【新書】 苅谷剛彦 / オックスフォード大教授が問う 思考停止社会ニッポン 曖昧化する危機言説 中公新書ラクレ
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商品の詳細
ジャンル: 社会・政治
フォーマット: 新書
出版社: 中央公論新社
発売日: 2022年10月
ISBN: 9784121507747
発売国: 日本
その他: 273p 18cm
SKU: 13280118
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フォーマット: 新書
出版社: 中央公論新社
発売日: 2022年10月
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その他: 273p 18cm
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内容詳細
日英を往復する著者は、コロナ禍とウクライナ情勢に対する日本の反応に危機感を覚えた。「鎖国」「自粛」「平和ボケ」といったキーワードで「わかったつもり」に陥っているからだ。従来の日本文化論的思考では、「空気」や「同調圧力」といった言葉で説明・納得し、思考停止してしまう。そのため議論が中途半端に終わり、素朴な二項対立に終始しがちとなる。まずは、私たちの「思考の習性(クセ)」を知ろう。日本の宿年の課題を徹底検証。
目次 : 第1部 日本とイギリスの境界から(イギリスで過ごしたステイホームの2年間/ 濃厚接触者のフィールドノート1 帰国そして第1次隔離生活(12月19日〜26日)/ 濃厚接触者のフィールドノート2 第2次隔離生活(
目次 : 第1部 日本とイギリスの境界から(イギリスで過ごしたステイホームの2年間/ 濃厚接触者のフィールドノート1 帰国そして第1次隔離生活(12月19日〜26日)/ 濃厚接触者のフィールドノート2 第2次隔離生活(
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