【単行本】 浜井浩一 / エビデンスから考える現代の「罪と罰」 犯罪学入門 送料無料
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商品の詳細
ジャンル: 社会・政治
フォーマット: 単行本
出版社: 現代人文社
発売日: 2021年12月
ISBN: 9784877987855
発売国: 日本
その他: 224p 21cm(A5)
SKU: 12503551
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ジャンル: 社会・政治
フォーマット: 単行本
出版社: 現代人文社
発売日: 2021年12月
ISBN: 9784877987855
発売国: 日本
その他: 224p 21cm(A5)
SKU: 12503551
内容詳細
厳罰化や監視強化ではなく、寄り添うことによる「更生=甦り」を目指し、エビデンスから実証的に考える犯罪学。
目次 : 犯罪学とは何か/ 第1部 少年非行の諸問題(少年非行減少の原因を探る/ 非行少年たちはどこに行ったのか/ 犯罪統計から見た少年法適用年齢引下げの問題点 ほか)/ 第2部 刑罰の諸問題(刑務所と社会との関係を考える—大井造船作業場の逃走事案から/ 刑事司法と認知症—認知症受刑者から見える刑事司法の課題/ 懲役刑の廃止と自由刑の一本化の課題)/ 第3部 犯罪学の最前線(矯正保護に関するエビデンスから見た日本の犯罪者処遇/ 犯罪生物学の過去・現在・未来—脳・遺伝と犯罪/ 日本における外国人犯罪)
目次 : 犯罪学とは何か/ 第1部 少年非行の諸問題(少年非行減少の原因を探る/ 非行少年たちはどこに行ったのか/ 犯罪統計から見た少年法適用年齢引下げの問題点 ほか)/ 第2部 刑罰の諸問題(刑務所と社会との関係を考える—大井造船作業場の逃走事案から/ 刑事司法と認知症—認知症受刑者から見える刑事司法の課題/ 懲役刑の廃止と自由刑の一本化の課題)/ 第3部 犯罪学の最前線(矯正保護に関するエビデンスから見た日本の犯罪者処遇/ 犯罪生物学の過去・現在・未来—脳・遺伝と犯罪/ 日本における外国人犯罪)
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