宮松と山下 【Blu-ray】
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商品説明


【種別】Blu-ray
【発売日】2023/06/09
【JAN】4571519919191
【組枚数】1枚組
【収録時間】97分
【販売元】TCエンタテインメント

封入特典:12Pブックレット
■映像特典
90秒予告/30秒予告/監督特別版予告/特別予告「セリフは宮松と山下」ショート ver./特別予告「セリフは宮松と山下」ロング ver./特別予告「こんなところで宮松と山下」全20種

関友太郎(監督)、関友太郎(脚本)、関友太郎(編集)、平瀬謙太朗(監督)、平瀬謙太朗(脚本)、平瀬謙太朗(編集)、佐藤雅彦(監督)、佐藤雅彦(脚本)、佐藤雅彦(編集)、豊田真之(音楽)、日枝広道(プロデューサー)、松本整(プロデューサー)、橋本竜太(プロデューサー)、ギークサイト(制作プロダクション)、國井重人(撮影)、鳥羽宏文(照明)、茂木豊(美術)、池田亮平(裝飾)、宮本まさ江(衣装)、勇見勝彦(ヘアメイクデザイン)、中山有紀(ヘアメイク)、浅梨なおこ(リレコーディングミキサー)、南徳昭(録音)、奥井富美子(スクリプター)、青木克齊(助監督)、片山大介(制作担当)、内山亮(ラインプロデューサー)、北田由利子(キャスティングプロデューサー)
香川照之、津田寛治、尾美としのり、中越典子、野波麻帆、大鶴義丹、尾上寛之、諏訪太朗、黒田大輔
■詳細説明
解説
数多くの名作CMや教育番組『ピタゴラスイッチ』を手掛けてきた東京藝術大学名誉教授・佐藤雅彦、NHKでドラマ演出を行ってきた関友太郎、多岐にわたりメディアデザインを手掛ける平瀬謙太朗の3人からなる監督集団「5月」による初長編監督作品。/新しい手法が生む新しい映像体験を標榜する彼らが生み出したのはこれまでにない映像体験を伴う物語。/フィクションとノンフィクションの世界を行き来するスリリングな展開に、観客は次に何が起こるのか予測不能な映像迷路を彷徨いながら、ラストシーンへとたどり着く-。
『宮松と山下』
宮松は端役専門のエキストラ俳優。来る日も来る日も、名もなき登場人物を生真面目に演じ、斬られ、射られ、撃たれ、画面の端に消えていく。/真面目に殺され続ける宮松の生活は、派手さはないけれども慎ましく静かな日々。/そんな宮松だが、実は彼には過去の記憶がなかった。/なにが好きだったのか、どこで何をしていたのか、自分が何者だったのか。/なにも思い出せない中、彼は毎日数ページだけ渡される「主人公で....
解説
数多くの名作CMや教育番組『ピタゴラスイッチ』を手掛けてきた東京藝術大学名誉教授・佐藤雅彦、NHKでドラマ演出を行ってきた関友太郎、多岐にわたりメディアデザインを手掛ける平瀬謙太朗の3人からなる監督集団「5月」による初長編監督作品。/新しい手法が生む新しい映像体験を標榜する彼らが生み出したのはこれまでにない映像体験を伴う物語。/フィクションとノンフィクションの世界を行き来するスリリングな展開に、観客は次に何が起こるのか予測不能な映像迷路を彷徨いながら、ラストシーンへとたどり着く-。
『宮松と山下』
宮松は端役専門のエキストラ俳優。来る日も来る日も、名もなき登場人物を生真面目に演じ、斬られ、射られ、撃たれ、画面の端に消えていく。/真面目に殺され続ける宮松の生活は、派手さはないけれども慎ましく静かな日々。/そんな宮松だが、実は彼には過去の記憶がなかった。/なにが好きだったのか、どこで何をしていたのか、自分が何者だったのか。/なにも思い出せない中、彼は毎日数ページだけ渡される「主人公で....
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