アジアの平和とガバナンス [本]
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商品説明
アジアの平和とガバナンス
広島市立大学広島平和研究所/編
アジアではなぜ核開発が進むのか。なぜ軍事化が進み、安定した平和が定着しないのか。
ガバナンスと国際平和|第1部 激動の東アジア国際関係(アメリカの東アジア・太平洋外交—中国の「門戸開放」から「自由で開かれたインド太平洋」へ|日中関係|日韓関係)|第2部 核開発と国際関係(米中ロの核と核開発の現状|北朝鮮の核|インドとパキスタンの核|イランの核問題と中東の核|国際原子力機関(IAEA)と核の民正利用—原子力安全、核セキュリティ、核不拡散(3S)の課題)|第3部 人間の安全保障とガバナンス(国家ガバナンスと地域ガバナンス|北朝鮮のガバナンス|インドとパキスタンのガバナンス|中国のガバナンス|イランのガバナンス)|第4部 平和の組織化と国際機構(国際連合と平和—安全保障の分野を中心に|インド太平洋の安全保障環境—アジア太平洋からインド太平洋へ|安全保障共同体としてのASEAN—ASEANウェイと人権・民主主義規範|環境問題と東アジア国際制度|東アジア共同体形成の現状と課題)|第5部 アジアの中の日本(日本の安全保障政策とアメリカの核|非核規範とアジアの中の日本|日本の反核市民運動)
社会 > 政治 [ 国際政治 ]

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広島市立大学広島平和研究所/編
アジアではなぜ核開発が進むのか。なぜ軍事化が進み、安定した平和が定着しないのか。
ガバナンスと国際平和|第1部 激動の東アジア国際関係(アメリカの東アジア・太平洋外交—中国の「門戸開放」から「自由で開かれたインド太平洋」へ|日中関係|日韓関係)|第2部 核開発と国際関係(米中ロの核と核開発の現状|北朝鮮の核|インドとパキスタンの核|イランの核問題と中東の核|国際原子力機関(IAEA)と核の民正利用—原子力安全、核セキュリティ、核不拡散(3S)の課題)|第3部 人間の安全保障とガバナンス(国家ガバナンスと地域ガバナンス|北朝鮮のガバナンス|インドとパキスタンのガバナンス|中国のガバナンス|イランのガバナンス)|第4部 平和の組織化と国際機構(国際連合と平和—安全保障の分野を中心に|インド太平洋の安全保障環境—アジア太平洋からインド太平洋へ|安全保障共同体としてのASEAN—ASEANウェイと人権・民主主義規範|環境問題と東アジア国際制度|東アジア共同体形成の現状と課題)|第5部 アジアの中の日本(日本の安全保障政策とアメリカの核|非核規範とアジアの中の日本|日本の反核市民運動)
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出版社名 有信堂高文社
出版年月 2022年03月
サイズ 260P 21cm
ISBNコード 9784842055831

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本 ISBN:9784842055831 広島市立大学広島平和研究所/編 出版社:有信堂高文社 出版年月:2022年03月 サイズ:260P 21cm 社会 ≫ 政治 [ 国際政治 ] アジア ノ ヘイワ ト ガバナンス 登録日:2022/03/04 ※ページ内の情報は告知なく変更になることがあります。
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