【単行本】 廖欽彬 / 危機の時代と田辺哲学 田辺元没後60周年記念論集 送料無料
Pontaパス特典
サンキュー配送
5,500円(税込)
0ポイント(1%)
商品説明
ご注文前にお読みください
在庫・特典情報を見る
商品の詳細
ジャンル: 哲学・歴史・宗教
フォーマット: 単行本
出版社: 法政大学出版局
発売日: 2022年11月
ISBN: 9784588151316
発売国: 日本
その他: 411,30p 21cm(A5)
SKU: 13357283
在庫・特典情報を見る
商品の詳細
ジャンル: 哲学・歴史・宗教
フォーマット: 単行本
出版社: 法政大学出版局
発売日: 2022年11月
ISBN: 9784588151316
発売国: 日本
その他: 411,30p 21cm(A5)
SKU: 13357283
内容詳細
20世紀日本を代表する京都学派の哲学者・田辺元。大戦間期にフッサールやハイデガーと交流し、“種の論理”をはじめ当時世界最先端の哲学を展開した思想家の可能性と限界とは何か?コロナ禍の危機のなかで開かれた田辺元記念哲学会・求真会主催の記念シンポジウムをもとに、気鋭の執筆者らが世界哲学的な観点から田辺哲学の今日的意味に迫る。本邦初訳「フッサールから田辺宛の書簡」も収録。
目次 : 第1部 座談会+総合討議 田辺哲学の現代的意義—コロナ時代に向けて(同一性の統御を超えて—種の論理の弁証法のいま/ 初めからの「実存協同」へ ほか)/ 第2部 田辺哲学研究の現段階(田辺元の「死の哲学」/ 田辺の後期哲学における歴史主義—行為的直観批判
目次 : 第1部 座談会+総合討議 田辺哲学の現代的意義—コロナ時代に向けて(同一性の統御を超えて—種の論理の弁証法のいま/ 初めからの「実存協同」へ ほか)/ 第2部 田辺哲学研究の現段階(田辺元の「死の哲学」/ 田辺の後期哲学における歴史主義—行為的直観批判
レビュー
商品の評価:



-点(0件)
お店の情報
お店の評価:



-点(0件)
連絡・応対
-
配送スピード
-
梱包
-









