【新書】 釘貫亨 / 日本語の発音はどう変わってきたか 「てふてふ」から「ちょうちょう」へ、音声史の旅 中公新書
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商品の詳細
ジャンル: 語学・教育・辞書
フォーマット: 新書
出版社: 中央公論新社
発売日: 2023年02月
ISBN: 9784121027405
発売国: 日本
その他: 242p 18cm
SKU: 13612464
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フォーマット: 新書
出版社: 中央公論新社
発売日: 2023年02月
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内容詳細
問題「母とは二度会ったが父とは一度も会わないもの、なーんだ?」(答・くちびる)。この室町時代のなぞなぞから、当時「ハハ」は「ファファ」のように発音されていたことがわかる。では日本語の発音はどのように変化してきたのか。奈良時代には母音が8つあった?「行」を「コウ」と読んだり「ギョウ」と読んだり、なぜ漢字には複数の音読みがあるのか?和歌の字余りからわかる古代語の真実とは?千三百年に及ぶ音声の歴史を辿る。
目次 : 序章 万葉仮名が映す古代日本語音声—唐代音からの推定/ 第1章 奈良時代の音声を再建する—万葉びとの声を聞く/ 第2章 平安時代語の音色—聞いた通りに書いた時代/ 第3章 鎌倉時代ルネサンスと仮名遣い—藤原定家と古典
目次 : 序章 万葉仮名が映す古代日本語音声—唐代音からの推定/ 第1章 奈良時代の音声を再建する—万葉びとの声を聞く/ 第2章 平安時代語の音色—聞いた通りに書いた時代/ 第3章 鎌倉時代ルネサンスと仮名遣い—藤原定家と古典
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