日本語で読むということ [本]
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商品説明
日本語で読むということ
水村美苗/著
『日本語が亡びるとき』はなぜ書かれることになったのか?そんな関心と興味におのずから応える1990年代から2000年代の間に書きつづられたエッセイ&批評文集。文庫版あとがきを加えて待望の文庫化。12歳でのニューヨークへの移住、パリでの留学生活、子供時代からの読書体験、加藤周一や辻邦生ら先達への想い—。英語ばかりの世界で過ごした著者にとって“日本語”で“読む”とはどんなことなのか。
1 本を読む日々(「善意」と「善行」|パンよりも必要なもの—文学全集の愉しみ ほか)|2 深まる記憶(数学の天才|美姉妹 ほか)|3 私の本、母の本(『續明暗』のあとに|『續明暗』—私なりの説明 ほか)|4 人と仕事のめぐりあわせ(作家を知るということ|「個」の死と、「種」の絶滅—加藤周一を悼んで ほか)
文庫 > 日本文学 [ ちくま文庫 ]

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※ページ内の情報は告知なく変更になることがあります。あらかじめご了承ください
水村美苗/著
『日本語が亡びるとき』はなぜ書かれることになったのか?そんな関心と興味におのずから応える1990年代から2000年代の間に書きつづられたエッセイ&批評文集。文庫版あとがきを加えて待望の文庫化。12歳でのニューヨークへの移住、パリでの留学生活、子供時代からの読書体験、加藤周一や辻邦生ら先達への想い—。英語ばかりの世界で過ごした著者にとって“日本語”で“読む”とはどんなことなのか。
1 本を読む日々(「善意」と「善行」|パンよりも必要なもの—文学全集の愉しみ ほか)|2 深まる記憶(数学の天才|美姉妹 ほか)|3 私の本、母の本(『續明暗』のあとに|『續明暗』—私なりの説明 ほか)|4 人と仕事のめぐりあわせ(作家を知るということ|「個」の死と、「種」の絶滅—加藤周一を悼んで ほか)
文庫 > 日本文学 [ ちくま文庫 ]
出版社名 筑摩書房
出版年月 2022年02月
サイズ 288P 15cm
ISBNコード 9784480438010

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本 ISBN:9784480438010 水村美苗/著 出版社:筑摩書房 出版年月:2022年02月 サイズ:288P 15cm 文庫 ≫ 日本文学 [ ちくま文庫 ] ニホンゴ デ ヨム ト イウ コト チクマ ブンコ ミ-25-5 ちくま文庫 み25-5 登録日:2022/02/11 ※ページ内の情報は告知なく変更になることがあります。
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