酸性(pH約3)のため、傷や炎症のある粘膜には使用しない。
4 誤飲に注意し、誤飲時はうがいをして医師の診断を受ける。
5 歯肉を強くこすらないよう注意する。
6 症例に応じて適用を判断する。
【不具合・有害事象】
使用により発疹、皮膚炎等の過敏症状が発生することがある。
【禁忌・禁止】
本材に対して過敏症の既往歴のある患者には使用しない。
フェルトチップ、プラスチックダッペン、綿球(圧縮綿球)は再使用禁止(感染防止のため)。
【保管方法及び有効期間等】
・多湿、直射日光を避け、室温(1〜30℃)で保管する。
・歯科従事者以外が触れないよう管理する。
・使用期限は本体に記載の期限まで(自己認証データによる)。
備考
フェルトチップ、プラスチックダッペン、綿球(圧縮綿球)は再使用禁止。
1回の処置で十分な効果が得られない場合でも、来院ごとに数回処置を重ねることで効果が期待できる。
MSポリマー被膜の耐久性向上
(1)知覚過敏抑制
(2)う蝕原性菌の付着抑制
(3)飲食物による酸蝕・乳酸による脱灰を抑制
【セット内容】
MSコート F×1本(5mL)
フェルトホルダー×1本
フェルトチップ×1ケース(100本)
プラスチックダッペン×20枚
販売名
MSコートF
【形状・構造及び原理等】
構成品:MSコートF
性状:液体
組成:メタクリル酸メチル/スチレンスルホン酸共重合体、しゅう酸、水、ふっ化ナトリウム
付属品:フェルトホルダー、フェルトチップ、プラスチックダッペン、綿球(圧縮綿球)
【原理】
本品を塗布すると、ナノサイズに微粒子化された共重合体のスルホン酸基およびしゅう酸が、歯質のカルシウム成分と化学反応し、シュウ酸カルシウム結晶を含む高分子保護被膜を形成する。この被膜が象牙細管や微小亀裂を封鎖し、細管内液の移動を抑止して知覚過敏症を抑制する。
【使用目的又は効果】
象牙質または形成象牙質の知覚過敏の抑制に用いる。
【使用方法等】
1 歯面清掃:唾液が付着している場合は綿球等で拭き取り、プラークがある場合は取り除く。
※ 痛みが強い場合は、本品を繰り返し適用して痛みを和らげながら清掃する。
2 前準備:フェルトホルダーの先にフェルトチップを装着し、プラスチックダッペンに1〜3滴滴下し、フェルトチップまたは綿球に十分しみ込ませる。
3 塗布・こすり塗り:本品をしみ込ませたフェルトチップまたは綿球で、患部およびその周囲を5〜30秒間こすり塗りする。広い患部には脱脂綿で90〜120秒間覆う。
4 乾燥:緩やかなエアーブローで5〜10秒間乾燥させる。症状が残る場合は3〜4を繰り返す。
5 洗口:水で十分にうがいする。
[使用方法に関連する使用上の注意]
1)歯肉縁下で歯肉再付着を期待する部位には使用しないこと。
2)使用後に接着材を適用すると接着強さが低下するため、「スーパーボンド」または「ボンドフィルSBプラス」を使用する場合は「表面処理材グリーン」で10秒間処理する。
3)フッ素を含むため、ガラス製品との接触を避ける。
4)使用後はすぐに閉栓する。
5)付属品以外は使用しない。
6)フェルトチップおよび綿球は同一患者のみに使用し、他の患者には再使用しない。
7)唾液や血液に接触しないよう注意する。
8)容器に付着した場合はアルコールで消毒する。
9)併用する材料・機器の添付文書を遵守する。
10)他製品と混合しない。
11)用途外には使用しない。
12)使用時は患者および医療従事者とも保護眼鏡を使用する。
【使用上の注意】
1 発疹、発赤、かゆみ等の過敏症状が出た場合は使用を中止し、医師の診断を受ける。
2 術者に過敏症の既往がある場合は手袋を着用し、付着した場合は手袋を捨てて洗浄する。
3 酸性(pH約3)のため、傷や炎症のある粘膜には使用しない。
4 誤飲に注意し、誤飲時はうがいをして医師の診断を受ける。
5 歯肉を強くこすらないよう注意する。
6 症例に応じて適用を判断する。
【不具合・有害事象】
使用により発疹、皮膚炎等の過敏症状が発生することがある。
【禁忌・禁止】
本材に対して過敏症の既往歴のある患者には使用しない。
フェルトチップ、プラスチックダッペン、綿球(圧縮綿球)は再使用禁止(感染防止のため)。
【保管方法及び有効期間等】
・多湿、直射日光を避け、室温(1〜30℃)で保管する。
・歯科従事者以外が触れないよう管理する。
・使用期限は本体に記載の期限まで(自己認証データによる)。
備考
フェルトチップ、プラスチックダッペン、綿球(圧縮綿球)は再使用禁止。
1回の処置で十分な効果が得られない場合でも、来院ごとに数回処置を重ねることで効果が期待できる。
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