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商品説明
朱印帳 御朱印帳 桜の舞|書道用品通販【半紙屋e-shop】
神社や寺院で御朱印をいただく帳面です。
表紙裏表紙には、やさしい色合いの手染友禅紙を使用しています。
● カラー:ピンク・水色 の2色から選べます。
● サイズ:W113×H160×D14mm
<御朱印を集める専用帳面が御朱印帳>
御朱印はもともと寺社に写経を納めた証としていただくことができるものでした。
そのため御朱印帳のことを納経張とも呼びます。
御朱印はノートやメモではなく専用帳面に書いていただくものです。
寺社名が入っているのでお守りやお札と同じく粗末に扱わないようにしましょう。
御朱印が集まったら見返すのも楽しみのひとつ。
<御朱印のいただき方>
○鳥居・山門をくぐる
寺社の場合は鳥居、寺院の場合は山門が玄関です。
鳥居をくぐる時は一礼、山門をくぐる時は合掌をしましょう。
○手水舎で心身を清める
柄杓の水で左手・右手の順で清め、右手に柄杓を持ち替えて左手に受けた水で口をすすぎます。左手をもう一度清めて、最後に柄杓をたてて柄を洗い流します。
○拝殿・本殿でお参りをする
・神社の場合
お賽銭を納めて鈴を鳴らす⇒ 二回礼をする⇒ 二回拍手する⇒ 深く一礼する
・お寺の場合
お賽銭を納める⇒ 静かに手を合わせ合掌
○御朱印をいただく
「御朱印を頂けますか」と尋ねてから書いていただきたい場所を開き、「こちらへお願いします」と一言添えて渡しましょう。渡す時も受け取る時も丁寧に両手を添えて。
御朱印代は300円前後が一般的ですが、寺社によっては金額を定めずお志として、自分が金額を決めてお納めする場合もあります。
○鳥居・山門を出る
たまった御朱印は神棚や仏壇に置くなど大切に保管しましょう。
郵便法改正に伴い、2021年10月より土曜日の配達休止および、ゆうメールの配達日数の繰り下げが実施されました。メール便対応の商品は、あらかじめ日数に余裕を持ってご注文いただきますよう宜しくお願いいたします。
【商品詳細】
●サイズ:W:113×H160×D14mm
●特徴:蛇腹の紙は墨を吸い取りやすく乾きやすい和紙製











